0,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_000,"アンタ、レギュレーターもつけずにここまで来るなんて、 ずいぶんと危なっかしいヤツだねぇ! 急ぎの用事でもあるのかい?" 1,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_010,"なんだい、アタイのことが聞きたいって? 採石したエレクトロープの搬出スケジュールを管理する、 しがない監督役ってところさ。" 6,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_011,"もとはトラルの民だけど、アウトスカーツの人たちみたいに、 「大地のうえで生きる」ことにはこだわっちゃいないんだ。 かといって、キープ内での仕事も性にあわなくてね。" 7,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_012,"結局、普段はキープ内に住みながら、 外で働けるこんな仕事を希望したってわけ。" 8,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_020,"ここは「エレクトロープ採石場」さ。 文字どおり、エレクトロープをここで採石して、 加工施設へと送り出している場所だよ。" 9,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_021,"エレクトロープは無限の可能性を秘めた資源だからねぇ……。 その採石と運搬が、アレクサンドリアにとっていかに重要かは、 わざわざ説明しなくともわかるだろう?" 10,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_022,"アタイらがここで働くほどに、 国が充実していくと思うと、やりがいがあるってもんさ。" 11,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_023,"だからこそ、アタイはこの仕事を誇りに思ってたけど、 キープで機械兵が暴れ回って、あらためて気づいたんだ。" 12,TEXT_REGSAK6ELECTROPESTRIKE_00886_PETAL_000_024,"ここのエレクトロープは、軍事…… 人を傷つけるためにも使われるっていう、当たり前の事実にね。 じゃあ辞めますとはならないが……複雑な心境さ。"