0,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00,キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。 1,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01,ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。 2,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。 3,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03,仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。 4,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04,アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう! 5,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00,ヤ・シュトラと話す 25,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01,ヤ・シュトラと話す 26,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02,アリゼーと話す 27,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000,"あら、戻っていたのね。 ひと息つける状況になったということかしら?" 49,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010,"こちらの状況だが、職人たちによる、 ストーブの製作が順調に進んでいる。" 50,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011,"また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、 もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、 修理できたものは稼働させた。" 51,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012,"食事も、まもなく提供できるだろう。 あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。" 52,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013,"貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。 あれだけあちこち奔走してもらったのだ、 残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。" 53,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014,"……そういえば、先ほどこの広場で、 ヤ・シュトラ殿を見かけた。 彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。" 54,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020,"あとのことはこちらに任せてくれていい。 アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、 改めて感謝を申し上げる。" 55,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030,"おかえりなさい。 私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。 三人とも無事で何よりよ……。" 56,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031,"テンパード化の治療はもちろん、 負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、 身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。" 57,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032,"その傷に各々が向き合いながら、 ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。" 58,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033,"彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、 先へ先へと焦らないようにしておきましょう。 どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。" 59,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 60,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040,"これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。" 61,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041,"しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。" 62,TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042,ひと休みしますか? 63,TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050,"もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。" 64,TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055,"……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。" 65,TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060,"お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか?" 66,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065,"「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。" 67,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066,"一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。" 68,TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070,"……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。" 69,TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075,"緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。" 70,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080,"貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。 派遣団として報告をしたいこともな。" 71,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081,"しかしまずは、その帰還を称えよう。 あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。" 72,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085,"あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。" 73,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086,"遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。" 74,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090,"もう痛いところはない? 苦しいとか、違和感があるとかも?" 75,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091,"だったらいいけど……けど…… なんなのよテロフォロイの奴らッ!" 76,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092,"帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ! せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、 ほとんどがテンパードにされて……" 77,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093,"その上、あなたの身体まで、 ろくでもないことに利用されかけたのよ!?" 78,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094,"あったまきた……もう絶対に許さないんだから……! 終末の幕開けだかなんだか知らないけど、 これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"