key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。" 1,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01","マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。" 2,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02","赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。" 3,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03","マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。" 4,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04","マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。" 5,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05","マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。" 6,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06","マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。" 7,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07","" 8,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08","" 9,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09","" 10,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_10","" 11,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_11","" 12,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_12","" 13,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_13","" 14,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_14","" 15,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_15","" 16,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_16","" 17,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_17","" 18,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_18","" 19,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_19","" 20,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_20","" 21,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_21","" 22,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_22","" 23,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23","" 24,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00","赤誠組隊士たちと話す" 25,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01","マコトに報告" 26,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02","ベッコウ島のマコトと合流" 27,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03","ベッコウ島のマコトと合流" 28,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04","クガネのマコトと話す" 29,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05","" 30,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06","" 31,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_07","" 32,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_08","" 33,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_09","" 34,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_10","" 35,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_11","" 36,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_12","" 37,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_13","" 38,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_14","" 39,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_15","" 40,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_16","" 41,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_17","" 42,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_18","" 43,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_19","" 44,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_20","" 45,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_21","" 46,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_22","" 47,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23","" 48,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000","ObjectParameter(1), ,1)/>殿……。 恐れていたことが、現実となってしまいました。 赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。" 49,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001","私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、 知られたため、不信感が募ってしまったようです。" 50,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002","決戦を目前にしての兵力減少……。 このままでは、ウゲツ一派に勝てません。 なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。" 51,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003","私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。 貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、 戻ってきてもらえるかもしれない。" 52,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004","今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。 そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。" 53,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005","屯所周辺と街の北側は、私が回ります。 お手数ですがObjectParameter(1), ,1)/>殿は南側を回り、 「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?" 54,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008","(★未使用/削除予定★)" 55,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010","貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね? 罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。" 56,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011","局長代理から弁明があるというなら、 一応、耳に入れておきますかね……。" 57,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012","あんたは、シデンを討った異国の侍だな? あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、 それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。" 58,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013","局長代理がお呼びだってか? ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。 まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。" 59,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014","な、なんだよ……? 僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。 でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。" 60,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015","局長代理から話があるって? 気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。" 61,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017","いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。" 62,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018","くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。" 63,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019","なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。" 64,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020","お手数をおかけしました。 それでは、皆の説得を試みてみます。" 65,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021","皆の者、聞いてくれ。 我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、 その責任も取らずに逃げた罪人とされている。" 66,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022","しかし、それは誤解である。 ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、 その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。" 67,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023","幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、 その教えの逆へ向かおうとしている。" 68,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024","そして、こちらのObjectParameter(1), ,1)/>殿こそ、 その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。 さればこそ……" 69,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025","そんな理屈はもういいんだ! じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ? ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?" 70,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026","確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。 かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、 天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。" 71,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027","平和を護るためには力が不可欠。 我らが日々鍛錬を繰り返すように、 彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。" 72,"TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028","何と言う?" 73,"TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029","コガラシと名乗り世直しの旅をした" 74,"TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030","コガラシと名乗り悪党を成敗した" 75,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031","な、なんだって……? コガラシといえば、俺がガキの頃に、 この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!" 76,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032","弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、 風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!" 77,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033","そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。 僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!" 78,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034","じ、実は俺もそうだ……! コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。" 79,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035","私も思えば……侍を志したきっかけは…… コガラシの話を聞いたことだった……。" 80,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036","ウゲツとの修行の旅が、それだったと……? 兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、 極端な考えに陥ってしまったのか……。" 81,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037","しかし、ムソウサイのことはともかく……。 局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!" 82,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038","そうだ、そうだ! 国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!" 83,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039","(-聞き覚えのある声-)やいやいやい! さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!" 84,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040","よう、ObjectParameter(1), ,1)/>! 爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!" 85,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041","すると、なんだこの体たらくは! これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!" 86,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042","お前は……何者だ……?" 87,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043","俺は、ObjectParameter(1), ,1)/>とともに、 ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!" 88,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044","アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、 ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。 血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!" 89,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045","悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ? それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。" 90,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046","アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、 侍を志して頑張ってきたんだろ? それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?" 91,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047","みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、 自らの意志で生きようとしてるってことよ!" 92,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048","か、返す言葉もない……。 マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。" 93,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049","確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。 俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。 局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!" 94,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050","私としたことが…… この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、 己がそれに囚われていたのですね……。" 95,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051","そうと気づけば、こうしてはいられない! さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!" 96,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052","貴方はウルダハの宿にいた方ですね。 隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。" 97,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053","いいってことよ! 俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。 それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。" 98,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054","後は、ObjectParameter(1), ,1)/>に任せたぜ! 爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!" 99,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055","それでは、ObjectParameter(1), ,1)/>殿。 ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!" 100,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057","ほかの仲間たちも戻ってきました。 あとは、最善を尽くすのみですね!" 101,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058","よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!" 102,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059","迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!" 103,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。 どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!" 104,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058","ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、 足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!" 105,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059","マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。 苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。" 106,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060","皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。 あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!" 107,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060","新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。 この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。" 108,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061","師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、 それも今日、この場で決着をつけようぞ!" 109,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061","同じ師に学んだ、我が妹弟子弟弟子、ObjectParameter(1), ,1)/>よ。 私の相手が務まるのは、お主だけだ…… さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!" 110,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070","どうした……? 早く……斬れ……。" 111,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071","決着は……ついた。 天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。 さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。" 112,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072","斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。 それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!" 113,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073","そう……それでいいのだ……。 カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。" 114,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074","(★未使用/削除予定★)" 115,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075","さあ……私たちの屯所に戻りましょう。" 116,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080","ObjectParameter(1), ,1)/>殿、お陰さまで、 ウゲツ一派から、国を護ることができました。 誠にありがとうございます。" 117,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081","ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、 指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。" 118,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082","私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。 荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、 精一杯努める所存です……。" 119,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083","それにしても……ムソウサイ様が、 コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。" 120,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084","どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、 侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。" 121,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085","もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、 後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。" 122,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086","ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、 変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。" 123,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087","ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、 ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。" 124,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088","その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、 ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。 これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。" 125,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 126,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。" 127,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102","3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。" 128,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103","条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!" 129,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。" 130,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091","剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ!" 131,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092","マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。"