0,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_000,"おいでくださり、ありがとうございます。 民の理解を得るため、どうぞよろしくお願いいたします。" 1,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_001,"あなた様のお越しを、お待ちしておりました。 民の笑顔がとても嬉しくて……これも、あなた様のおかげです。" 2,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_002,"あなた様が協力してくれるようになってから、毎日が新鮮で……。 この忙しい日々が、とても幸せなのです。" 3,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_003,"ここが、私の改革が成せるかどうかの水際……。 私も全力を尽くしますので、ご協力お願いいたします……!" 4,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_004,"ようこそ、お越しくださいました。 品物の納品でしょうか? それとも……新しい衣装をお持ちくださったので?" 5,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★) 6,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_001,(★未使用/削除予定★) 7,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_002,(★未使用/削除予定★) 8,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_003,(★未使用/削除予定★) 9,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_004,(★未使用/削除予定★) 10,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_000,何をする? 11,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) 12,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_002,クレナイに武具投影を行う 13,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く 14,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_004,キャンセル 15,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_000_000, 16,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_001_000, 17,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_007_000, 18,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_002_000, 19,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_003_000, 20,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_004_000, 21,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_005_000, 22,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_006_000, 23,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_CANCEL, 24,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_000, 25,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_001, 26,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_001_002, 27,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_000, 28,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_007_001, 29,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_000, 30,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_001, 31,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_002, 32,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_003, 33,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_102_003, 34,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_002_004, 35,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_003_000, 36,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_000, 37,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_002, 38,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_003,(★未使用/削除予定★) 39,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_004, 40,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_005, 41,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_000, 42,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_001, 43,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_002, 44,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_005_003, 45,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_000, 46,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_001, 47,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_002, 48,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_003, 49,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう!" 50,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_008, 51,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_009, 52,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_001, 53,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_002, 54,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_003, 55,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_004, 56,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_005, 57,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_100_005, 58,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_006, 59,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_007, 60,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。" 