0,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_00,哲学者の広場のフルシュノは、議会の決定に従うようだ。 1,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_01,エーテル縮退炉を開発している場所に、連れていってもらえることになった。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「フルシュノ」と話そう。 2,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_02,フルシュノから保管院の昇降機を使う許可をもらった。アルケイオン保管院のミディアルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。 3,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_03,フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファにいる「アルフィノ」と話そう。 4,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_04,アルフィノたちと話した。ロジスティコン・アルファの昇降機前にいる「ヘスター」と話そう。 5,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_05,セントラルサーキットまで下りてきた。ロジスティコン・アルファのセントラルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。 6,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_06,フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのククロの工房にいる「ククロ・ダンクロ」と話そう。 7,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_07,ククロ・ダンクロから話を聞き、世界中の仲間にエクスアダマントの回収を依頼した。ククロの工房にいる「クルル」と話そう。 8,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_08,クルルは、エクスアダマントの受け取りのため、一足先に地上に戻ることになった。世界各地の仲間を信じ、ほかにすべきことを進めていこう! 9,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_00,アルケイオン保管院のフルシュノと話す 25,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_01,フルシュノと再度話す 26,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_02,アルフィノと話す 27,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_03,ヘスターと話す 28,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_04,フルシュノと話す 29,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_05,ククロ・ダンクロと話す 30,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_06,クルルと話す 31,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_000,"さあ、まずは父から、 「エーテル縮退炉」について聞いてみよう。 必ずそれを、より良い状態に仕上げるんだ!" 49,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_005,"お父様の言うことは、もっともだわ。 この緊急時に、考え方が違う人たちまで救おうとするのは、 愚かなやり方かもしれない……。" 50,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_006,"だけど……だったら私は、 やっぱり終末を退けるために足掻きたい。 哲学者議会に選ばれなくても生きられる世界であってほしいの。" 51,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_010,"諜報員として賢人位をもらっていても、 自国の中枢機関が星外脱出を計画しているとは、 思いもしなかった……。" 52,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_011,"それとわかる兆候はあったのかもしれないが、 何せこちらにも、星の外に出るなんて考えがなかったからな。" 53,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_015,"レポリットたちはこの場にいないようですね。 別の場所に案内されたのでしょうか……。" 54,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_016,"彼らにとっては初めてのアーテリスですので、 見るもの聞くもの、すべてが新鮮に感じられるはず。 はぐれたりしていないと良いのですが……。" 55,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_020,"否定しなかったということは、 やはり「逆さの塔」に代わる施設があるようね。 ……マトーヤとも、いずれ話し合ってもらえるといいけれど。" 56,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_025,"歴史を追ってると、よくぶつかる壁なんだが、 時間って、遠くなるほど正確に把握するのが難しくなるんだよ。" 57,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_026,"「星暦」のような年数の数え方も文化とともに変わるし、 そもそも何日を1年とみなすかさえ、違っていたりする……。" 58,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_027,"ヴェーネスが、あんたから聞いた断片的な話をもとに、 終末が「今からどれだけ先に起こるか」を判断するのは、 相当難しかったはずだ。" 59,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_028,"ましてや、歴史が繋がるかどうかわからない状況じゃな……。 哲学者議会の方舟製造が、性能不足であれ間に合ってるのは、 奇跡的な偉業なんじゃないか?" 60,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_030,"月への移送手段か……。 幻龍の本体が動ける状態だったら、 いくらか頼めたかもしれないが……" 61,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_031,"加えて、ほかの七大天竜が星外を飛べたとしても、 結局は焼け石に水だろうな。" 62,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_035,"ふぅ……。 私、ちゃんと進行できてたかしら? ものすごく緊張したわ……。" 63,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_036,"だけど、こういうときくらい、率先して力になりたいもの! アルフィノくんが上手く繋げてくれたし、 名乗り出た甲斐があったわ。" 64,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_040,"では、哲学者議会の決定に基づき、 お前たちを「エーテル縮退炉」開発の現場に連れていく。" 65,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_041,"ひとまず、ラヴィリンソスの、 アルケイオン保管院まで来なさい。" 66,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_042,"ラヴィリンソス……あの場所で方舟が……? とにかく行ってみよう。" 67,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_050,"前に来たときは、大整理中だということを理由に、 利用を断られたが……さて……。" 68,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_055,"みんなでラヴィリンソスを探索しにきたのが、 ずいぶん前のことみたいに感じるわ。" 69,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_060,"哲学者議会がシャーレアン市民にすら隠してきた真実、 しかと拝見させてもらうとするか。" 70,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_065,"かつて哲学者議会から月に送られた資料の中には、 アルケイオン保管院の目録もありました。" 71,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_066,"アーテリスを理解するために必要なものは、 おおよそここに収められているという、 自負があったのでしょう。" 72,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_070,"ラヴィリンソスの下層についての話を覚えていて? 