key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_00","キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、ニセ司祭が誰なのか見当がつかず困っている。" 1,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_01","サンクレッドの提案で、貧民に扮してニセ司祭をおびき出すことになった。まずは、貧民が仕事を探しているという噂を広める必要がある。「」と「」を装備して、キャンプ・ドライボーンの住人に話しかけよう。" 2,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_02","住人の間に噂が行きわたったようだ。キャンプ・ドライボーンのサンクレッドに首尾を報告しよう。" 3,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_03","ドライボーンの池のほとりに貧民が集まっているようだ。サンクレッドによれば、そこは人気もなく、人拐いをするには都合がいいらしい。「」と「」を装備して、ドライボーンの池のほとりで待っている「サンクレッド」に話しかけよう。" 4,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_04","ニセ司祭の正体は、以前ウルダハで女性を脅していた商人「ウグスト」だった。ウグストはアマルジャ族の命令で、人拐いを繰り返していたようだ。ベスパーベイの「砂の家」に戻り、「ミンフィリア」に事件の顛末を報告しよう。" 5,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_05","貧民誘拐事件の真相を突き止めた冒険者を、ミンフィリアは労ってくれた。いよいよ、アマルジャ族と接触することになりそうだ。迫る決戦のため、念入りに準備を整えていこう。" 6,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_06","" 7,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_07","" 8,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_08","" 9,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_09","" 10,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_10","" 11,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_11","" 12,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_12","" 13,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_13","" 14,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_14","" 15,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_15","" 16,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_16","" 17,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_17","" 18,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_18","" 19,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_19","" 20,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_20","" 21,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_21","" 22,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_22","" 23,"TEXT_SUBWIL129_00574_SEQ_23","" 24,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_00","を着て住人と話す" 25,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_01","キャンプ・ドライボーンのサンクレッドと話す" 26,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_02","を着てドライボーンのサンクレッドと話す" 27,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_03","砂の家のミンフィリアに報告" 28,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_04","" 29,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_05","" 30,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_06","" 31,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_07","" 32,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_08","" 33,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_09","" 34,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_10","" 35,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_11","" 36,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_12","" 37,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_13","" 38,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_14","" 39,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_15","" 40,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_16","" 41,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_17","" 42,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_18","" 43,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_19","" 44,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_20","" 45,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_21","" 46,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_22","" 47,"TEXT_SUBWIL129_00574_TODO_23","" 48,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_1","ニセ司祭が誰なのか、 まったく見当がつかないのだ。 一度気になると、誰も彼も怪しく見える……。" 49,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_2","イセムバードさん。 ニセ司祭を捕らえる、いい策を思いついたよ。 奴は職の無い貧民にビラを渡していたんでしょう?" 50,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_3","だったら俺とObjectParameter(1), ,2)/>が 貧民に変装して、ニセ司祭を罠にはめてやればいい。" 51,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_4","なるほど、おとり捜査というわけか。 危険な賭けだが……君たちになら任せられる。" 52,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_5","そうだ、貧民に変装するなら、 この「」と 「」を使うといいだろう。" 53,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_6","感謝するよ、イセムバードさん。" 54,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_7","ObjectParameter(1), ,2)/>。 君はこの服を着て、集落中に、 俺たちが職を求める貧民だと噂を広めてくれ。" 55,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_8","噂が十分に広がれば、 ニセ司祭はビラを持って近づいてくるはず。 そこを2人で、とっ捕まえるとしよう。" 56,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_40","よし、ObjectParameter(1), ,2)/>。 イセムバードさんに、もらった服を着て、 集落中に、俺たちが貧民だという噂を流してくれ。" 57,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_41","もし「」と 「」をなくしたなら、 イセムバードさんに相談してみるといいだろう。" 58,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_10","……何の用だ。" 59,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_11","また新しい貧民が流れ着いたのか……。 去るがいい。 不滅隊が、お前に与える仕事はない。" 60,"TEXT_SUBWIL129_00574_KNERL_000_12","……冒険者か。 ザナラーンの平穏のため、付近の防衛に力を貸してくれ。" 61,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_15","私は旅の宗教家……。 汝、太陽の女神「アーゼマ」様に興味を持つ者か?" 62,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_16","汝、貧民よ。 日神アーゼマ様に過去の悪行を懺悔せよ! さすれば光の導きが、汝の人生を豊かにするであろう!" 