key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00","ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。" 1,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01","F20215F20216本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。0101 ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。" 2,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02","ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 3,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03","冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。" 4,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04","砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。" 5,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05","ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。" 6,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06","" 7,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07","" 8,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_08","" 9,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_09","" 10,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_10","" 11,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_11","" 12,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_12","" 13,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_13","" 14,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_14","" 15,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_15","" 16,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_16","" 17,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_17","" 18,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_18","" 19,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_19","" 20,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_20","" 21,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_21","" 22,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_22","" 23,"TEXT_MANFST503_00524_SEQ_23","" 24,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_00","F20215F20216本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください0101" 25,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_01","F20215F20216本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください0101" 26,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_02","F20215F20216本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください0101" 27,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_03","F20215F20216本クエストは調整されました。一度破棄し、 ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください0101" 28,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_04","" 29,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_05","" 30,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_06","" 31,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_07","" 32,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_08","" 33,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_09","" 34,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_10","" 35,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_11","" 36,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_12","" 37,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_13","" 38,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_14","" 39,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_15","" 40,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_16","" 41,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_17","" 42,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_18","" 43,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_19","" 44,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_20","" 45,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_21","" 46,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_22","" 47,"TEXT_MANFST503_00524_TODO_23","" 48,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000","貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、 吾輩はうれしく思う。 ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。" 49,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001","これまで以上に激しい戦いとなるだろう。 ……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。" 50,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002","ガーロンド・アイアンワークスの連中が、 飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。 十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。" 51,"TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003","エオルゼアを頼むぞ、英雄……。 ……いや、「冒険者」よ!" 52,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ。" 53,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011","「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。 切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。" 54,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012","行こうぜ、ObjectParameter(1), ,1)/>。 ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、 このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!" 55,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015","「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。 いつでも出発可能だ!" 56,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300","よし、何とか潜り込めたな。" 57,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301","ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。 それが、俺たちの目標だ。 何としても成功させる!" 58,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302","行こうぜ、ObjectParameter(1), ,1)/>! アルテマウェポンをぶっ壊して、 お空のお星サマに変えてやるんだ!" 59,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303","いよいよ、最後の戦いだ。 ……行くぜッ!" 60,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340","なっ……ガイウス!?" 61,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341","遅かったではないか、シド。 待ちくたびれたぞ。" 62,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342","うぬに伝えなくてはならないことがある。 ……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。" 63,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343","……クソ親父の……?" 64,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344","ミドは晩年、後悔していた。 ……「メテオFF07E8A888E58A83FF0DE38191E38184E3818BE3818F」が、 斯様に悽惨なものだったことをな。" 65,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345","だが、野郎は総責任者として、 結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!" 66,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346","それに気づいた時は遅かったのだ。 「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、 引き返せない状態となっていた。" 67,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347","ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。 息子にすまないことをした……とな。" 68,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348","うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、 確かにミドに伝わっておったのだ。" 69,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349","まさか、それを伝えるため……? 俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?" 70,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350","……どうだ、シド。 ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。 ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。" 71,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351","ヘッ、ゴメンだね。 ……野郎は……親父は救われたんだろ? だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!" 72,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352","冒険者……うぬはどうだ。 我のもとで、その力を使ってみぬか。" 73,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353","うぬの能力、そして「超える力」は、 エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。" 