0,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_00,カストルム・オリエンスのシルフィーは、困っているようだ。 1,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_01,シルフィーから、ガッティの指導に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯の「狩人の山小屋」に向かおう。 2,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_02,狩人の山小屋には、エ・スミ・ヤンが待ち受けていた。しかし、母娘は姿を消していた。母親の容体が悪化すると、再び妖異が現れる恐れがある。ギラバニア辺境地帯の北方で母娘を探そう。 3,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_03,妖異に襲われていた母娘を救助した。今後について話し合うため、ギラバニア辺境地帯の狩人の山小屋にいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。 4,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_04,エ・スミ・ヤンと話した。冒険者の協力が信用され、ガッティが母とともに暮らしながらの修行が許可された。狩人の山小屋にいる「シルフィー」と話そう。 5,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_05,"シルフィーと話した。ガッティが魔力を制御できるようになり、末永く母と暮らせるようになるために、全力を尽くそう。 ※白魔道士のレベルが70以上になると、狩人の山小屋のシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_00,狩人の山小屋に向かう 25,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_01,ガッティたちを探す 26,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_02,狩人の山小屋のエ・スミ・ヤンと話す 27,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_03,狩人の山小屋のシルフィーと話す 28,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_04, 29,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_05, 30,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_06, 31,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_000,"あ、Player……。 私、シルフィーとお勉強、がんばってるよ。 あなたとも、お勉強したいな。" 49,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_000,"Player様、よく来てくれました。 娘は、いつもあなたに会いたがっているんですよ。" 50,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_000,"Player……! 来てくれて、ありがとう……。 頑張ってはいるけれど、状況はあまり良くないの……。" 51,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_0001,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_001,"サンチェさんには、毎日、幻術の癒しに加えて、 特別に取り寄せた薬も飲んでもらっているわ。 でも、症状は悪くなるばかり……。" 53,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_002,"そのせいで、ガッティの不安も膨らみ続けていて、 時折、取り乱しては妖異を引き寄せてしまうの。 どうにか私の力で、妖異を追い払ってきたけど……。" 54,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_003,"あなたの顔を見れば、ガッティも落ち着くと思うの。 これからガッティと魔法の勉強をするから、 いっしょに「狩人の山小屋」まで来てくれる?" 55,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_010,"Player…… 迷惑に巻き込んでしまって、ごめんなさい……。 私が来たときには、もうエ・スミ様がいらっしゃったの。" 56,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_011,"シルフィー、憶えていますか? あなたに今回の調査を許可したとき、 軽率な行動を禁じたことを。" 57,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_012,"……もちろんです。 今回の行動も、軽率だとは考えていません。 しっかりと考えて、最善だと思う道を選びました……!" 58,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_013,"なるほど、固い決意の上だと……。 シルフィーが定期報告には記すことなく、 特殊な薬を取り寄せていると聞き、調べてみれば……" 59,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_014,"まさか角尊を匿っているとは、予想していませんでした。 角尊は、生まれながらに強大な魔力を持つゆえに、 それを制御できなければ、極めて危険な存在となります。" 60,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_015,"しかも、魔力は成長とともに強まります。 ゆくゆくは、より強力な妖異たちが集まりだすでしょう。 これは母娘ばかりか、周辺地域全体の脅威となります。" 61,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_016,"ガッティは、お母さんを心配するあまり、 心を乱して、魔力の制御を失っていました。 だからこそ、ふたりを引き離す方が危険だと考えたのです……!" 62,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_017,"シルフィー、あなたが頑固者だということを忘れていました。 ですが、これはギルドマスターである私の責任でもあります。 生まれたばかりの角尊を見逃していたのですから……。" 63,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_018,ガッティを、碩老樹瞑想窟に連れ帰るおつもりですか? 64,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_019,"当然です……と、言いたいところですが、 私が到着したときには、すでに家はもぬけの殻でした。 私の訪問を察知したのか、母娘で逃げ出したのでしょう。" 65,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_020,"なんですって!? 歩き回ったら、サンチェさんが危険です! お母さんは、心臓の病をかかえているんです……。" 66,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_021,"では、一刻も早く探しださねばなりませんね。 ガッティの精神が揺らぎ、妖異が集まってしまう前に……。 彼女たちの行き先に、心当たりは?" 67,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_022,"逃げるなら、地形的にベロジナ川を上るしかありません。 北へ向かって、後を追いましょう!" 68,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_030,"ああ、Player様……。 軽い発作を起こしたせいで、ガッティが取り乱してしまい、 妖異が……!" 69,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_031,"Player、ありがと……。 なんか、ザワザワ変な声が聞こえて…… 怖くなって、家から逃げ出したの……。" 70,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_032,"あなたが、ガッティですね? 無意識に精霊の声から、異変を察知し、 行動を起こすとは……流石ですね。" 71,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_033,"あ、あなたは、大道士エ・スミ様!? こんなところに、何の御用でしょうか……?" 