哲学者議会に指名された研究員のみが立ち入れる区画…… まさに、うってつけじゃない。" 73,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_075,"あんたたちが調査に来たときは同行できなかったから、 ここに来るのは、すごく久々だ。 増えてるんだろうな……いろんな史料……。" 74,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_080,"こんな場所を、わざわざ地下に造る意味がわからん。 「屋外のようにする」なら、最初から屋外でいいだろう……。" 75,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_085,"保管院に収容されているものは、 すべて月へ運ぶつもりなのかしら? 荷の積み込みは始めているって言ってたけれど……。" 76,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_090,目的の場所は、さらに下の階層にある。 77,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_091,"お前たちには、特例として、 保管院内にある昇降機の利用を許可しよう。" 78,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_092,"中に入り、昇降機番の「オフィリーヌ」に声をかけて、 ミディアルサーキットまで下りてくるがいい。" 79,TEXT_AKTKMF103_04441_OPHILYNE_000_095,"昇降機を利用し、 ミディアルサーキットへ向かいますか?" 80,TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_096,「ミディアルサーキット」へ移動しますか? 81,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_100,"お前で最後だな。 ほかの者たちには、メリオール実験農場を抜けてさらに南…… 「ロジスティコン・アルファ」まで進むよう言った。" 82,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_101,ときに、お前は、うちの………… 83,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_102,"いや、なんでもない。 我々も、「ロジスティコン・アルファ」に向かわねば。" 84,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_110,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_115,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_120,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_125,(★未使用/削除予定★) 88,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_130,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_135,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_140,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_150,"父なら、奥にある昇降機の使用申請をしてくるそうだ。 この場で待機しているようにと言われたよ。" 92,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_151,"ここは、ロジスティコン・アルファ…… ラヴィリンソスの気象を管理する施設のひとつだ。" 93,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_152,"地下水を汲み上げて水蒸気として放出することで、 人工の雲や雨を作り出している……。" 94,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_153,"そんな風に湿度や気流を操ることで、 資料の保管をするのに最適な環境を構築、維持しているそうだ。" 95,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_154,"ずいぶん詳しいのね。 私なんて、何の施設かすら知らなかったのに。" 96,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_155,幼いころ、父が見学に連れてきてくれたんだ。 97,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_156,"ええっ、何よそれ、知らない! 私を置いていったわけ!?" 98,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_157,"違う違う、私が置いていかれたんだよ。 君は、お祖父様と別の場所に出かけていたんだ。" 99,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_158,"前の晩に、雲ができる理屈について、父に聞いたから…… ここを見せようと思い立ったのだろうね。 説明を聞いて、自分がいたく感動したのを覚えているよ。" 100,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_159,"大気の巡りや、自然を織り成す数多の要素…… 我々が意識することは稀ですが、 それらはいずれも神秘と呼ぶにふさわしきものです。" 101,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_160,"私も、レポリットたちが環境整備に手を尽くしているのを見て、 そういったものが当たり前ではないのだと実感いたしました。" 102,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_161,"地下の空洞を、生ける資料のために整えたラヴィリンソス…… 荒涼たるゾディアークの檻を、人のために整えた月…… その在り方は、似ているのかもしれません。" 103,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_162,……その所感は、あながち間違ってはいないだろう。 104,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_163,"ハイデリンの予言を聞いて以来、ラヴィリンソスには、 月へと運び出すための資料が集められてきた……。" 105,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_164,"同時に、この施設全体が、 未知の環境を人が暮らせる場所へと変える技術…… その実験場でもあったのだ。" 106,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_165,"「協力者」たちが月を整備していることは知っていたが、 異星へ移り住むとなれば、 環境を改変する技術は必要不可欠だろうからな。" 107,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_166,"さて……お前たちを、さらに下の階層、 「セントラルサーキット」に入場させる手続きが完了した。" 108,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_167,"そこでは、星外への大撤収に向けた、 より直接的な研究が行われてきた……。 方舟の製造も、そのひとつだ。" 109,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_168,"本来は軽々しく出入りできる場所ではないが、 すでに大撤収の計画が市民に公表されていることと、 哲学者議会での決定を受け、自由な通行を認めるものとする。" 110,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_169,"ありがとうございます。 必ずや、そこで成果をあげてみせましょう。 私たちのやり方で……。" 111,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_170,順に、そこの昇降機で、下へと降りるがいい。 112,TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_180,"「暁の血盟」には通行の許可が出ている。 「セントラルサーキット」へ向かうのならば、 昇降機を動かそう。" 113,TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_181,「セントラルサーキット」へ移動しますか? 114,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_190,ここが、セントラルサーキット……! 115,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_195,"エーテル縮退炉を作ってる場所は、まだ遠いのかしら? いよいよここまで乗りこんできたんだと思うと、 早くなんとかしなくちゃって、気が急くわ!" 116,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_200,これだけ低い位置からだと、空が広く感じるな……。 