key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。" 1,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01","前回までの冒険録: 黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。             * * * ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう" 2,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02","エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。" 3,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03","エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。" 4,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04","エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。" 5,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05","で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう" 6,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06","エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。 ※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。" 7,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_07","" 8,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_08","" 9,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_09","" 10,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_10","" 11,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_11","" 12,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_12","" 13,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_13","" 14,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_14","" 15,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_15","" 16,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_16","" 17,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_17","" 18,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_18","" 19,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_19","" 20,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_20","" 21,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_21","" 22,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_22","" 23,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_23","" 24,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す" 25,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01","ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す" 26,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す" 27,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03","で見渡す" 28,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す" 29,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_05","" 30,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_06","" 31,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_07","" 32,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_08","" 33,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_09","" 34,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_10","" 35,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_11","" 36,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_12","" 37,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_13","" 38,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_14","" 39,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_15","" 40,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_16","" 41,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_17","" 42,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_18","" 43,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_19","" 44,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_20","" 45,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_21","" 46,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_22","" 47,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_23","" 48,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000","ObjectParameter(1), ,1)/>、いいところに来たわね。 幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。" 49,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001","きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。" 50,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009","幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。 きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。" 51,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_000","(★未使用/削除予定★)" 52,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_001","(★未使用/削除予定★)" 53,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_009","(★未使用/削除予定★)" 54,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010","おや、ObjectParameter(1), ,1)/>……。 ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか? わざわざ、ありがとうございます。" 55,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011","実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。 私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、 少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。" 56,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012","その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。 そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、 ギラバニアと黒衣森との境目です。" 57,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013","現在、エオルゼア同盟軍が、 混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、 誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。" 58,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014","そこで、あなたにお願いしたいのです。 どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。" 59,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015","ありがとうございます。 では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。" 60,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019","ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。" 61,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020","お待ちしていました。 一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。 やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。" 62,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021","それだけではありません。 この場に不相応な者の気配も感じますよ……。" 63,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021","隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!" 64,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022","シルフィー……。" 65,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023","うぅ……バレていましたか……。 やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。" 66,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024","あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。 ……ところで、ここに来たということは、 シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?" 67,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025","はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。 でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!" 68,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026","後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。 こうして腕利きのObjectParameter(1), ,1)/>にも同行願うほど、 嫌な胸騒ぎがあったのですから。" 69,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027","お、お願いです、私も調査にお供させてください!! これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで! 私に何か知らせたいんじゃないかって……!" 70,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028","それを、私たちが調べると言っているのです。 精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。 あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。" 71,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029","で、でも、あれほど弱いささやきなのに、 「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません! 私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!" 72,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030","不安感……。 あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。 森を護りたいという決意……本物でしょうね?" 73,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031","はい……! 私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、 ちゃんと受け継いでいるつもりです。" 74,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032","ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。 いつかのように……ね?" 75,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033","え……そ、それじゃあ!?" 76,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034","はい、約束します! 己の力を過信せず、危ないと思ったときは、 ObjectParameter(1), ,1)/>の助けを借りますから!" 77,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035","よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、 ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。 アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。" 78,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036","「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。" 79,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040","うぅ……苦しい。 不安感で、胸が凍てつくよう……。 早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。" 80,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041","イーストエンド混交林に近づき、 精霊のざわめきが、より明確になりました。" 81,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042","ですが、問題が発生しているであろう位置となると、 細かなところまでは、わかりませんね……。" 82,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043","精霊も混乱しているのでしょう……。 問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。" 83,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044","私は南東、シルフィーは南を あなたは南西をお願いします。" 84,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050","手分けして探しましょう。 あなたは南西をお願いします。" 85,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050","あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。 いったい、何が起きているの……。" 86,"TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051","(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!" 87,"TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052","(-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!" 88,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053","ObjectParameter(1), ,1)/>……! 無事ですか!? こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。" 89,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054","もう何も感じません……。 あなたは、何か見かけなかった?" 90,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055","「異様な雰囲気の少女」と、 母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。" 91,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056","母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか? ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、 真相も藪の中ですね……。" 92,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057","いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、 イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。" 93,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080","そもそも、イーストエンド混交林って、 人が住んでるような場所なのかしら?" 94,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080","自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。 定時報告で、顔を出していたところです。" 95,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081","こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。 彼なら、詳しい話をご存知でしょう。 あなたが見たものを、説明してさしあげてください。" 96,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082","森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって? おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。" 97,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083","精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。 この調査に、人員を割いていただけませんか?" 98,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084","申し訳ございません……。 エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、 通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。" 99,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085","困りましたね……。 この件を見過ごすわけにはいかない反面、 いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。" 100,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086","……エ・スミ様! 私が残ります!!" 101,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087","なんですって……。 修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。" 102,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088","不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。 私だけに手に負えない事態が発生した場合は、 ObjectParameter(1), ,1)/>にも協力を仰ぎましょう。" 103,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089","ObjectParameter(1), ,1)/>…… 今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか? 困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。" 104,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090","ありがとうございます。 当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、 折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。" 105,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091","シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。 では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。" 106,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300","「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。" 107,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301","今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。"