key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_00","ラールガーズリーチのコンラッドは、しみじみとした様子だ。" 1,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_01","" 2,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_02","" 3,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_03","" 4,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_04","" 5,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_05","" 6,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_06","" 7,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_07","" 8,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_08","" 9,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_09","" 10,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_10","" 11,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_11","" 12,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_12","" 13,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_13","" 14,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_14","" 15,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_15","" 16,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_16","" 17,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_17","" 18,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_18","" 19,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_19","" 20,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_20","" 21,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_21","" 22,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_22","" 23,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_23","" 24,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_00","ラウバーンと話す" 25,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_01","カストルム・オリエンスのリセと話す" 26,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_02","アルフィノと話す" 27,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_03","" 28,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_04","" 29,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_05","" 30,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_06","" 31,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_07","" 32,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_08","" 33,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_09","" 34,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_10","" 35,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_11","" 36,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_12","" 37,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_13","" 38,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_14","" 39,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_15","" 40,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_16","" 41,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_17","" 42,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_18","" 43,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_19","" 44,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_20","" 45,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_21","" 46,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_22","" 47,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_23","" 48,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_001","今はとにかく、負傷者たちの無事を祈りましょう。" 49,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_005","コンラッド隊長……あまり、無理をなさらないでください。" 50,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_010","仲間を多く助けてくれたらしいの。 ありがとう……感謝するぞい。" 51,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_011","……じゃが、今回の襲撃でワシの部隊は壊滅的被害を被った。 ベロジナ大橋の奪還作戦どころではなくなったということじゃ。" 52,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_012","ともかく、ワシは生き残った者たちに指示を与えてくる。 その後、「カストルム・オリエンス」に向かうつもりじゃ。 今後の方針については、そちらで相談させてもらいたい……。" 53,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_013","了解です。 では、私たちは「ラウバーン」局長に声をかけてきます。 後ほどお会いしましょう。" 54,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_020","この拠点を放棄するしかないのかしら。" 55,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_025","それにしても、10年以上に渡って隠し通してきた拠点の在処が、 なぜこのタイミングになって、発覚したのだろうか……。" 56,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_030","どうやら、重傷者の搬出が終わったようだな。 こちらも拠点内の見回りと、周辺地域の偵察が完了したところだ。" 57,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_031","密かに敵部隊を追跡させていた斥候からの報告によると、 ゼノスらは「スペキュラ・インペラトリス」へと整然と帰還……。 こちらを再攻撃してくるそぶりすらないそうだ。" 58,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_032","あと一押しするだけで、解放軍の息の根を止められるというのに、 なぜ、あえて見逃すようなことをしたのでしょう? 敵将ゼノスの思惑はいったい……。" 59,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_033","叩けるときに叩くというのが、戦いの常道だ。 それをせぬのは愚将でしかないが、ゼノスがそうとも思えぬ。 とはいえ、考えてもわからんことに悩んでいる暇はない。" 60,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_034","貴様たちは、カストルム・オリエンスに赴き、 負傷者の搬送に向かった「リセ」たち仲間と合流するといい。 その後、コンラッド殿を交え、今後の方針について話し合おうぞ。" 61,"TEXT_STMBDA136_02466_STORMOFFICER_000_040","まさかガレマール帝国軍に先手を打たれるとはな……。" 62,"TEXT_STMBDA136_02466_SERPENTOFFICER_000_045","我がグリダニアは幻術の本場……。 腕利きの幻術士たちが、負傷者たちの治療に当たっています。" 63,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_050","おつかれさま。 ……ヤ・シュトラのことは、クルルが看てくれてる。 まだ目を覚ましていないけど、容態は安定してるって……。" 64,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_051","安直によかったと言える状況ではないが、 ひとまず命が助かってくれたのは、不幸中の幸いだろう。 今は、快復を信じて待つしかなさそうだ……。" 65,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_052","……そうだね。 犠牲になった人たちも多かったし……。" 66,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_053","コンラッド隊長から聞いたよ。 メッフリッドが助からなかったってさ……。 彼が髑髏連隊の女隊長に斬られるところ、アタシ見てたんだ……。" 67,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_054","あんなに強くアラミゴの解放を願っていた彼が、 同じアラミゴ人に殺されるだなんて……悲しくて、悔しくて……。" 68,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_055","でも、今は泣いてなんかいられないよね。 行こう、ラウバーン局長たちが待ってる……。" 69,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_056","…………リセ。" 70,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_060","戦いは続く。 犠牲を増やしながら……。 わかっているわ、安っぽい感傷に意味がないことはね。" 71,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_065","敵将ゼノス、とどめを刺さずに退いた様からは、 どこか戦いを愉しむような、傲慢さが感じられる。 ならば、その油断を最大限に利用し、反撃の時に備えようぞ。" 72,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_070","ワシは、これからラールガーズリーチに戻り、 ほかの部隊や関連組織に集合を呼びかけるつもりじゃ。" 73,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_075","帝国軍に在処が知られた以上、もはや隠れはせん。 徹底的に防備を固めて、あの狭い谷を砦とする覚悟じゃ。" 74,"TEXT_STMBDA136_02466_PIPIN_000_080","厳しい戦いの旅になるだろうが、気を付けてな……。 再会したときに、より強くなっていられるよう、 私も精進しておくつもりさ。" 75,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_085","このままギラバニアに残って、帝国軍と戦いたいって気持ちもある。 でも、ナーゴにあんな覚悟を見せつけられたらさ、 わがままなんて言ってられないよね。" 76,"TEXT_STMBDA136_02466_KRILE_000_090","まったく、無茶をして……。 でも、あんなに熱い一面を出されたら、 力になってあげたいって思っちゃうわよね。" 77,"TEXT_STMBDA136_02466_MNAAGO_000_095","……はぁはぁはぁ。 今になって、痛みがぶり返してきました。" 78,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_100","「暁の血盟」の組織規模は小さく、 戦争の勝敗を左右するほどの戦力はない。" 79,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_101","もちろん、私たちが東方に行ったからとて、 それだけでドマの反乱軍が、当地の帝国軍を倒せるわけではない。 だが、それでもなお、私たちにはできることがあると思う。" 80,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_102","かつて、ルイゾワお祖父様と救世詩盟の賢人たちは、 たった12人で、エオルゼア諸国への働きかけを始めた。 そして、第七霊災に立ち向かう大きなうねりを作りだしたんだ。" 81,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_103","その前例を見習い、私たちなりのやり方で、 支配に抗い、自由を求める人たちを結びつけていこう。 それが、帝国に対抗する最善の道だと思うんだ。"