key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00","カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。" 1,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01","サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。" 2,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02","サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「」で待機しよう。" 3,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03","待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。" 4,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04","ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。" 5,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05","サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。" 6,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06","ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。" 7,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_07","" 8,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_08","" 9,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_09","" 10,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_10","" 11,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_11","" 12,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_12","" 13,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_13","" 14,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_14","" 15,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_15","" 16,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_16","" 17,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_17","" 18,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_18","" 19,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_19","" 20,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_20","" 21,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_21","" 22,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_22","" 23,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_23","" 24,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00","ギドゥロと話す" 25,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_01","賢者の木ので待機" 26,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02","ギドゥロと話す" 27,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03","ギドゥロと再度話す" 28,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04","双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す" 29,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_05","" 30,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_06","" 31,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_07","" 32,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_08","" 33,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_09","" 34,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_10","" 35,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_11","" 36,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_12","" 37,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_13","" 38,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_14","" 39,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_15","" 40,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_16","" 41,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_17","" 42,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_18","" 43,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_19","" 44,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_20","" 45,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_21","" 46,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_22","" 47,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_23","" 48,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_100_000","俺ぁ、待つよ。 サンソンが答えを出すまでな。" 49,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000","100年前の英雄バンシュロン様の死が、 アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。 統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。" 50,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001","書物を、真実を、どう扱うべきか、 ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。 ……ようやく、答えが出せそうです。" 51,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002","……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか? 紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……? 未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。" 52,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000","何と答える?" 53,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001","公表すべきだ" 54,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_002","公表しない方がいい" 55,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_003","真実かどうか確かめるのが先だ" 56,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010","ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。 そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。" 57,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020","無用の混乱は不要という考えなのですね。 そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。" 58,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025","さすが、冷静な判断ですね……。 正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。 そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。" 59,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030","……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。 隊長として、俺は答えを出します。" 60,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031","「ギドゥロ」のところに行きましょう。 その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。 俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!" 61,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035","「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。 あなたも、一緒に聞いててもらえますか?" 62,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040","……よー。 紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?" 63,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041","……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。 ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、 書物を利用しようという考えは受け入れられません。" 64,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042","……ただし、グリダニアが、 バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。 俺は、戦います。" 65,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043","……どういうことだ?" 66,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044","書物を提出する際に、条件をつける。 「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、 その内容を公表するように、と……!" 67,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045","書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、 どっちも、俺はゴメンだ……!" 68,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046","…………へっ、お前って奴はよ。 たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。" 69,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047","「隊長」の決定に、俺も従うぜ。 過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。" 70,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048","……ふたりとも、ありがとうございます。 俺に、決定を委ねてくれて。" 71,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049","ま、お前の答えが粋じゃなかったら、 お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。 俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!" 72,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050","……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。 だが……それでこそ、ギドゥロだ。" 73,"TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051","おお、こんなところにいたか! 双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな? 先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。" 74,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052","…………こ、この手紙は! 差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!" 75,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053","(-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。  ただ最後にObjectParameter(1), ,1)/>と、一対一で話したい。  賢者の木の近くで待っています……」" 76,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054","……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。 罠じゃねえか?" 77,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055","……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、 ObjectParameter(1), ,1)/>さんを呼び出す理由がない。 もしかしたら、本当に話があるのかも……。" 78,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056","……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。 危険なことをお願いしてすみませんが、 「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?" 79,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057","俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。 罠を警戒して、決して無理はするなよ。" 80,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070","ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。 どうか、「賢者の木」へ向かってください……。" 81,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075","敵の罠の可能性もある。 そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。" 82,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080","きたな…" 83,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085","………" 84,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090","……あれ、ObjectParameter(1), ,1)/>ひとりか? サンソンはどうした……?" 85,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091","あのあと、もう一通手紙がきたんだ。 「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。 ……サンソンと会ってねえのか?" 86,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092","……なんてこった。 ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!" 87,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093","お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった! 向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!" 88,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094","ObjectParameter(1), ,1)/>、 こっから、「賢者の木」までの道を探そう! そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!" 89,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100","……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。 赤い……血で、文字が書いてありやがる。" 90,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101","「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」 …………クソッ、ヌールヴァルの野郎! あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!" 91,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000","何と答える?" 92,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001","いったん落ち着こう" 93,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002","でも、どこへ行けば……?" 94,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。 もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。" 95,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。 確かに、手がかりもない状態では動けないか……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。" 96,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130","すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。 まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。 「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。" 97,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140","双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。 これから、対策を協議するってさ……。" 98,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141","……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。 隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。 お偉方には猛抗議されたけどな。" 99,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142","俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。 この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、 俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。" 100,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143","あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。 爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。" 101,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144","っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、 それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。 ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。" 102,"TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046","(★未使用/削除予定★) "