key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_100_000","(★未使用/削除予定★)" 1,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_100_010","(★未使用/削除予定★)" 2,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_200_010","(★未使用/削除予定★)" 3,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)" 4,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)" 5,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)" 6,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020","依頼品を納品したことで、 トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。" 7,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)" 8,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022","今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!" 9,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000","依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。 在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……! 「」の製作、お願いね!" 10,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050","ありがとう、助かるわ! なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。 この素材で、私も修復作業を進めるわね!" 11,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051","ありがとう、助かるわ! これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。 私も見習わないと……!" 12,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101","「」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。" 13,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102","ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!" 14,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103","あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、 風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、 きっと長く保つことができるはずよ。" 15,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104","さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと! ObjectParameter(1), ,1)/>さんの活躍のこと、 しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!" 16,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105","ObjectParameter(1), ,1)/>さん! 依頼主のサルトールさんが、 ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!" 17,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106","あなたがObjectParameter(1), ,1)/>さんですね! トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを! 本当にありがとうございます!" 18,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107","あの風景画は、私にとって…… いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。" 19,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108","レイクランドはその昔…… エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。 罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。" 20,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109","私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。 長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、 「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。" 21,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110","罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。 あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、 この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。" 22,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111","そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、 兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。 困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。" 23,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112","修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます! 今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。" 24,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113","ObjectParameter(1), ,1)/>さん、 一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。" 25,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114","よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。" 26,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115","これも、ObjectParameter(1), ,1)/>さんのおかげよ。 本当にありがとう……!" 27,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116","それにしても、家族っていいな……。" 28,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140","ObjectParameter(1), ,1)/>さん! また来てくれて嬉しいわ! あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!" 29,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。" 30,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150","丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、 この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。" 31,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151","ピピ……記録、分析、お手のモノ!" 32,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152","保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。 素材や薬品が混ぜ合わさったときに、 それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。" 33,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153","いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、 あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。 実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。" 34,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154","依頼品を完璧に修復するためにも、 あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……! ObjectParameter(1), ,1)/>さん、これからもよろしくね!" 35,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155","(-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、 ごっこ遊びを続けていたのか。" 36,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156","ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。 ……玉っころトハ?" 37,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157","そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、 実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。" 38,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158","もう……。 久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。 保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?" 39,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159","実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから! ……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、 大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!" 40,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160","それに今は、ObjectParameter(1), ,1)/>さんっていう、 腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。 ……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。" 41,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161","フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、 とっとと現実を見ることだな。" 42,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162","玉っころトハー?" 43,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163","彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。 お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、 ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。" 44,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164","……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。" 45,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165","私がまだ小さかった頃ね、 大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、 工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。" 46,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166","当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、 みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。 人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。" 47,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167","でもね、師匠だけは私のところにきて…… 「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。 それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。" 48,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168","このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、 生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。 それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?" 49,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169","私は、そんなみんなの宝物が、 ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。 師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!" 50,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170","だから……ObjectParameter(1), ,1)/>さん、 よかったら、また私に付き合ってほしいな。 まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!" 51,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171","そうそう……この間のサルトールさん、 「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい! 徐々にお客さんが増えてきたのよ!" 52,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172","それで…… また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。 依頼してもいいかな?" 53,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173","ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。 今回の依頼主はドラン族のおば様よ。 なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。" 54,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174","ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。 なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。 「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。" 55,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175","100年以上前に亡国で作られた品だけに、 その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。 特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。" 56,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176","ObjectParameter(1), ,1)/>さんには、 その「」をそろえてもらえると助かるわ! 私も全力で修復作業を頑張るから……!" 57,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200","依頼主さんの想いに応えられるように、 私も修復作業を頑張らなくっちゃ! 「」の製作、お願いね!" 58,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250","ありがとう、本当に助かるわ! この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!" 59,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251","ありがとう、本当に助かるわ! すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ! じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!" 60,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300","「」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。" 61,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301","あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。 あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!" 62,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302","元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの! 修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、 その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。" 63,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303","ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい! ObjectParameter(1), ,1)/>さんが手伝ってくれたこと、 またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!" 64,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304","ObjectParameter(1), ,1)/>さん、大成功よ! 依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、 あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!" 65,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305","あなたが、ObjectParameter(1), ,1)/>さんね。 トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。 本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。" 66,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306","実は、もうすぐこのクリスタリウムで、 私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。 あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。" 67,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307","わあ、おめでとうございます! 娘さん、きっと喜びますね!" 68,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308","生活が豊かとは言えない今では、 豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど…… あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。" 69,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309","私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。 罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、 曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。" 70,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310","曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、 曽祖母から祖母へ、祖母から母へ…… そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。" 