key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_00","ラールガーズリーチのメ・ナーゴは、伝えたいことがあるようだ。" 1,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_01","アラミゴ解放軍立て直しの一環として、メ・ナーゴの任務を手伝うことにした。ラールガーズリーチの、ギラバニア辺境地帯への出入口付近にいる「メ・ナーゴ」と話そう。" 2,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_02","メ・ナーゴとともに出発することになった。ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにいる「メ・ナーゴ」と話そう。" 3,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_03","メ・ナーゴが帝国軍の哨戒部隊が近づいていることを察知した。ストライプヒルズの「」で見渡して、現れた帝国兵を討伐しよう。" 4,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_04","帝国兵を討伐した。ストライプヒルズの「メ・ナーゴ」と話そう。" 5,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_05","メ・ナーゴと話した。下っ端の帝国兵の多くは、ほかの属州から強制的に徴兵された者らしい。そのため遭遇戦で勝つことは難しくないそうだが、大規模な作戦となると、やはり帝国軍は圧倒的らしい……。" 6,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_06","" 7,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_07","" 8,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_08","" 9,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_09","" 10,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_10","" 11,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_11","" 12,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_12","" 13,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_13","" 14,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_14","" 15,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_15","" 16,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_16","" 17,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_17","" 18,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_18","" 19,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_19","" 20,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_20","" 21,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_21","" 22,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_22","" 23,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_23","" 24,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_00","メ・ナーゴと話す" 25,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_01","ストライプヒルズのメ・ナーゴと話す" 26,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_02","で見渡して帝国兵を討伐" 27,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_03","メ・ナーゴと話す" 28,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_04","" 29,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_05","" 30,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_06","" 31,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_07","" 32,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_08","" 33,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_09","" 34,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_10","" 35,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_11","" 36,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_12","" 37,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_13","" 38,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_14","" 39,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_15","" 40,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_16","" 41,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_17","" 42,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_18","" 43,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_19","" 44,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_20","" 45,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_21","" 46,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_22","" 47,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_23","" 48,"TEXT_STMBDA111_02451_LYSE_000_001","(★未使用/削除予定★)" 49,"TEXT_STMBDA111_02451_LYSE_000_005","(★未使用/削除予定★)" 50,"TEXT_STMBDA111_02451_MEFFRID_000_010","(★未使用/削除予定★)" 51,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_015","(★未使用/削除予定★)" 52,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_020","任務のお手伝い、ありがとうございます。 「暁」の皆さんには、怪我の治療をしてもらったり、 何だかお世話になりっぱなしですね。" 53,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_021","それから、先日は…… 別れの挨拶もせずに、戻ってしまい申し訳ありませんでした。 一刻も早く、同志に状況を伝える必要があったもので……。" 54,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_022","ありがとうございます。 ……では、さっそくですが任務のことをお話しさせてください。" 55,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_023","私は、コンラッド隊長から一通の書簡を託されています。 ご提案いただいた件について、了承する旨の返答と、 さきほどお伝えした条件が記された親書です。" 56,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_024","これを、エオルゼア同盟軍に届けるにあたり、 仲介役をお願いしたいのです。" 57,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_025","その任務、私が付き合うわ。" 58,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_026","エオルゼア同盟軍の派遣部隊を率いてるのは、 不滅隊のラウバーン局長だったわね……。 彼のところに三人でいきましょう。" 59,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_027","ありがとうございます! それでは、出立の準備が整いましたら、 「ラールガーズリーチ」の南側の出口付近に集合してください。" 60,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_030","来た道を引き返せばいいのでしょうけど、 ここは地元のメ・ナーゴに、先導を任せましょうか。" 61,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_040","全員そろったようですね。 それじゃ、帝国軍の目を警戒しながら、 陸路で「カストルム・オリエンス」を目指しましょう。" 62,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_050","急に立ち止まったりして……どうしたのかしら?" 63,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_060","ちょっと待ってください……。 微かに青燐機関の排気音が聞こえました。 どうやら、この先に帝国軍の哨戒部隊がいるようです。" 64,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_061","すごい地獄耳……! 私には、何も聞こえなかったわ。" 65,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_062","幼い頃から、狩人として訓練されてきたもので……。 物音からすると、敵部隊はかなり広い範囲に分散して、 網を張っているようです。" 66,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_063","とにかく大切なのは、隠れ家の場所を知られないこと。 危険ですが、お二方の腕を見込んで、分散することを提案します。" 67,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_064","三方向から、個別に攻撃することで、 どちらの方向から来たのか、わからなくするのね? 了解……私たちの腕なら心配しないで。" 68,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_065","では、私は南側から、アリゼーさんは北側から攻撃を……。 ObjectParameter(1), ,1)/>さんは、このまま進んでください。 敵を排除した後は、西の川沿いで合流しましょう。" 69,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_070","こっちも上手くいったわ。 帝国兵が三人ばかりいたけど、問題なく倒したわよ。" 70,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_080","おふたりとも、見事な腕前です。 南側にも帝国兵が三人展開していましたが、 気取られることなく、倒せました。" 71,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_081","下っ端の帝国兵は、大部分がほかの属州から、 強制的に徴兵された者たちですから、士気も練度も低いんです。" 72,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_082","ですから、こうした遭遇戦では勝つことも難しくはない……。 ところが大規模な作戦になると、しっかりと統率も取れている上、 魔導兵器も持っていますから、物凄く強いんですよね……。"