0,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、別の問題を検討しているようだ。 1,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_01, 2,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_02, 3,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_03, 4,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_04, 5,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_05, 6,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_00,"クリティカルエンカウント 「絶島の誘拐者「アブダクター」」を攻略し、 を入手" 25,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_01,アーカイブにを渡す 26,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_02, 27,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_03, 28,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_04, 29,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_05, 30,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_06, 31,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_07, 32,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_08, 33,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_09, 34,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_10, 35,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_11, 36,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_12, 37,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_13, 38,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_14, 39,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_15, 40,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_16, 41,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_17, 42,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_18, 43,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_19, 44,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_20, 45,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_21, 46,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_22, 47,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_23, 48,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_001,わしが眠っている間に、この島にいったい何が……? 49,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_005,……私は何も言わないわ。 50,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_010,"地脈を流れるエーテルについては、 引き続きほかの隊員にも詳しく調べさせておく。 その間、俺たちは別の観点から情報を整理してみよう。" 51,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_011,"三日月島は、第五星暦の文明を保存するための場所……。 だというのに北部では、霊災を経たかのような、 異常な環境が再現されている……それはなぜなのか?" 52,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_012,"これを尋ねるのにふさわしい存在が、 いま、この場にいる。" 53,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_013,"なあ、アイリス。 主について、知っていることを教えてくれないか?" 54,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_014,"……言ったでしょう。 私は見ているだけ、と。" 55,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_015,"では、すでに一度聞いている話について、改めて確認させてくれ。 それくらい構わんだろう?" 56,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_016,"あれは、俺たちがお前と初めて出会ったときのことだ。 アイリスを召喚したのはアーカイブではないのか、 と尋ねたことを覚えているか?" 57,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_017,"そのときお前は、こう答えたんだ。 自分はこんな「もの知らず」には召喚されてない……と。" 58,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_018,あの言葉は、真実で間違いないか? 59,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_019,"……ええ。 それは本当よ。" 60,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_020,"それ「は」、か……。 なるほど。" 61,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_021,"ならば、アイリスを召喚したのは、 この三日月島で誰よりも優れた知識の所有者…… つまり、島の主と考えるのが妥当だろう。" 62,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_022,"そして、召喚者と使い魔とは、 得てしてエーテルの流れによって結ばれているもの……。 その線から「魔の塔」に至る方法を導き出せないだろうか?" 63,TEXT_KINGKD105_05515_Q1_000_000,何と言う? 64,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_001,アイリスを調べてみよう 65,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_002,使い魔はアイリスだけなのか? 66,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_024,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_025,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_024,"そのためにはアイリスをエーテルに還す…… つまり倒す必要があるのう。" 69,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_025,"さすがに、それは酷かろう。 よってアイリス以外の使い魔のうち、 脅威となっておるものを倒すのがよかろうな。" 70,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_026,"アイリス以外の使い魔か……。 それならエーテルを調べることで何かわかりそうだな。" 71,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_027,"南部を探索したときにも、数多くの使い魔を見かけた。 なかには人を襲うような凶悪な存在もいたからな。" 72,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_028,"うむ、そやつらのエーテルを調べれば、 召喚者である主のことが何かわかるに違いないぞい。" 73,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_029,"特に高濃度のエーテルを帯びた個体であれば、 倒すのには苦労するじゃろうが、得られる情報も多いはず。 ……ふむ。" 74,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_030,"そういえば、森の近くを通った際、 緑髪で人型の、翼を持った使い魔を見かけたぞい。 そいつを調べてみるのはどうじゃ?" 75,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_030,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_031,"森というと、湖の北側のか……。 強大な使い魔となるとやはりお前が頼りだな、 もし見つけたら、身体の一部でもいいから持ち帰ってみてくれ。" 77,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_032,"手がかりとなるアイテムは、湖の北の森付近で発生する、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。" 78,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_033,"クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。" 79,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_035,"強大な使い魔ともなれば、 一帯を自分の縄張りとすることがある。 そこに姿を現すタイミングを狙ってみてくれ。" 80,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_040,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。 討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。" 81,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_045,使い魔は、私以外にもたくさんいるわ……。 82,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_100,"使い魔の討伐に成功したのか! よし、持ち帰ったものをアーカイブに見せるんだ。" 83,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_105,私のことは気にせず、続けて。 84,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_200,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。 討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。" 85,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_201,"おお、これまた見事な角じゃのう。 さっそく島の主の手がかりがないか、探るとしよう。" 86,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_202,"ふむ……かなり強力なエーテルを感じるぞい。 相当に高度な命令を与えられていたのではないかと思うが、 この使い魔は、そこで何をしておったんじゃ?" 87,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_203,"縄張りに、檻のようなものがいくつもあっただと? ……すると、そこに人々を拉致、監禁していたのか。" 88,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_204,"これまで多くの人間がこの島に辿りついていたはずなのに、 蜃気楼の町には遭難者の遺体が見当たらなかった。 その謎がようやく解けたな……。" 89,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_205,"しかし、奇妙じゃ……。 この使い魔から感じるエーテルは、 アイリスのそれとは少し性質が異なるような気がする。" 90,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_206,"断言はできぬが、アイリスを召喚したのとは、 違う人物によって召喚されたのかもしれん……。" 91,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_207,主以外にも、この島に誰かがいたと? 92,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_208,いや、主たる人物が、複数人いたとも考えられるか……? 93,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_209,……あなたは、どう思う? 94,TEXT_KINGKD105_05515_Q2_000_000,何と言う? 95,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_001,最初に島を作った主と、今の主は別人? 96,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_002,1500年の間に、主が変貌を遂げたのかも…… 97,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_211,…………! 98,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_212,"あなたはすでに知ってる。 この島には危険な知識があることを。" 99,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_213,"あなたならできるかもしれない。 その知識を外に持ち出すことが。" 100,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_214,"だから聞かせて。 魔の塔に行って主と会ったなら、あなたはどうするつもりなの?" 101,TEXT_KINGKD105_05515_Q3_000_000,何と言う? 102,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_001,この島を、元の博物館に戻してもらいたい 103,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_002,危険な知識を乱用する存在なら、討つしかない 104,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_216,"……そう、やっぱりあなたはそう考えるのね。 知ってたわ、ずっと見てきたんだもの。" 105,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_217,だったら……。 106,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_218,"ごめんなさい…… 私、「また」命令を破って、このヒトに力を貸すわ。" 107,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_219,"命令じゃと……? いや、なぜ、おぬしがわしに謝るのじゃ……?" 108,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_220,それは、あなたが…… 109,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_221,"いいえ、その姿になる前のあなたこそが、 私を呼び出した主だからよ。"