key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。" 1,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01","ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。" 2,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。" 3,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03","情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。" 4,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。" 5,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05","アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。" 6,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06","ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。" 7,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07","" 8,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08","" 9,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09","" 10,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_10","" 11,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_11","" 12,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_12","" 13,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_13","" 14,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_14","" 15,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_15","" 16,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_16","" 17,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_17","" 18,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_18","" 19,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_19","" 20,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_20","" 21,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_21","" 22,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22","" 23,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23","" 24,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00","キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す" 25,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01","キャンプ・ドライボーンで情報を集める" 26,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話す" 27,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03","襲われた交易商人を探す" 28,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す" 29,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05","" 30,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06","" 31,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07","" 32,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_08","" 33,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_09","" 34,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_10","" 35,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_11","" 36,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_12","" 37,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_13","" 38,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_14","" 39,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_15","" 40,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_16","" 41,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_17","" 42,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_18","" 43,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_19","" 44,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_20","" 45,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_21","" 46,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_22","" 47,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_23","" 48,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000","ああ、ObjectParameter(1), ,1)/>。 あれから、召喚魔法について調べているけど、 今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。" 49,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001","ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。 それを、あなたに教えようと思って……。 ………………あら?" 50,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002","話してるところに、すまんな。 「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか?" 51,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003","俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。 お前たちに聞きたいことがあってな……。 ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。" 52,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004","特務士官、ねえ……。 私たちに用があるということは、 不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら?" 53,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005","半分当たりで、半分外れ、だな。 不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……!" 54,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006","……その反応、やはり、知っているようだな。 不滅隊の元隊士「トリスタン」…… お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。" 55,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007","不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。 頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい!" 56,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008","トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、 そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……?" 57,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009","…………何か気になることでも?" 58,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010","お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。 つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、 商隊を襲うという事件が起きたのだ……!" 59,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011","不滅隊の元隊士の凶行……。 これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。 ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。" 60,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012","トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。 けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。 まさか、生きていたというの……?" 61,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013","トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 私たちも、調査に同行させて。" 62,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014","その申し出は、とてもありがたい……! では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、 「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。" 63,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020","トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。" 64,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025","トリスタンが生きていたとして…… 商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……?" 65,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030","よし、商隊が襲われた事件について、 何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。" 66,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。" 67,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035","……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。" 68,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。" 69,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。" 70,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046","……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。" 71,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。" 72,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048","助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。 襲われた直後だというのに、よくもまあ……。 商売根性、ここに極まれりね。" 73,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050","どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。 「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。 お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか?" 74,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055","トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。" 75,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060","一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?" 76,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061","あ、ああ……ありがたい、助かった。 商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。 ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。" 77,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062","おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、 お前を探していたんだ! 襲撃犯について、教えてくれんか?" 78,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063","ああ、構わないぜ。 襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、 隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。" 79,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064","背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。 あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。" 80,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065","炎の魔物……もしかして……。" 81,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066","あわわ……そ、そいつだ!! 黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ!" 82,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067","犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。 どうやら、トリスタンで決まりのようね。" 83,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068","ああ、そうだな……。 決定的な証拠と言えるだろう……!" 84,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069","……協力に感謝する。 おかげで、知りたかった情報が得られた。" 85,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070","いや、こちらこそ! そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。 ありがとうな!" 86,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071","俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。 よければ、お前たちも付き合ってくれるか……?" 87,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080","ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。 さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。" 88,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085","……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか? あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。 そして、俺の部下だった……。" 89,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086","俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、 勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。 ……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。" 90,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087","テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。 俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。 志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。" 91,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088","生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。 俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。 だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。" 92,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089","……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。 俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。 すまんが、しばし続報を待ってくれ。" 93,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090","そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。 相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、 こちらも、相応の備えが必要になる……。" 94,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091","……ObjectParameter(1), ,1)/>。 アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。 古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。" 95,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092","腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。 生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。"