61,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。" 62,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!" 63,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 64,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_000,"これが、「ギラバニア医薬品」ですか。 確かに、とても効きそうな見た目と……香りですね。 良薬口に苦しと言いますし、よい効能が期待できそうです!" 65,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_001,"素晴らしい硬度ですね。 民を守るための武具として、十分に役目を果たせるでしょう。 これで民の被害を減らすことができます……!" 66,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_002,"とてもフワフワで……柔らかな手触りですね。 これほど暖かそうな防寒品は、初めて手にしました。 もう夜の寒苦を恐れずにすむのですね……!" 67,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_003,"私たちも、紅玉海のすべてを知っているわけではありませんが…… この海の資源から、ここまで見事なものを生み出せるなんて! あなた様には、何度驚かされることでしょう!" 68,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_004,"「外」の世界で生まれる珍しい品をこの手にできること。 それは、海底に暮らす私にとっては無上の喜びなのです。 本当に、なんと美しい品でしょう……。" 69,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_000,"ギラバニアでは、この「」を薬にするそうです。 なんでも、アラミゴ地方に古くから伝わる伝統の品とか。 長くひとつの地域に根ざしているからこそ得られた逸品ですね。" 75,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_001,"金属ではなく、この「」を用いるのですね。 確かに骨材や石材であれば、頑丈でありながら錆びることもなく、 きっと衛士たちも気に入ることでしょう!" 76,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_002,"なるほど、この液体を塗布することで防寒性を高めるのですね! 外の世界には、これほど有用な資源が眠っているなんて……。 里の民も、さぞや興味を惹かれることでしょう。" 77,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_003,"装飾の類には、あまり興味がないのですが…… この海に、これほど光り輝く宝石が眠っていたなんて。 ため息が出そうな美しさです……!" 78,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_004,"なんと美しい「」でしょう! この羽根を持った生物が雄大に空を舞う姿を、 一度でいいから見てみたいものです……。" 79,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_002,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_000,"ギラバニアでは角や骨を砕いて、薬茶にするとか……。 この「」の骨ならば、 同様の効果が得られそうですね!" 85,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_001,"まあ、なんと鋭く長い牙でしょう! これならば、銛の穂先とすることも不可能ではありません。 自然からの恵みを活かす、グリダニアの知識には感心しますね。" 86,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_002,"「」の鱗を用いて防寒着を……。 クルザスには、ドラゴンの鱗で仕立てた防寒着もあるそうですね。 「外」の方々の知慧と発想には驚かされるばかりです!" 87,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_003,"まあ、立派な「」……。 さぞや、大粒の真珠が採れることでしょう。 里の特産品として、きっと好評を博すと思います!" 88,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_004,"こんな生物が水中に生息しているのですか……。 雲海というのは、まこと摩訶不思議なところですね。 きっと民も珍しがることでしょう!" 89,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_003,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004,(★未使用/削除予定★) 94,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_000,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 これは……夕凪のように安定した、手堅い品質ですね。 きっと民も喜んでくれることでしょう!" 95,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_001,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 まあ……並び立つ珊瑚のように見事な品質ですね。 あなた様の腕前には、感服いたしました!" 96,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_002,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……陽光照らす海中の景色とて、この素晴らしさには敵いません。 これぞ、至高の逸品と呼べるものでしょう!" 97,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_003,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……素敵です、これほどの品なら、新たな特産品として、 きっと世界にその逸名を轟かせることでしょう!" 98,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_004,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。 ……本当に、世界は私の想像なんて軽く凌駕していくのですね。 これだけの逸品を持ってきてくださり、ありがとうございます!" 99,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★) 100,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001,(★未使用/削除予定★) 101,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002,(★未使用/削除予定★) 102,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。" 