74,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354","そうか、残念だ。 ……ならば、我が力で抑えるのみよ。" 75,"TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355","……シド。 逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。" 76,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356","待て、ガイウス! ……クソッ、やるしかないのか!" 77,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370","逃げられちまったか……。 ……ガイウス……あんたは……。" 78,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371","ここには、要塞内のさまざまな場所や人を 監視、追跡する装置があるようだ。" 79,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372","俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、 ガイウスの野郎を止める手段を考える。" 80,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373","お前は、このままヤツを追ってくれ。 何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。 ……気を付けてな。" 81,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400","俺だ、シドだ。 どうやら、みつけたようだな!" 82,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401","……そうだ、こいつは以前、 ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。 ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!" 83,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402","「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、 こっちに回されていたようだな。 よく無事に残っていたもんだぜ……。" 84,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403","よし、魔導アーマーは手に入った。 そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。 そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。" 85,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404","外壁の先は、地下施設に入る。 気を付けて進んでくれ。" 86,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450","……俺だ、シドだ。 その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、 「超硬サーメット合金」で固められているようだ。" 87,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451","ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。 ……無茶をするしかないな。 「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。" 88,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452","魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、 そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、 先に進むためには仕方あるまい。" 89,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453","いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。 …………で……を…………して…………ってわけだ。 やってみてくれ。" 90,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454","よくやった、成功したな! こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。 そこからはまた歩きだ、気を付けてな。" 91,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500","ほほう……。 ずいぶんと派手なことをするじゃないか。" 92,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501","なんだ、誰か居るのか!?" 93,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502","あーあー、聞こえるか? こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?" 94,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503","……お前は……まさかネロなのか!?" 95,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504","お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ? 元気そうじゃないか、ガーロンド。" 96,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505","そうか、第XIV軍団の幕僚長は、 お前だったのか……。" 97,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506","なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。 お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?" 98,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507","……いったい、何の話だ。" 99,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508","魔導院の頃からだなぁ。 お前だけが天才ともてはやされ、認められる。" 100,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509","才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。 ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、 ちやほやされンのは、お前だった……。" 101,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510","そしてお前は、帝国からいなくなった……。 天才と言われていた男が消えたンだ。 それがどういうことかわかるか?" 102,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511","人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ! 今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!" 103,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512","どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが! 伝説と比較され続けるンだよ!" 104,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513","ネロ……。" 105,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514","そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。 オレがあれほど尽くしてきたというのに、 閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。" 106,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515","悲しいよなぁ……。 恨めしいよなぁ……。" 107,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516","閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。 あれは、オレの最高傑作なンでね。" 108,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517","そう易々と向かわれても困るのさ。 だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?" 109,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518","……おい、何をする気だ!?" 110,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519","冒険者……。 オレは、エオルゼアに入ってから、 ずっとお前を見てたンだぜ?" 111,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520","人にして蛮神を倒す、その能力。 そして、ヤツらのFF07E4BFA1E5BE92FF10E38386E383B3E38391E383BCE38389化を妨げる 不可思議な「超える力」。" 112,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521","閣下が熱を上げるのも無理はない……。" 113,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522","オレも「超える力」には興味があるンだ。 その力を解析して、魔導技術に転用できれば、 オレはさらなる高みにいける!" 114,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523","オレには天才シドにも勝る魔導技術がある! それを証明してみせる! 必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!" 115,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524","オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ! 貴様の力、利用させてもらうぜ!" 116,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550","……クソが……このオレが……。" 117,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551","オレは……天才だ……。 魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。" 118,"TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552","ハハッ……ざまあみろよシド……。 「アルテマウェポン」の……最終起動は……。 成功だ……!!" 119,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553","ObjectParameter(1), ,1)/>、大丈夫か!?" 120,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554","ネロはどうしたんだ!? ……くそッ、逃げやがったのか……。" 121,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555","奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。 おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために 一時的に要塞内の全出力を回したからだ。" 122,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556","つまり、ガイウスもそこに居る! ……急がないとヤバイな。" 123,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557","さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。 カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!" 124,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558","各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、 カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。 あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!" 125,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559","お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。 そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、 途切れやすくなるだろう……。" 126,"TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560","無茶するなよ、ObjectParameter(1), ,1)/>。 また、あとで会おう。 ……きっとだぞ。" 127,"TEXT_MANFST503_00524_200010_CID","その辺りに……操舵盤があるはずだ。 そいつで……リフトを操作……してくれ。" 128,"TEXT_MANFST503_00524_200020_CID","その先に……アルテマウェポンの…… チャンバーが……あるはずだ……。" 129,"TEXT_MANFST503_00524_200030_CID","ガイウスの……居所が……わからん。 注意……する……んだ。" 