key,0,1 #,, int32,str,str 0,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_00","" 1,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_01","" 2,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_02","" 3,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_03","" 4,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_04","" 5,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_05","" 6,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_06","" 7,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_07","" 8,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_08","" 9,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_09","" 10,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_10","" 11,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_11","" 12,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_12","" 13,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_13","" 14,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_14","" 15,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_15","" 16,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_16","" 17,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_17","" 18,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_18","" 19,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_19","" 20,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_20","" 21,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_21","" 22,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_22","" 23,"TEXT_SUBCTS501_03088_SEQ_23","" 24,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_00","" 25,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_01","" 26,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_02","" 27,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_03","" 28,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_04","" 29,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_05","" 30,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_06","" 31,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_07","" 32,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_08","" 33,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_09","" 34,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_10","" 35,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_11","" 36,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_12","" 37,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_13","" 38,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_14","" 39,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_15","" 40,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_16","" 41,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_17","" 42,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_18","" 43,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_19","" 44,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_20","" 45,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_21","" 46,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_22","" 47,"TEXT_SUBCTS501_03088_TODO_23","" 48,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_000","やあ、僕の詩を、聴きにきてくれたのかな。 君が聴き手になってくれるなんて、詩人冥利につきるよ。 なんといっても君は、僕が詠う叙事詩の主人公だからね。" 49,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_001","だが、今はまだ聴かせるに足る新作がないんだ。 なにか、君に楽しんでもらえるようなことが、 ほかにないだろうか……。" 50,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_002","そうだ、ひらめいたよ! 君も、僕のように詩を詠ってみたらどうだろう!" 51,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_003","自分を題材とした詩を詠むことで、 過去の己を客観視すれば、さらなる向上も望めるはずさ! さあ、さっそく始めようじゃないか!" 52,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_004","身構えなくても、詩を紡ぐのは難しいことじゃないよ。 無理に脚色しようとせず、君自身の体験を思い出して、 忠実につづっていけばいいんだ。" 53,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_005","そうして紡がれた叙事詩は、真実と同義だ。 まるで当時を目の当たりにするように、 過去を思い出させてくれるはずだよ。" 54,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_006","それに、ありのままの姿を振り返ることで、 今まで気づけなかった、新しい発見があるかもしれない。 ふふ……僕が詠うと、つい演出過多になってしまうからね。" 55,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_007","君の紡ぐ叙事詩が、 君自身の、さらなる成長のきっかけになることを祈ろう。 いつか僕にも、君の詩を聴かせてほしいな。" 56,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_010","一部のバトルコンテンツでの行動を、 宿屋にて振り返ることができる、 「コンテンツリプレイ」が開放されました。" 57,"TEXT_SUBCTS501_03088_WANDERINGMINSTREL_000_011","メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「コンテンツリプレイ」を開き、ヘルプを表示し、 詳しい利用方法や対象のコンテンツを確認してみましょう。"