104,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。 105,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_000_000,"あなた様のおかげで、十分な数の医薬品が集まりました! 老人や子どもなど、身体の弱い者たちから服用させましょう。 これで、病の拡大が防げるといいのですが……!" 106,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_001_000,"あなた様のおかげで、人喰いザメに対抗するための品を、 衛士に行き渡るだけ用立てることができました。 これなら海中の巡回も行えそうです!" 107,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_002_000,"あなた様のおかげで、「クルザス防寒品」を、 老人や病人に配ってまわれるだけの数が用意できました。 さっそく、配布することといたしましょう!" 108,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_003_000,"あなた様のおかげで、特産品となる品を、 まとまった数、揃えることができました……。 これで、ジッカンが納得してくれるといいのですが……!" 109,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★) 110,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000,(★未使用/削除予定★) 111,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000,(★未使用/削除予定★) 113,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_000,"お聞きください! あなた様がもたらしてくださった医薬品のおかげで、 病を患った者も、重篤な事態に至らずに済んでいるようです!" 114,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_001,"流行り病を抑え込めたことで、里の医師はもちろん、 家庭に常備したいと、医薬品を求める民の声は高まるばかり。 皆が、これほど喜びに満ちているのを見たのは初めてです……!" 115,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_002,"「ヒスイ」、ちょっといいかい? うちのおっかあも、具合を悪くしていてな。 例の医薬品がまだ余っていれば分けてほしいんだが……。" 116,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_003,"承知いたしました、後で届けに伺いましょう。 先程、Player様から、 納品をいただいたところですから。" 117,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_004,"……ああ、話には聞いちゃいたが、 あんたが医薬品を卸してくれている職人か。" 118,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_005,"ええ、Player様と、 こちらのサナナさんのおかげで、 里に医薬品を届けることができているのです。" 119,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_006,"一応言っとくけどよ……。 陸者であるあんたたちを、恐怖の目で見ている里の者は、 まだまだ沢山いるぜ。" 120,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_007,"……でも、あの医薬品には、みんな感謝している。 紅玉姫様と同じように信頼するのは、まだ難しいけど、 その……ありがとうよ。" 121,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_001_008,"紅玉姫と同じように……ねえ。 アンタが紅玉姫の「クレナイ」だと知ったら、 里の連中、どんな反応をするのかな。" 122,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_009,"サナナさん、それはいけません。 彼らにとって、紅玉姫は紫水宮で一生を終える存在。 私がここにいると知れれば、すぐに連れ戻されてしまうでしょう。" 123,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_010,"それに……今は、余計な混乱は不要。 里の民には「外」との交流に一番の関心を向けてほしいですから。 一歩ずつ、ゆっくりでも……。" 124,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_000,"お願いした「サメ対策用品」ですが、 衛士たちはもちろん、里の若い衆も注目していましたよ。 「外」からもたらされた知恵と技術に感心しきりの様子でした!" 125,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_001,"(-????-)「ヒスイ」よ、何がそんなに嬉しい。 陸者に頼ることが、どれほど愚かなことか……。 我らの生き様を軽んじる者が多いのは困ったものだ。" 126,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_002,"ジッカン……様ではありませんか! それに、シオサイ様まで……。 紫水宮でも高位におられる方々が、なんの御用でしょう?" 127,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_003,"民がずいぶんと、たぶらかされていると聞いてな。 様子を見に来たのだよ……。 医薬品の次は、サメ退治の銛か……。" 128,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_004,"紅玉姫様も、何をお考えなのか……。 衛士はともかく、若い連中までもが武器を得ようと躍起になり、 争いの火種になりつつあるというのに……。" 129,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_005,"聞けば、海賊衆どころか、碧甲羅の者たちまでもが、 ドマの求めに応じて、帝国と戦ったとか……。" 130,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_006,"それほどまでに、兵力を求めるドマが、 スイの民が必要以上の武力を持っていると知ればどうなるか……。 シオサイ殿も、想像がつくのではないかね?" 131,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_007,"ジッカン殿、どうか口を慎みなされ。 ここは紫水宮ではない……。 碧甲羅の者たち……そして、「外」よりの協力者もいるのです。" 132,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_008,"第一、紫水宮の官吏一同、まずは姫様の方針に従い、 民が受け入れるかどうか静観しようと決めたではありませんか。 いささか、私見が入りすぎでは……?" 133,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_009,"それに、「外」の脅威を恐れているだけでは、何も変わりません! 警戒も必要ですが、過去の決定にすがり閉じこもっていては、 里も、民も、ただ座して滅びを待つようなものです……!" 134,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_010,"ふん、ヒスイとて、外のことなど何も知らぬだろうに。 姫様の側仕えにすぎぬお前が、私に意見するとはな……。" 135,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_012,"しかし、その物言い……まるで姫様そっくりだ。 お前と姫様が瓜二つなのは知っておるが、 いつの間に、喋り方まで……。" 136,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_013,"そ、それはその……。 