0,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000,"あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。 ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、 「碧のタマミズ」だよぉ~。" 1,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001,"あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、 着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!" 2,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002,"あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~! きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!" 3,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000,何を聞く? 4,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 5,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002,ここはどんなところだ? 6,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003,キャンセル 7,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010,"アタシは、お里を護る門番よぉ~。 みんなから、お前は腕っ節が強いから、 門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。" 8,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011,"でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。 アタシ、生まれる前は「硯 (すずり)」に宿ってたから、 墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。" 9,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012,"コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、 この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。 どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。" 10,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020,"ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。 海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?" 11,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021,"海の神様と、ご先祖様が縁 (えにし)を結んで、 ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。" 12,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022,"神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。 神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、 神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。" 13,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023,"宝物を取引すれば、 新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~? これも、神様のご加護というわけねぇ~。" 14,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025,"それなのに~! すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、 紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!" 15,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026,"紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~! だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~! 宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!" 16,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030,"紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、 これからどうなるかと思ったわぁ~!" 17,TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031,"でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、 碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~! アタシも、門番がんばるぞぉ~!"