117,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_201,"あの人工の空が燃えることはないだろうが、 世界は刻一刻と、終末の脅威に蝕まれてる。 ……急がなくちゃな。" 118,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_205,"ふむ……ここも適度にあたたかですね。 気候としては、嘆きの海に創られた環境と似ていますが…… 生きた植物があるからでしょうか、香りが違うように感じます。" 119,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_210,"大撤収に向けた研究の中心地…… ここで、どんなものが見られるかしらね。" 120,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_215,"よし、これで全員だな。 フルシュノさんに声をかけて、案内してもらうとしよう。 オレたちの、次の戦場へ!" 121,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_220,"来たはいいが、何ができるやらだな……。 とにもかくにも、現場の様子を見ないことには始まらないか。" 122,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_225,"ここで無事に、エーテル縮退炉を完成させて、 ハイデリンに会えるといいわね。 必ずそうなると……信じましょう!" 123,TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_230,"「セントラルサーキット」へ向かうのならば、 昇降機を動かそう。" 124,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_240,"エーテル縮退炉の開発は、 ここから南にある「ククロの工房」で行われている。" 125,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_241,"作業の指揮を執っているのは、 技師の「ククロ・ダンクロ」殿だ。" 126,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_242,"行って、彼にお前たちを紹介するとしよう。 ……そこからは、お前たち次第だ。" 127,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_250,ひとまず声をかけてみるとしようか。 128,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_255,この人……何かブツブツ言ってるわよ? 129,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_230,"重要機密が扱われている工房にしては、 ずいぶん開けているようだが…… なるほど、あの魔法障壁で、不法侵入を防いでいるわけか。" 130,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_235,"哲学者議会は、レポリットたちにも意見を求めたのでしょうか? であれば、その結果も気になるところですが……。" 131,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_240,"ああ、なるほど……。 ミディアルサーキットとはかなり距離があるけれど、 一般人に見せるべきでないものは、屋内に隠しているようね。" 132,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_245,"考えごとをしてるんだな……。 オレたちに気づいてないみたいだ。" 133,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_250,"アインハルトの機工房みたいなものを想像していたが…… さっぱりしたものだな。" 134,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_255,何か悩んでいるみたい……どんな難題が来るのかしら……! 135,TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_260,彼が、ククロ・ダンクロ殿だ。 136,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_270,"派遣団にいた彼らとは、何か契約を交わしたわけじゃない。 クリスタルブレイブのときよりも、形のない繋がりだ……。" 137,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_271,"だけど、どうしてか、断られる気がしなかったんだ。 きっとこれこそが…… あのときの私に足りなかったものなのだろうね。" 138,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_275,"もう拘束艦の先にバハムートはいないけれど…… あのとき閉ざした大迷宮が、賑やかになっちゃいそうね。" 139,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_276,"だけど、ええ…… 今の彼らならきっと、どんな真成を前にしたって、 蛮神による再生にすがったりしないわ。" 140,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_277,"彼らに任せて、待ちましょう。 お祖父様だって、きっと笑って見守ってくれるはずよ!" 141,TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_280,"さーて、私たちは何をする? 終末が迫ってるのに、ただ待ってるなんてできないわ。 少しでも助けになりそうなこと、やってやろうじゃない!" 142,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_285,"派遣団の奴ら、終末の災厄を前にしながら、あの調子とはな。 帝国との未来のためにガレマルドまで向かうような奴らは、 そう簡単に俯かないらしい……。" 143,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_286,"だがな、Player。 あいつらだって、最初からああだったわけじゃない。" 144,TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_287,"お前や、アルフィノたち…… いろんな出会いが変化をもたらしたからこそ、今があるんだ。 昔のエオルゼアを知る身として、そこは断言しよう。" 145,TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_290,"第七霊災の折、エオルゼアを壊滅せしめたダラガブが、 やがて終末から星を救う鍵にならん……。 ああ、我が師よ……星海から見ておいでか……。" 146,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_295,"イルサバード派遣団に加わっていた、数多くの国の人々…… その力を結集するとなれば、アラグの防衛機構だって、 打ち破れるに違いないわ。" 147,TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_300,……私たちも負けていられないわね、Player? 148,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_305,"アラグの知識が、まさかこんなところで役立つなんてな。 かの帝国においても、宇宙進出はまさに技術の集大成……" 149,TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_306,"……いや、待てよ。 あの計画を推し進めたのは、確か…………。" 150,TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_310,"フッ……まったく……小さな焚火を起こすための薪さえ、 ろくに集められなかった坊ちゃんが、言うようになったもんだ。" 151,TEXT_AKTKMF103_04441_KOKKOLDANKKOL_000_315,"俺、悩みすぎて夢でも見てるんじゃねぇだろうな!? ほほほ、本当にエクスアダマントが集まるってのかよ!?" 152,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_320,"ふふ、アルフィノくんったら、 すっかり世界各地に頼れる仲間が増えちゃって…… あなたと一緒に駆けずりまわったおかげね!" 153,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_321,"……さて、そうと決まれば、私は先に地上に戻るわ。 各地から届くであろうエクスアダマントを、 しっかり受け取れるように準備しなくちゃいけないもの!" 154,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_322,"それに……私にも少し、頼れそうなツテがあってね? 急いで連絡をとってみるわ。" 155,TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_323,"クルルさんのツテ? それは、いったい……。" 156,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_324,"ナイショ! でも、こういうときに活躍してくれる人よ!" 157,TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_325,"それじゃあ、またあとで! 世界からの届けもの、きっと楽しみにしていてね!"