長いことお側に仕えているうちに、自然と…… 姫様なら、こう述べるでしょう、と思ったまでです。" 137,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_014,"……ふん、まあよい。 所詮、珍しい品に触れ、一時浮かれておるだけ。 外との交流がどれほど危険か、民もすぐ気づくだろうよ。" 138,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_015,"……頭が固いってーか、典型的に嫌な奴だね。 さては、アイツが開国に反対する保守派の筆頭かい?" 139,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_016,"ですが、ジッカンだけがああ考えているわけではありません。 開国後、諸外国にいいように振り回されてしまうのではと、 そう恐れる者は、ほかにも大勢いるでしょう……。" 140,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_017,"まー、自衛のための銛に、あそこまで敏感になるとは。 外を知るアンタはまだしも、 里の連中は、ひどく「戦い」を恐れているんだね……。" 141,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_018,"でも、民の意識にある恐れや不安を取り除かなければ、 「外」との交流は望めません。 彼らが安心できるよう、もっと外の世界を知ってもらわねば……。" 142,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_000,"防寒品を集めたのは正解でした! 老人や病人が喜んでくれただけでなく、暖かそうな彼らを見て、 ほかの者たちも興味を示してくれているのです!" 143,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_001,"シオサイも、銛や防寒品が、民の暮らしをどれだけ助けているか、 官吏たちに説いてまわってくれています。 これなら……!" 144,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_002,"(-????-)いいえ、そこまでですぞ。 「紅玉姫」様……!" 145,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_003,"ジッカン……! それに、ヒスイ……その姿は……!" 146,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_004,"姫様、申し訳ありません……! ジッカン様が先ほどいらして、正体を明かせと……。" 147,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_005,"先日、ここで話したときの態度を妙に思いましてね。 ふたりきりになった機会にカマをかけてみたら、やはり……。 まさか、姫様とヒスイが入れ替わっていたとは!" 148,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_006,"……すべては私の我儘。 処罰は甘んじて受け入れましょう……。" 149,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_007,"ですが、ここはアウラ・スイの領分ではありません。 一度、スイの里へ場所を移しましょう。 それと……少しだけ、おふたりと話をさせてください……。" 150,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_008,"……承知いたしました、では私は先に里へ向かいます。 今更、逃げるとは思いませぬが…… 念の為、ヒスイは私に同行してもらいますぞ。" 151,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_009,姫様……私……ごめんなさい……! 152,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_010,"いいの、無茶をお願いしたのは、私……。 すぐに向かうから、待っていて……。" 153,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_003_011,……クレナイ、大丈夫かい? 154,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_012,"……ついに、バレてしまいましたね。 自業自得とはいえ……少し、胸がぎゅっと冷たく、苦しい、です。" 155,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_000,"ああ、聞いてくださいませ……! あなた様が納品してくださった特産品を民に見せて参りました。" 156,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_001,"皆、外の技術を用いて生み出された逸品に驚いておりました。 そして……あなた様の品を見本に、 民が自ら、特産品になりそうな物を持ち寄ってきてくれたのです!" 157,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_002,"アンタが納品した逸品に比べりゃ、流石に数段落ちるがね。 でも……なかなか、いい出来だったぜ? 人海戦術で量産もできそうだし、ロウェナ商会で取引してもいいな。" 158,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_003,"本当ですか!? それは、とてもありがたい申し出です!" 159,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_004,"ああ、実はずっと、あわよくば儲けを出せないかと狙っていたのさ。 恩義を感じてたのも確かだけど、スイの里と独占契約できれば、 利益を独り占めできる……とね。" 160,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_005,"まあ、そうだったのですか! ずっと横でお仕事させていただいていたのに、 まったく気づきませんでした……。" 161,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_006,"ったく、本当に世間知らずな姫様だよ。 こりゃあ、悪徳商人に目をつけられないよう、 ロウェナ商会流の取引術をしっかり叩き込んでやらなくちゃ!" 162,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_007,"皆、揃っているようだな。 ちょうどいい、お前たち……いや、貴殿らに謝罪をしたい。" 163,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_008,"ジッカンじゃねえか! 謝罪ってことは、Playerの品による、 民への影響力を認めたってことかい?" 164,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_009,"ああ、先ほど、里の様子を覗いてきたが、 自分たちで特産品を生み出すのだと、皆沸き立っておった。 あれなら、「外」とも対等に接していけるだろう。" 165,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_010,"外への恐怖ゆえに盲目的になり、民を侮っていたようだ……。 紫水宮の官吏たちも皆、交流に前向きになっている。 できるなら、これからも力をお貸しいただけるとありがたい。" 166,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_011,"私たちはまだ、泳ぎはじめた稚魚のようなもの。 どうか私からも、協力をお願いさせてくださいまし……。 ……今後、おふたりと取引を行うのは私ではないでしょうが。" 167,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_012,"入れ替わりを見咎められてしまった以上、 我儘で手に入れた自由は、もうお終い……。 私は、紫水宮に戻らなくては。" 