63,"TEXT_SUBWIL129_00574_SWAENHYLT_000_18","日神アーゼマ様は、太陽と真理を司る。 汝、冒険者よ。 アーゼマ様に、過去の悪行を懺悔せよ!" 64,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_20","仕事中よ。 話しかけないでちょうだい。" 65,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_21","もう、あんたみたいな貧民に構ってらんないのよ! お仲間の貧民なら、ドライボーンの池のほとりよ! いっしょに水でも飲んでれば!?" 66,"TEXT_SUBWIL129_00574_AURILDIS_000_23","……悪いけど、忙しいのよ。 他をあたってちょうだい。" 67,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_25","何か、お探しでしょうか?" 68,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_26","……ここにあるものは、すごくお高いんですよ。 さあ、ドライボーンの池のほとりの お仲間のところへお戻りなさいな。" 69,"TEXT_SUBWIL129_00574_ERMEGARDE_000_28","気になる商品がありましたら、 カウンターでお買い求めくださいね!" 70,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_30","なんだい、まったく。 話がちょうど盛り上がっているのに……。" 71,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_31","まぁた、新しい貧民が来たのかい……。 ここには仕事はないよ、早く出ていきな。" 72,"TEXT_SUBWIL129_00574_ADELSTAN_000_32","ああ、冒険者さんかい。 この付近はアマルジャ族が多いからな。 道中、気をつけな。" 73,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_50","噂は十分に広まったみたいだな。 ……しかも、ドライボーンの池のほとりに、 貧民が集まっているという情報付きとはね。" 74,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_51","確かにあの辺りは人気がない。 ニセ司祭が貧民を拐うには、いい場所かもしれないな。" 75,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_52","準備ができたら出発だ。 一緒に待ち構えるとしよう。" 76,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_60","さて、ニセ司祭に乗せられてやろうじゃないか。 おっと、この場合は乗せさせる……かな。" 77,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_65","おいおい、作戦を忘れたのか? 「」と 「」を装備するんだ。" 78,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_66","もし、なくしたのなら、 イセムバードさんに相談してみてくれ。 それじゃ、用意は頼んだぞ。" 79,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_70","変装はバッチリのようだな。 それじゃ、ここでニセ司祭を待つとしよう。" 80,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_71","(-????-)貧しき者よ、私はナル・ザル教団の司祭。 もしや、あなたは職を探しているのではないですか?" 81,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_72","貴方は、司祭様……ですか?" 82,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_73","(-????-)そうです、怯えることはありません。 私は聖アダマ・ランダマ教会の司祭です……。" 83,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_74","(-????-)これをご覧なさい。 ナル神がもたらす現世利益について書かれています。 私たちに任せておけば、必ずや職にありつけましょう。" 84,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_75","司祭様、これは……。 ……フフッ、なるほどね。" 85,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_76","……お前がニセ司祭。 アマルジャ族の共謀者ってわけか。 なぁ、ガラの悪い商人……ウグストさんよ。" 86,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_77","な……なんで俺のことを!? お前ら貧民のふりをして、俺をはめやがったな……。" 87,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_78","お、俺だって好きでこんなことをやってる訳じゃねぇ! ゴールドバザーを守るためだったんだ!" 88,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_79","ゴールドバザーを? 言ってみろ。" 89,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_80","ああ……。 ……俺は、ゴールドバザーに住む商人なんだよ。" 90,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_81","実は、そのゴールドバザーが、 少し前からアマルジャ族に襲われていてな……。" 91,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_82","みんなを守るために、 アマルジャ族に取引を持ちかけたんだ。" 92,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_83","するとヤツらは、襲撃しない協定を結ぶ代わりにと、 条件を出してきやがったのさ。" 93,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_84","……そんなことがあったのか。 アマルジャ族は、どういう要求を?" 94,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_85","ヤツらの要求は、ナナワ銀山のクリスタルの運搬予定を、 流せというものだった……。 だから、銀山労働者を買収して、運搬予定を入手したんだ。" 95,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_86","そしたら、次の要求は人を集めろと……。 困った俺は、司祭に扮して貧民たちを集め、 アマルジャ族に引き渡していたのさ。" 96,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_87","しかし、いくらゴールドバザーを守るためとはいえ、 不滅隊に相談するなどの手はあったはずだ。 なぜ、商人だけでそんなことをした?" 97,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_88","……が……よかったんだ……。" 98,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_89","なんだって?" 99,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_90","報酬がよかったんだよ! かなりのギルだ! いくらモールの肉を売っても、こんなには儲からねぇ!" 100,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_91","自分の利益のために、人を、国を売ったのか……! このゲス野郎が!" 101,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_92","恨むんなら、自分かザル神にしてくれよな。 あばよ!" 102,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_93","って、うわあああ! ……お、お前は、前に俺に絡んできた!? 通りすがりの冒険者じゃなかったってわけかよ!?" 103,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_94","不滅隊の警備の情報を アマルジャ族に流していたのもお前か?" 104,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_95","ち、違う! それは俺じゃねぇ! 本当だ!" 105,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_96","まぁいいさ。 お前の身柄は不滅隊に引き渡す。 じっくり絞られるんだな。" 106,"TEXT_SUBWIL129_00574_UNGUST_000_97","くっそぉぉぉ……。" 107,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_98","ObjectParameter(1), ,2)/>。 お前はミンフィリアに報告してくれ。" 108,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_99","俺は、このゲス野郎から、 次の取引場所と時間を聞き出す。" 109,"TEXT_SUBWIL129_00574_THANCRED_000_100","取引に罠を張って、現場に現れたアマルジャ族から、 誘拐された人たちの居場所を吐かせるんだ。" 110,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_060","おかえりなさい! サンクレッドとは、上手くやっているみたいね。" 111,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_061","……なるほど。 そんなことがあったのね。 状況は理解できたわ、報告をありがとう。" 112,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_062","では、次は、誘拐された人の行方をつきとめるために、 アマルジャ族と接触するのね。" 113,"TEXT_SUBWIL129_00574_MINFILLIA_063","彼らが簡単に教えてくれるとは思えない。 戦いは避けられないはずよ……。 準備を進めましょう。" 114,"TEXT_SUBWIL129_00574_ISEMBARD_000_110","おや、貧民の衣装をなくしてしまったのか? それでは、これをあげよう。 ……もうなくさないようにな。"