0,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。 1,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01,聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「」で、トゥビルゲイムを待とう。 2,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02,炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。 3,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03,トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。 4,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_00,「」で待機 25,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_01,トゥビルゲイムと話す 26,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_001,"おや、Playerじゃないか。 ちょうど、お前さんに会いたいと思ってたところでね。" 49,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002,"というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、 彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。 共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。" 50,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003,"いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、 疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。 お前さんは、それを使役できるそうだね?" 51,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004,"そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。" 52,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005,"詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。" 53,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010,"待たせて悪かったね。 それじゃ、話の続きといこうか。" 54,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011,"まずは、エギの実物を見せてもらえるかい? そうだね……最初に召喚に成功したという、 「イフリート・エギ」を見せておくれ。" 55,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012,"すばらしい召喚獣だね……。 論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、 つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。" 56,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013,"だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、 別の強烈なイメージを練り上げることができれば、 異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。" 57,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014,"ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。 例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、 強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい?" 58,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015,"す、すごいじゃないか! どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね!" 59,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016,"一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、 このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。 性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。" 60,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017,"能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、 さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。" 61,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018,"さて、実験はこれで終わりだ。 ひとまず、上に戻るとしようかね。" 62,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020,"さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。 お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。 よかったら、この技術を使ってみておくれ。" 63,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021,"テキストコマンド「**」を使用することで、 召喚するエギの外見を、カーバンクルに、 変更することが可能になりました。" 64,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022,"たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、 「** ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、 入力することで、外見を変更することができます。" 65,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023,"より詳細な解説は、 「**/? 」で確認できます。 ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。"