168,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_013,"……それについてですが、姫様。 私は、彼らとの取引は、誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、 精通している者が行うべきだと考えております。" 169,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_014,ええ、それでは、官吏たちを集めて選定をしなくては……。 170,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_015,"……まったく、私にあれほど伝統を打破する必要性を語りながら、 ご自身のこととなると、あっさり屈してしまうのですな。" 171,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_016,"誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、精通している者……。 紫水宮に戻り、選定する必要もございません。 それは、姫様……あなたです。" 172,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_017,"えっ、でも……私は……。 本来、紫水宮で生涯を終えるのが定め……。" 173,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_018,"ヒスイも、引き続きの身代わりを承知しております。 もちろん儀式や公務の際には、本物に務めていただきますが、 それ以外の時間、あなたはただの「ヒスイ」です……。" 174,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_019,"……ジッカン、いいのですか。 私はまだ、ここで「外」の世界に触れていても……。" 175,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_020,"ええ、サナナ殿とPlayer殿からよく学びなされ。 それが、スイの里の発展に繋がるのですから……。 どうぞ、今後もよろしくお願いいたします。" 176,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_100,"民が「外」への関心を強めている今が好機です。 つづけて、別の品の納品をお願いできますでしょうか。" 177,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_101,"お願いしたいのは、「サメ対策用品」です。 以前は、陸のイサリ村というところの漁師が、定期的に、 大規模な漁を行っていたことで対処できていたのですが……。" 178,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_102,"近年では、帝国支配による疲弊や、紅甲羅の悪事などの影響で、 かつてのような規模での漁が、難しくなっておりまして。 そのため、凶暴なサメが野放しになっているのです……。" 179,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_103,"民に被害が出ぬよう、衛士に巡回をさせようと思うのですが、 肝心の衛士を守るための銛が不足して困っているのです。" 180,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_104,"碧甲羅の方々に頼み、クガネの刀を試したこともありましたが、 切れ味は良いものの、すぐ錆びてしまい海中では使えませんでした。" 181,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_105,"そこで、「外」の知識を活かした錆びることのない、 「サメ対策用品」を用立てたいのです……。 どうぞ、よろしくお願いいたします。" 182,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_100,"姫様、民により外を知ってもらう件ですが……。 ひとつ私から、冒険者殿に納品をお願いしたい物があるのですが、 よろしいでしょうか。" 183,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_101,"ええ、もちろんです。 民の暮らしを、もっとも間近で見ているのはあなたですもの。 なにか、困っていることがあるのですか?" 184,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_102,"碧甲羅のまじないがあるとはいえ、 私たちが暮らすのが、冷たい海の底なのは変わりありません。" 185,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_103,"閉じられた環境ゆえ、盛大に火を焚き続けるわけにもいかず……。 年老いた者や病人から、寒さをしのげる物はないかと、 尋ねられる機会がとても多いのです。" 186,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_104,"たしかに、海底に暮らす私たちにとって、防寒は重大な問題……。 ……陸上にも、雪という白い玉が降る寒冷な地域があるとか。 そうした地域なら、寒さへの備えも発達しているはずです。" 187,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_105,"雪が降る寒冷な地域、っていうとクルザスかなあ。 ウルダハ生まれのアタシには縁遠い土地だけど、 冒険者のアンタなら、足を伸ばしたこともあるだろう?" 188,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_106,"それは、頼もしい……! では、私もここで失礼いたしましょう。 姫様の、そして皆様のご成功をお祈りしております。" 189,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_107,"本当に、なんと頼もしい……。 あなた様にばかりご負担をおかけして申し訳ございませんが、 「クルザス防寒品」をお願いいたします。" 190,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_100,"まるで夢のようです! これからも、「外」の世界の品々をここで見ていられるなんて。 これも、あなた様のおかげ……本当にありがとうございます。" 191,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_101,"へへっ、ジッカンにも、引き続きの協力を頼まれちまったしね。 さて、次はどんな品物を仕入れるとしようか。" 192,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_102,"そうですね、これまで里へもたらしていただいた品も、 不足せぬよう、継続して納品をお願いしたいのですが……。 実は……それ以外に依頼させていただきたい品があるのです。" 193,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_103,"以前、世界の秘境を記した本に、 雲海という、陸が空に浮かんだ区域があると記されていたのです。 空に浮かぶ島々……どれほど珍しい品が眠っているのでしょう!" 194,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_104,"この「雲海の珍宝」の調達も、合わせてお願いしたいのです。 そこまでの遠方と、交流を結ぶ日が来るかはわかりませんが、 世界の広さと神秘を知れることは、きっと役に立つはず。" 195,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_105,……なんて言って、本当は自分が見たいだけだろ? 196,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_106,"ふふふ……それも否定するつもりはありません。 ですから、お願いするのは、他の品物が足りているときに……。 それと、実はもうひとつ、あなた様にお願いがあるのです。" 