key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_000","ふぅ、それにしても、あっついわね~。 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!" 1,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_010","ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!" 2,"TEXT_FESSUM2018_00505_Q1_000_000","何を聞く?" 3,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_001","「紅蓮祭」とは?" 4,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_002","「常夏の魔城」とは?" 5,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_003","「常夏の魔城」の参加方法について" 6,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_004","「常夏の魔城」のルールについて" 7,"TEXT_FESSUM2018_00505_A1_000_005","キャンセル" 8,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_020","「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。" 9,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_021","以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!" 10,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_022","ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。" 11,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_030","開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。" 12,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_031","あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!" 13,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_032","さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!" 14,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_040","「常夏の魔城」は、攻略型の巨大障害物施設よ。 コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュ氏が、 今回の「紅蓮祭」のために、造って提供してくれたものなの。" 15,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_041","障害物施設というだけあって、攻略には身体能力が重要よ。 絶妙な位置にある足場の間を跳んで、渡って、 ゴールまで辿りついたらクリアとなるわ。" 16,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_042","紅蓮祭実行委員としては、 ぜひ「常夏の魔城」を華麗に突破してもらって、 冒険者の身体能力の高さをアピールしてもらいところね。" 17,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_043","もちろん、見事にクリアした挑戦者には、 ささやかだけど報酬も用意しているわ。 どう? 興味が湧いてきたかしら?" 18,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_050","参加方法について説明するわね。 「常夏の魔城」のスタート地点にいる、 ボドゥフォアンに話しかければ攻略開始となるわ。" 19,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_051","彼に声をかけていなくても、 「常夏の魔城」に登ることはできるのだけど、 報酬を渡せなくなってしまうから注意してちょうだいね!" 20,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_052","挑戦自体は何度でも可能よ。 もう一度、挑みたくなったときは、 またボドゥフォアンに話しかけてね!" 21,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_060","「常夏の魔城」のクリア条件は、いたってシンプル。 各エリアの足場を渡りきって、 ゴール地点にいるペ・オビヤノに報告すればいいの。" 22,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_061","ただし、それぞれのエリアの途中にある、 チェックポイントには、ジャ・ナンゴとヒルドラナがいるわ。 彼女たちにも、忘れずに報告してね。" 23,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_062","難しく感じるかもしれないけど、 制限時間はないから、落ち着いてやってみて。" 24,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_063","それから、仮に途中で足場から落ちたとしても、 スタート地点に戻れば、何度でも再挑戦できるわ。 海面に見える噴流に乗って、足場に上がってもいいわよ?" 25,"TEXT_FESSUM2018_00505_ETHELIA_000_064","説明は以上……もし興味が湧いたなら、 積極的に挑戦してみてね!"