key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000","師匠……本当に旅に出てしまいましたね。 でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?" 1,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001","先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。 再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、 修行、がんばります……!" 2,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010","師匠に託された、この剣。 その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!" 3,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050","わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!? 気にかけてくれている人がいると思うと、 修行にも、より身が入ります……!" 4,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051","" 5,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100","何を聞く?" 6,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101","近況について" 7,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102","「赤魔道士」とは何か?" 8,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103","キャンセル" 9,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100","師匠からいただいた細剣……。 この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!" 10,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101","エオルゼア全土をまわっている師匠から、 直接指導を受けられるわけではないですが…… その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!" 11,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102","魔物退治などの散発的な修行はもう十分。 困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、 救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。" 12,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103","なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、 修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……! いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!" 13,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110","イルサバード派遣団に参加されて、 帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね! 冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。" 14,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111","わたし自身は、帝国との関係はありません。 でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、 きっと、そっと……静かに笑うでしょう。" 15,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112","エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、 わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。 そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!" 16,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113","" 17,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114","" 18,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115","" 19,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300","赤魔道士とは何か……ですか? わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、 試してくださってるんですね……!" 20,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301","「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、 世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。" 21,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302","赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。 その当時、魔法文明どうしの衝突により、 世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。" 22,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303","災厄による大洪水から逃れるため、 ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、 マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。" 23,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304","彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、 その後、禁忌として封印されましたが…… 滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。" 24,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305","そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。" 25,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306","赤魔道士は、それぞれの時代で、 弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。 そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!" 26,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"