197,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_107,"今回、クガネに赴いた際に、 現地の衣服に身を包んだことで、沢山の発見がありました。 生活や文化の違いが、改めて実感できたというか……。" 198,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_108,"そこで……なんでも外の世界には、 「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるとか……。 その術で、私に「外」の衣装をまとわせていただけませんか?" 199,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_109,"私は、もっと「外」の世界について学びたいのです。 冒険の中で、私にまとわせてやってもいいと思える衣装があれば、 お持ちくださいますと、嬉しいです……。" 200,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「開国への協力者」と感じているようです!" 201,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「開国への心強い味方」と感じているようです!" 202,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「開国への救い主」と感じているようです!" 203,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「外の世界への導き手」と感じているようです!" 204,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_001,"「外」の世界の実利を、民に伝えんとするは、 続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。" 205,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_002,"外の世界について、更に知りたいと願うは、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。" 206,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 207,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 から受注してください。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。" 208,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_001,"今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。" 209,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_002,"に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 210,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_003,"なお、「雲海の珍宝」「雲海の羽根」 「イルミナティマスク」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。" 211,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_004,"また、以後、 クレナイに、武具投影を行うことができるようになりました。" 212,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_000,たくさんの納品をいただき、まこと感謝の至りにございます。 213,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_001,"職人としても卓越した技術をお持ちだなんて、 あなた様は、本当に頼もしいお方ですね!" 214,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_000,今週もたくさんの納品をいただき、まことに助かっております。 215,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_001,"心なしか、里も以前より笑顔が増えてきた気がいたします。 これも、あなた様のおかげですね……!" 216,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_000,あなた様のおかげで、私もまだこのお役目を続けられそうです。 217,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_001,"あなた様が引き続き、ご協力くださるのはありがたいですが…… どうか、無理だけはなさらないでくださいね?" 218,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_002,"もちろん、あなた様が訪ねてきてくださるのは、 とても嬉しいですけれど……。 やはり私は、冒険の中に生きるあなた様が、好きですから。" 219,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_000,今日も納品いただき、ありがとうございました。 220,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_001,"いただいた品物に民が喜んでくれているのはもちろん、 書物にも載っていないような素晴らしい品をこの手にできて、 私も、素晴らしい体験をさせていただいております。" 221,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_002,"ふふふ、これもちょっとした役得ですね。 まだ未熟な私ですが、これからもよろしくお願いいたします。" 222,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_000,此度も、納品をしてくださりありがとうございます。 223,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_001,"しばらく、大きな儀式はないものの、 定期的に紫水宮に戻り、紅玉姫の任を務めているのですが……。 ここへ戻る前に、つい書庫に立ち寄ってしまうのです。" 224,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_002,"納品いただいた品について、似た種類の物がないか、 由来となった土地はどんなところか、気になることが沢山で……。 あなた様のおかげで、以前より外の世界に詳しくなれました!" 225,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_000,いつもたくさんの納品、まことにありがとうございます……! 226,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_001,"あなた様に、紫水宮の妖異を祓ってくださいませと頼んだときは、 これほど長いお付き合いになるなど思ってもいませんでした。 その大海のごとき広く優しいお心に、何度救われたことか……。" 227,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_002,"あなた様は里の救い主であるとともに、 私にとって、世界に通ずる道を明るく照らす導き手のようなお人。" 228,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_003,"まだまだ未熟な私ではございますが……。 いつか、あなた様と肩を並べられる日がくるよう励みますので、 これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。" 229,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 230,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_001,(★未使用/削除予定★)