130,"TEXT_MANFST503_00524_200040_CID","いいか……死ぬ……なよ。 生きて……帰って……くるんだ……。" 131,"TEXT_MANFST503_00524_200050_CID","だいぶ……ノイズが多く……なって……。 そろそろ……通信が……途切れ……。" 132,"TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS","問おう……。 うぬは、何のために闘う?" 133,"TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1","何のために戦っている?" 134,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1","自分のため" 135,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2","仲間のため" 136,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3","エオルゼアのため" 137,"TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4","答えない" 138,"TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS","ならば、聞こう……。 このエオルゼアに、真実はあるのか?" 139,"TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1","真実はあるのか?" 140,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1","真実はある" 141,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2","真実はない" 142,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3","いったい何の話だ?" 143,"TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4","答えない" 144,"TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS","虚偽で塗り固められた共存。 欺騙によって造られた街。 瞞着するために語られる神。" 145,"TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS","欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。" 146,"TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS","蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、 恐怖を拭うために「人」が戦う。 ……おかしいとは思わぬか。" 147,"TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS","この地を護るという「エオルゼア十二神」。 己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。 あの「カルテノー」の時のように。" 148,"TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS","そして、神を呼ぶ代償として、 クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!" 149,"TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS","うぬ等は気づいているはずだ。 十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。 その力に頼れば、地は滅ぶ……と。" 150,"TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS","この真実を知ってもなお、 愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。 賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。" 151,"TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS","長が、王が、為政者が、 力無き弱者だからに他ならん!" 152,"TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS","人の世は、人によって支配されてこそ、 初めて存在価値がある。" 153,"TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS","人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、 奪うことで富み、支配することで栄えてきた。" 154,"TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS","つまり、争いの果てに、 強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!" 155,"TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS","力無き弱者が民を導くゆえに、 偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。" 156,"TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS","ならば、力有る者が支配すればよい。 欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、 この一点のみに他ならない。" 157,"TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS","「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、 我が力を天下に示そうぞ! エオルゼアの真なる王としての力を!" 158,"TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS","そして、エオルゼアは新生するのだ! 力有る我が手によって!" 159,"TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS","ハァ……ハァ……。 よもや、これ程とは。" 160,"TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS","素晴らしい力だ、冒険者。 それこそ、統べる者が持つべき力!" 161,"TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS","だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。 ……惜しいな。" 162,"TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS","教えてやろう! 力の使い方を!" 163,"TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS","見せてやろう! このアルテマウェポンの真の力を!" 164,"TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS","なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!? この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。" 165,"TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS","それほどまでに、この冒険者の力が 優っているというのか!?" 166,"TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA","光の力だ。" 167,"TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS","アシエン・ラハブレアか……。" 168,"TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA","この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。" 169,"TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS","その光の加護が、この者の力を増幅させていると?" 170,"TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA","さよう……。" 171,"TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA","光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。" 172,"TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA","アルテマウェポンには、 お前たちに明かしていない本来の力……。 「究極の武器」がある。" 173,"TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS","究極の……武器……?" 174,"TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA","古代アラグ帝国の超文明ですら、 その表層しか解明できなかった アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。" 175,"TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA","そのコアの中には……。 ある「魔法」が秘められていてな。" 176,"TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS","……魔法だと?" 177,"TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA","その名は「究極魔法アルテマ」ッ!" 178,"TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA","蛮神たちを吸収したのも、 この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ! これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!" 179,"TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。 貴様、何を考えている!?" 180,"TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA","私の考えは元より変わらぬ。 真なる神の復活、これだけだ。" 181,"TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS","ラハブレア、貴様ッ!!" 182,"TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA","唸れ、アルテマウェポン! 我が真なる神の一端を見せてみろ!!" 183,"TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA","渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん! ……アルテマッ!" 184,"TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA","フハハハハハハ!" 185,"TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS","なんなのだ、この威力は……。 このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。" 186,"TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA","さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。 ハイデリンよ。" 187,"TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA","ガイウス・ヴァン・バエサル。 貴様の望む力はあたえた。" 188,"TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA","さぁ、思う存分、戦うがいい。" 189,"TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS","アシエン・ラハブレア……。 貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。" 190,"TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS","しかし、今は! この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!" 191,"TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS","どちらが真に「持つ者」なのか。 決着をつけようではないか、冒険者!" 192,"TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS","なぜだ、なぜ……。 うぉっ!" 193,"TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS","民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、 世が乱れる……。" 194,"TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS","愚民を作るのは弱き為政者……。 弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。" 195,"TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS","誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。" 196,"TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS","貴様ほどの力を持つ者が、 なぜこの真理を理解せん……。" 197,"TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA","無様だな……。" 