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int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00","狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。"
1,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01","アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02","を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03","アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04","を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05","アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06","を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07","アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
8,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08","を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09","アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。"
10,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10","アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「」と「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。"
11,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11","アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。"
12,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00","「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して
を入手"
25,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01","アドキンにを渡す"
26,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02","「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して
を入手"
27,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03","アドキンにを渡す"
28,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04","「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して
を入手"
29,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05","アドキンにを渡す"
30,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して
を入手"
31,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07","アドキンにを渡す"
32,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08","アドキンにとを渡す"
33,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09","アドキンにととを渡す"
34,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_16",""
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43,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000","あーーーーっ!!!
お、お前、ウベールタンと一緒に、
「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!"
49,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001","オレは、アドキン!
ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ!
いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!"
50,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002","……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって?
そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、
オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。"
51,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003","って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ!
オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男……
どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!"
52,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004","えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、
普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、
流し込みたいんだよな……?"
53,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005","それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、
かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。
ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!"
54,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006","……確か、ウベールタンのレシピ案に、
うってつけのインクの作り方が載ってたな。
なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。"
55,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007","よし! そのインクを完成させて、
新たなる「スフィアスクロール」を作ろう!
……材料集めは、お前に任せていいよな?"
56,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
57,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009","おっ、また来たのか!
さらに「」を作りたいなら、
ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!"
58,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010","前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな!
大きな力を転写する「」は、
エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。"
59,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011","最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
60,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020","首尾はどうだ?
ワンダラーパレスに潜むっていう、
異形の王の血は手に入ったか?"
61,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021","おおーーーー!?
なんか、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
62,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022","おおーーーー!?
相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
63,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023","……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。
オレはインクを作る準備を始めるから、
お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!"
64,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024","あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、
岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血……
異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!"
65,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030","ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。
いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?"
66,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031","うひょぉー!?
これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……!
無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?"
67,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032","うひょぉー!?
相変わらず、しれっと「」を持ってきやがって!
お前、実は相当な猛者とみた……!"
68,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033","ともかく、一歩前進だな!
この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!"
69,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034","お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。
謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ!
よろしく頼んだ!"
70,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040","おっ、なんだか潮臭いな。
「魔の海域」に行ってきたのか?"
71,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041","うげぇ~~~っ!?
これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!?
青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。"
72,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042","うげぇ~~~っ!?
この匂いと色、間違いなく「」だな。
うう……気持ち悪くなりそうだ……。"
73,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043","だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、
ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、
ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!"
74,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044","さあ、最後の「王の血」も頼むぞ!
狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!"
75,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045","その血には、強力な魔力が秘められていて、
寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。
石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!"
76,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!"
77,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051","ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
再び「」を完成させて、
何度でも、度肝を抜いてやる……!"
78,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052","おお! おおーーーっ!?
これが「」なんだな!?
すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!"
79,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052","おお! おおーーーっ!?
待望の「」を持ってきてくれたのか!
お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!"
80,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053","……よしよし。
これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、
高エーテル伝導率のインクを作ることができる!"
81,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054","だけど、いくらインクが素晴らしくても、
ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。
そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!"
82,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055","オレがインクを作っている間に、「」と、
インクを定着させるための「」を、
集めてきてくれないか?"
83,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056","自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど……
作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。
いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!"
84,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060","あ、ああ……おかえり!
「」と「」は、
手に入ったのか?"
85,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061","うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。
とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。"
86,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062","ご、ごめん……!
……インクの製作が思うようにいかなくて、
まだ出来上がってないんだよ!"
87,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063","ご、ごめん……! 本当にごめん!
……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!"
88,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064","なあ、後生の頼みだ……!
最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、
集めてきてくれないか!?"
89,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065","高熱を発する「」と、
インクを溶くための「」。
そして、エーテル伝導率をさらに高める「」がいる!"
90,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066","「」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、
「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。
かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!"
91,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070","負けるな、オレ……!
この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、
もう一歩近づくんだ……!"
92,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071","こ、これは……!
頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?"
93,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072","ありがとなーーーっ!
これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ!
そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!"
94,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072","よし、ちょっとだけ待っててくれよな!"
95,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073","ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……!
ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、
オレを先生の右腕へと押し上げる!"
96,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074","……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、
インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。
それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。"
97,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075","だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!?
ミュタミクス先生の右腕となるまで、
この調子で功績を積み重ねていくぞっ!"
98,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076","……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書……
「」だーーーっ!"
99,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077","さあ、待望の品が完成だ……!
どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな?
ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!"
100,"TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078","……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、
オレ特製、「」だーーーっ!"
101,"TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100","「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"