72,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_034,"その回答は、あなた自身がすでにお持ちでしょう……。 幻術士ギルドに対する思いは複雑でしょうが、 これだけは信じてくださいませんか?" 73,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_035,"シルフィーとPlayerは、 あなたたちとの約束を守り抜いていました。 どうか、ふたりを恨まないでやってください。" 74,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_036,"ガッティの魔力が、隠しきれないほど強くなってしまったのです。 今後については、家に戻ってから話し合いましょう。 この件に関わるすべての者が、幸せになる方法を探すために。" 75,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_037,"お母さん……大丈夫。 変なザワザワは消えて、優しい声がするの。 だからきっと、悪いことは起きないよ……。" 76,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_038,"ガッティが言うなら、迷う理由などございません。 では、家へと戻りましょう。" 77,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_040,"私と同じ角が生えてる人……初めて見た。 それにね、大地と同じ感じがするの……。 優しい気持ちになれるから、あの人も好き。" 78,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_040,"エ・スミ様に治療していただいて、少し楽になりました。 感謝していますが……ガッティを渡すつもりはありません。" 79,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_040,"道中、エ・スミ様はガッティたちとずっと話していたわ。 エ・スミ様によると、ガッティの魔力との向き合い方は、 完全に自己流で、非常に危うい状態なんですって……。" 80,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_041,"道中に聞いた話によると、やはりガッティは、 魔力の制御法を学んだ経験がなかったようです。" 81,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_042,"どうにか自己流で、抑えてはいたものの、 成長するにつれ魔力は強まる一方ですからね……。 ふとした精神の乱れで、容易に均衡が崩れるのでしょう。" 82,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_043,"だから、ここでガッティを指導しようと思ったんです。 親を知らずに育つ普通の角尊と違い、ガッティにとって、 お母さんは心の支え……無理に引き離すのは危険ですから。" 83,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_044,"……私は、お母さんを亡くしたとき、 心の中に大きな穴があいたようでした……。 その経験があるからこそ、わかるんです!" 84,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_045,"Player、あなたはどう思う? 本当に、掟に従って母娘を引き離すべきなの!?" 85,TEXT_JOBWHM680_02417_Q1_000_000,母娘を引き離すべきか? 86,TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_001,この場合、母娘はいっしょにいるべき! 87,TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_002,エ・スミ様に判断を任せよう 88,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_046,"Playerも、シルフィーの味方ですか……。 とはいえ、その判断には同意せざるをえませんね。" 89,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_047,"ええ、黒衣森にとっての最善を、私が決断すべきでしょう。 ……実は、私もシルフィーの言うとおりだとは思っています。" 90,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_048,"ガッティの生立ちは、角尊の歴史の中でも非常に稀。 今は、彼女と母上を引き離すことのほうが危険でしょう。" 91,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_049,では……!? 92,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_049,"……しかし、彼女と母上のことを思えばこそ、 我々、幻術士ギルドの庇護下で、力の使い方を学ばねば、 より大きな災いを呼ぶこととなりましょう。" 93,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_050,"幻術士ギルドの一員として、シルフィー、あなたに命じます。 幼き角尊ガッティを良き方向へ導くのです。" 94,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_051,"あなたは幻術士ギルドの一員、これで戒律は守られる。 その上で、Playerに、感謝するのです。 稀代の白魔道士がいればこそ、許しが出たものと知りなさい。" 95,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_052,"エ・スミ様……! 私、一生懸命、頑張ります! 幻術士ギルドの一員として!" 96,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_053,"ただし、いつまでも危うい状態を放置できません。 期限を設け、それまでにガッティが魔力を制御できなければ、 そのときは、私自らが彼女を迎えにあがりましょう。" 97,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_053,"エ・スミ様……! ありがとうございます、ありがとうございます!" 98,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_100_053,"ガッティ……あなたは、母思いの優しい子ですね……。 しかし、母上を想うあまりに、己を失ってはなりませんよ。" 99,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_054,"己を信じ、内なる魔力を従えてみせるのです。 もう抱かれる赤子ではなく、ひとり立派に歩めると、 そう示すことができれば、母上もお喜びになるでしょう。" 100,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_100_054,"はい、どんなに難しいお勉強もがんばります。 お母さんにも、シルフィーにも、Playerにも、 喜んでもらいたいから……!" 101,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_101_054,"では、私は急ぎ幻術士ギルドへ戻り、 シルフィーに伝えるべき指導法をしたためましょう。" 102,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_055,"Player、 私は、エ・スミ様をお見送りしてくる。 そのまま、外で待ってるわね。" 103,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_059,"私、魔法のお勉強、たくさんする。 お母さんの喜ぶ顔が、見たいから……!" 104,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_059,"エ・スミ様と初めてじっくりお話しましたが、 物腰柔らかく、思ったよりも理解のあるお方でした。 私たち母娘へのご配慮は、感謝してもしきれません。" 105,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_060,"ふたりが、いっしょに暮らせるようになってよかった。 あなたが、たくさん協力してくれたおかげね、ありがとう。" 106,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_061,"でも、期限までにガッティが魔力を制御できなければ、 お母さんと引き離されてしまう……。" 107,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_062,"ガッティのお手本になれるように、 お互い、自分自身の鍛錬も頑張りましょうね!" 108,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_050,(★未使用/削除★)