71,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311","女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、 母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。 あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。" 72,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312","本当にありがとう、素敵な職人さんたち。" 73,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313","一族の絆か……。 一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。" 74,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314","いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。 連れていってくれる?" 75,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315","……なーんてね、冗談よ! ふふっ……これからもよろしくね!" 76,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316","祖国、ワタシにもアル! アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!" 77,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340","あら、ObjectParameter(1), ,1)/>さん! ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、 ひと息ついたところなのよ。" 78,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。" 79,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350","ねぇ、ObjectParameter(1), ,1)/>さんは…… 「保存修復」と「修理」の違いって、 どんな点にあると思う?" 80,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351","私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、 単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。 「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。" 81,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352","だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、 元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。 ……それには、この子が大活躍なのよ!" 82,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353","エッヘン!" 83,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354","それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、 依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。" 84,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355","でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、 機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。" 85,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356","じっくりと依頼主と相談しながら、 世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、 保存修復師の腕の見せ所なのよ。" 86,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357","それには、あなたが作ってくれるような、 質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ! だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!" 87,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358","ふふっ、ありがとう! さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、 もうひと仕事、頑張らなきゃね!" 88,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359","現在の依頼、3件! そのうち、期限が迫っているもの……ピピ…… 3件!" 89,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360","げ……ヤバッ! 急いで依頼案件を整理しないと……!" 90,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361","そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。" 91,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362","本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!" 92,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363","次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。 依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、 かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。" 93,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364","彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。 元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。 装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。" 94,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365","だから、その想いまで失われてしまわないように、 私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!" 95,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366","あなたに製作をお任せしたい素材は、 裏張りに使う「」よ。 よろしくお願いね!" 96,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400","ズン族の伝統の装身具……。 触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。 どうか「」の製作、お願いね!" 97,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450","見事だわ……! 材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!" 98,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451","わあ……! この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。 よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!" 99,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500","「」を使用して、 トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。" 100,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501","むにゃむにゃ…………ママパパ…………?" 101,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502","……………はっ、ObjectParameter(1), ,1)/>さん!? わあああ、ごめんなさい! ね……寝ぼけてたみたい……!" 102,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503","ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、 無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!" 103,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504","あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、 細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。 本当に、見習うべきところがたくさんある……。" 104,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505","さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね! ObjectParameter(1), ,1)/>さんの大活躍のこと、 ちゃーんと、伝えておくからね!" 105,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506","お待たせしてごめんなさい! こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。 どうしてもあなたにお礼をって言っているの!" 106,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507","キミが、ObjectParameter(1), ,1)/>か。 トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね? 感謝、感謝!" 107,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508","見てくれ、我らの自慢のアマロを!" 108,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509","ピピ……アマロ、ニガテ。" 109,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510","我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう? そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。 とっても、とっても、大切に育てていた。" 110,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511","だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。 守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。" 111,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512","依頼した装身具は、はるか昔より、 その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、 名誉ある品とされてきた。" 112,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513","今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。 我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。" 113,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514","そうそう。 キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、 我らズン族は、キミたちを応援するぞ!" 114,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515","装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。 今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。 これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。" 115,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516","はぁ……。 それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。 もう……困ったなぁ……。" 116,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517","ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。 ニガテ。" 117,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518","また、「トゥナ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!" 118,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540","それで……相談させてもらっていた、 リュートの修復のことなんだけど……" 119,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。" 120,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550","壊れたリュートを分析して、 必要な素材をピックアップしたわ。" 121,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551","ただ、ひとつ不思議なのは…… 私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、 微妙に違う形状をしているってことなのよ……。" 122,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552","師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。 こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、 私が近いものを加工するしかないわね……。" 123,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553","それは……ザザ……ピー。 アレ……? ザ……詰マッタ……ザザ……。" 124,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554","よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ! 「」の製作、よろしくお願いね!" 125,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555","保存修復がみんなの心にもたらす影響を、 オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!" 126,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556","トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。" 127,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600","うーん……この素材を加工するには…… うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね! ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!" 128,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650","これは……! 文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ! ありがとう、大事に使わせてもらうね!" 129,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651","あぁ…………! もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。 ありがとう、大事に使わせてもらうね!" 130,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700","これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。 本当にありがとう……ObjectParameter(1), ,1)/>さん。" 131,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701","こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど…… あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!" 132,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702","修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!" 133,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710","また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。" 134,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750","ObjectParameter(1), ,1)/>さん! 会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ! あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!" 135,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800","所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。" 136,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810","手工科との取引を行うには、 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。" 137,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820","新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。" 138,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830","手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の協力者」と感じているようです!" 139,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840","手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の腕達者」と感じているようです!" 140,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850","手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の指南役」と感じているようです!" 141,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855","手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「時の工房の恩師」と感じているようです!" 142,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860","(★未使用/削除予定★)" 143,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900","夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。 ObjectParameter(1), ,1)/>さんから学んだ技術のおかげだわ。" 144,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901","また夜に怯える子供がいたら、 低圧電流でビリビリ、ピカピカ! 任せロー!" 145,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902","こ、こらぁ! それはダメでしょ! ……もう、仕方ない子なんだから!" 146,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910","チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。 ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、 素敵な道具を作ってくれたとか!" 147,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911","道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。 それって保存修復師の仕事とも、 似ているところがあるかもしれないわね。" 148,"TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912","たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、 「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!"