0,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、「ゾディアックウェポン」の再現について考えているようだ。 1,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_01,ジャルザーンによると、「古の武器・ネクサス」と「ゾディアックウェポン」では、魂の質が異なるそうだ。「ゾディアックウェポン」を再現するためにはどうすればいいか、ハーストミルの「ゲロルト」に相談してみよう。 2,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_02,ゲロルトは協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。 3,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_03,ジャルザーンに報告し、ゲロルトを交えて相談をした。ゲロルトによると、「ゾディアックウェポン」を再現するためには、魂の器である武器本体を作り直す必要があるという。そのために、4つの品が必要なようだ。ゾディアックブレイブの扱う武器のことが記述されている「古文書」について、古文書を扱う人物に尋ねてみよう。武器の素材となる「特殊物質」について、製作と採集に詳しい人物に尋ねてみよう。特殊な「スフィアスクロール」について、狼煙の丘にいる人物に尋ねてみよう。特殊な「アレキサンドライト」について尋ねるために、トレジャーハンターを探してみよう。4つすべてを集めることができたら、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。 4,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_04, 5,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_05, 6,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_06, 7,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_07, 8,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_08, 9,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_09, 10,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_10, 11,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_11, 12,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_12, 13,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_13, 14,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_14, 15,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_15, 16,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_16, 17,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_17, 18,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_18, 19,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_19, 20,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_20, 21,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_21, 22,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_22, 23,TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_23, 24,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_00,ゲロルトと話す 25,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_01,ジャルザーンと話す 26,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_02, 27,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_03, 28,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_04, 29,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_05, 30,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_06, 31,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_07, 32,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_08, 33,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_09, 34,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_10, 35,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_11, 36,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_12, 37,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_13, 38,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_14, 39,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_15, 40,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_16, 41,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_17, 42,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_18, 43,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_19, 44,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_20, 45,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_21, 46,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_22, 47,TEXT_JOBREL010_00356_TODO_23, 48,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_000,"我が同志Playerよ……。 その後、「古の武器・ネクサス」の具合はどうかな?" 49,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_001,"……うむ、快調ならばよい。 生涯の研究「ゾディアックウェポン」の再現のため、 「古の武器」に「魂」を込めてきた甲斐があったな。" 50,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_002,"思えばこの輝きに至るまで、 「古の武器」は数々の進化を経たものだ。 ……どうだ、これまでの変化の過程を振り返ってみぬか?" 51,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_003,"ことの初め……お主は「古の武器・ゼニス」を持ってきた。 あれはたしか、錬金薬「サベネアの霊薬」を使い、 「古の武器」に疑似魂を込めたものだったな。" 52,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_004,"これに、エオルゼアを駆けまわって手に入れた、 魂の欠片「アートマ」を使い、 「古の武器」に「魂の器」としての性能を持たせた。" 53,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_005,"そして作成した「古の武器・アートマ」を用い、 古の英雄の試練を模倣して、武器に魂を込めていった。 それにより完成したのが「古の武器・アニムス」だ。" 54,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_006,"「古の武器」のさらなる強化を模索し、 見つけ出したのが「スフィアスクロール」だったな。 「マテリア」の力により、「古の武器・ノウス」ができた。" 55,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_007,"最後に、魂の定着度を上げるため、 絶霊化した「古の武器・ノウス」を使い込んでもらった。 結果、お主の持っている「古の武器・ネクサス」が生まれた……。" 56,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_008,"……とても長い間、お主は尽力し、私の研究に協力してくれた。 「古の武器」の美しい輝きは、お主の努力の証とも言えよう。" 57,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_009,"だからこそ、私は妥協をしたくない……。 より「ゾディアックウェポン」に近づけるべく、 お主の持つ「古の武器」を、完璧なものとしたいのだ。" 58,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_010,"だが、現状の「古の武器・ネクサス」は、私が求めている武器…… 伝承にある「ゾディアックウェポン」とは、魂の質が異なる。 ……何かが……何かが足らぬのだ。" 59,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_011,"ううむ、もしや根本的な見落としが……? ……やはり、私の知識では限界があるようだ。" 