0,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_000,……私に御用ですか? 1,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_Q1_000_100,何を聞く? 2,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_101,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_102,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_A1_000_103,キャンセル 5,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_200,"ササナミと申します。 「紫水宮」の宮司であるシオサイ様に、お仕えする者です。" 6,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_201,"宮中の儀式に関する書きものや、スイの里のまつりごとに用います、 書状や印判の準備、会合の手配など……。" 7,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_202,"シオサイ様がご多忙の折には、 おそばに置いて愛でていらっしゃる「イソベ」の世話なども、 させていただいております。" 8,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_300,"我らアウラ・スイははるか昔、アウラ・レンより枝分かれした一族。 地上での争いごとを避け、海の底に安住の地を求めて、 この「スイの里」を築いた方々を祖としております。" 9,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_301,"里を統べる御方は、紫水宮に住まう「紅玉姫」さま。 宮中にお仕えする一部の者を除き、 里の者は、姫様のお顔すら存じあげません。" 10,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_302,"……現在、姫様が特別な儀式をなさっているとのことで、 その一部の者すらも、紫水宮への出入りが禁じられました。 かほどに厳しいおふれは、異例のことと伺っております。" 11,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_310,"現在、姫様の妹君「クレナイ」様が里を訪れていらっしゃいます。 紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。 これは、大変に珍しいことです……。" 12,TEXT_REGOTH3SUINOSATO_00409_SASANAMI_320,"紅玉姫さまの御一族は、宮中で一生のほとんどを過ごされる方。 姫様に仕える女官「ヒスイ」が、ときたま里を訪れて、 楽しげな宮中の様子など、教えてくれることもありますが……。"