198,"TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA","貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、 そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。" 199,"TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA","所詮は人の子か……。 この程度のものとは。" 200,"TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA","この星のFF04E79086FF0DE38193E381A8E3828FE3828Aは乱れている……。" 201,"TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA","このままではいずれ、この星のみならず、 物質界……エーテル界……。 世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。" 202,"TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA","そして、それは、星に巣喰う病巣……。 ハイデリンが元凶ッ!" 203,"TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA","母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、 理を正さねばならない。" 204,"TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA","そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。" 205,"TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA","我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、 この地に、より大きな混沌が必要となる……。" 206,"TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA","そのためには、神を狩る、 お前たちの力が邪魔となるのだ。" 207,"TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA","この黒き城と共に消えるがいい。" 208,"TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA","ハイデリンの、光の使徒よ! 闇に抱かれて消し飛べッ!!" 209,"TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN","その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!" 210,"TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA","なにィ!?" 211,"TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT","うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!" 212,"TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA","これが……光の力……!? 光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?" 213,"TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA","ウガァァァァァァァァァァァ!!" 214,"TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS","我が夢も……。 ここで……潰えるというのか……。" 215,"TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS","シ……ド……。" 216,"TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN","聞いて……感じて……考えて……" 217,"TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN","……クリスタルに導かれし光の戦士よ" 218,"TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN","あなたの心の輝きにより 闇は払われました……" 219,"TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN","ですが この星に根付く闇は…… すべて失われたわけではありません" 220,"TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN","深淵に潜む……闇の神" 221,"TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN","かの者を消し去らない限り 世界から闇が消えることはないでしょう" 222,"TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN","しかし…… 光の意思は……エオルゼアに息吹きました" 223,"TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN","あなたを種として……" 224,"TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN","この光の芽はいずれ大樹となり この地を……この星を 救うでしょう" 225,"TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN","あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……" 226,"TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN","次は……あなたが導くのです…… エオルゼアを この世界を!" 227,"TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT","報告します! 「双蛇党」全隊、撤収完了!" 228,"TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT","同じく「不滅隊」撤退完了!" 229,"TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT","メルウィブ提督! 「黒渦団」も全員無事でさぁ!" 230,"TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB","あいつはまだなのか!" 231,"TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN","シドッ! 連絡はないのか!?" 232,"TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID","ダメだ! リンクシェルにも応じねぇ!" 233,"TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO","くそ、ダメなのか……。" 234,"TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA","諦めちゃダメだ!" 235,"TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA","祈りましょう。 無事に脱出してくるのを!" 236,"TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA","シド殿! 今からでもエンタープライズを出せませんか!" 237,"TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA","あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、 今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!" 238,"TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA","私たちはもう2度と、 「光の戦士たち」を失ってはなりません!" 239,"TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID","わかっていますって! しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?" 240,"TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD","ええい、どうすればよいのだ!" 241,"TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA","光よ、クリスタルよ……。 どうか、あの人を導いて……。" 242,"TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN","願いなさい…… そして あの者を想うのです……強く……強く……" 243,"TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA","そんな……あの人が……!?" 244,"TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA","ウソッ!? ホントにッ!?" 245,"TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO","やっぱり、そうだったんだ!" 246,"TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA","聞こえましたか、今の声!?" 247,"TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB","聞こえたとも! 光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!" 248,"TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN","そうか、あやつが……。 あやつが、5年前に我々を救ってくれた、 「光の戦士たち」だったんだな……。" 249,"TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN","そうなんだな、シド!" 250,"TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID","今頃思い出したのかい、お偉いさん方! そうさ、あいつこそ英雄だ!" 251,"TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID","このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!" 252,"TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA","……みんな……記憶が戻ったのね……。 よかった……。" 253,"TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA","来た!" 254,"TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO","……っ、見ろ!" 255,"TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA","うしゃっ! やったねっ!!" 256,"TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA","ああっ……光の戦士よ……!" 257,"TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID","っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!" 258,"TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA","見て! サンクレッドも一緒だ!" 259,"TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO","やったぜ!!" 260,"TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA","よかった……。" 261,"TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA","おかえり!" 262,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900","祝賀会場で聞いた咆哮……。 あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、 これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。" 263,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901","つまり、新たな蛮神ということ。 ……唯一似ている波形は……まさかね。 あれは5年前に消えたはずだもの……。" 264,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902","あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、 再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。" 265,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903","蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。 いっしょに守り続けましょう。 ……この大地を、この星を!" 266,"TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904","ObjectParameter(1), ,1)/>……。 これまで、いろいろありがとう。 これからも、よろしくね!" 267,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910","ラノシア、ザナラーン、黒衣森、 クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、 騎乗時に空を飛べるようになりました!" 268,"TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911","騎乗時にジャンプをすることで、 飛行することができます。 空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!"