60,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_012,"「古の武器・ネクサス」を作るときは、 あの男……ゲロルトの発想に助けられた。 二度も奴に頼るのは気分が乗らぬが、ほかに手もあるまい。" 61,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_013,"Playerよ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか?" 62,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_020,"Playerよ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか?" 63,TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_000,"「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 64,TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_001,"「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 65,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_050,"あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇつってるだろ! 納得いく最高のツヤが出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。" 66,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_051,"って、まぁたテメェか……。 ……なに、ジジイがまだ「古の武器」のことで悩んでるって?" 67,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_052,"仕方ねぇな…………。 前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。" 68,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_053,"ククク……それに、もう一度助け舟を出してやれば、 もっとうまい酒が貰えるかもしれねぇからなぁ……!" 69,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_060,"前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらっちまった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。" 70,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_100,"……おいジジイ、Playerに聞いたぞ。 また「古の武器」のことで悩んでるらしいじゃねぇか。 しかたねぇ、オレも手伝ってやるよ。" 71,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_101,"こいつの持っている武器を見るかぎり、 魂の定着に問題はねぇ……完璧すぎるくらいだぜ。" 72,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_102,"コレ以上の性能を目指すっつーなら、大本を変えねぇとダメだ。 おそらく……この「古の武器」はもう、限界だろうよ。" 73,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_103,"……なんということだ、武器の限界とは…………。 「古の武器」は、私が今までに見てきたどの武器よりも、 素晴らしい潜在能力を持っていたというのに……。" 74,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_104,"確かに、元の「古の武器」は、オレが打った最高傑作だ。 ……だが、ジジイの言う「ゾディアックウェポン」と、 エオルゼアの「古の武器」は、根本的に打ち方が違うンだろう。" 75,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_105,"ううむ、根本的な打ち方、か……。 そうとなると、私の研究は振り出しに戻ってしまう。 いったい、どうすれば……。" 76,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_106,"……クックック、異なる打ち方……未知の技法か。 俄然ノッてきたぜ……。 おいジジイ、「ゾディアックウェポン」に関する文献を出せ!" 77,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_107,"むぅ、「ゾディアックウェポン」については、 その形状や技法について、ほとんどの記録がないのだ……。 私が持つこの書物にも、まともに書かれておらぬぞ?" 78,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_108,"……テメェ、錬金術の勉強ばかりで頭が腐ったかぁ? オレはエオルゼアの随一の武具職人、ゲロルトだぜ!? この書物があれば、武器の土台くらいは余裕のヨツメウオだ!" 79,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_109,"どれどれ……ほー、なるほどねぇ。 まさか、こういった技法があるとは……世界は広いな。 やれやれ、オレもヤカンを作ってばかりで、頭が腐ってたようだ。" 80,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_110,"だが……この書物に書かれている古代の武器は、 現存しない古の触媒を使い、魂を蓄積させている。 ……現代の技術では、どうやっても再現できぬぞ!" 81,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_111,"たしかに、この古代の武器の型を再現したとして、 そいつにどうやって魂を込めたもンか……。 「サベネアの霊薬」の効果も期待できねぇし……。" 82,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_112,"……魂……思念……想い……? そうだ…………! ヘッヘッヘ、さすがはオレ! 思いついたぜ!" 83,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_113,……なんと、では! 84,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_114,"ああ、オレの考えが正しければ、 この「ゾディアックウェポン」とやらの製作…… いや……「再創造」ができるぜ!" 85,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_115,"おおお……! ただの飲んだくれの若ハゲではないと思っていたが、 さすがはエオルゼア随一という武具職人!" 86,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_116,"……おいジジイ、礼にうめぇ酒を寄越すのを忘れンなよ? 古代の武器「ゾディアックウェポン」を創る……。 そのためには、いくつかの品が必要になる。" 87,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_117,"まずは、武器の形状についての記述がある「古文書」だ。 可能なかぎり正確に、原型を再現する必要があるからな。" 88,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_118,"古文書を扱ってる奴なら、何か知ってるかもしれねぇ。 そのあたりを当たって、なんとか見つけてくれ!" 89,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_119,"次に、武器の基礎となる素材だが…… 実際に使われていた素材はエオルゼアでは採れねぇ。 ……となれば、近いものを作り出すしかない。" 90,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_120,"素材自体を作りだすためには、万物の元となる、 「特殊物質」が要るだろう。 これは、製作と採集に詳しい奴に相談してみてくれ。" 91,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_121,"さて、このふたつがあれば、 「ゾディアックウェポン」を模した「器」を製作できる。 ……これに「魂」を込めるには「特殊なマテリアの力」を使う。" 92,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_122,"こいつは、心あたりがあるから用意する必要はない。 ただ、通常のマテリアの数百倍の力を持つ、厄介な代物だ。 当然、普通の手法で装着することはできねぇ……。" 93,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_123,"……ということは、あれを使うほかあるまい。 そう、以前「古の武器」を鍛えあげる渦中で使った、 「スフィアスクロール」という技術だ。" 94,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_124,"ただし、特殊なマテリアを転写となれば、 前と同じものでは上手くいかないだろう。 ……つまり、「特別なスフィアスクロール」を用いねば。" 95,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_125,"かの技術を編み出した「狼煙の丘」に行けば、 何らかの情報を得ることができそうだな。" 96,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_126,"……待てよ、特別なスクロールを用いるということは、 触媒も「特別なアレキサンドライト」を 用意しなければならんかもしれん。" 97,TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_127,"そういえば、無名なトレジャーハンターが、 異質な「アレキサンドライト」を発見したと、風のつてで聞いたぞ。 その人物を探してみるといいだろう。" 98,TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_128,"うし、つまり必要なのは「4つの素材」か。 そいつらを揃えたら「再創造」ができるはずだ……! 全部集めたら、オレのところに持ってきやがれ!"