0,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_00,グリダニアオープニング 1,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_01,グリダニアオープニング 2,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_02, 3,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_03, 4,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_04, 5,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_05, 6,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_06, 7,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_07, 8,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_08, 9,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_09, 10,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_10, 11,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_11, 12,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_12, 13,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_13, 14,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_14, 15,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_15, 16,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_16, 17,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_17, 18,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_18, 19,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_19, 20,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_20, 21,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_21, 22,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_22, 23,TEXT_MANFST000_00083_SEQ_23, 24,TEXT_MANFST000_00083_TODO_00,~と話す 25,TEXT_MANFST000_00083_TODO_01, 26,TEXT_MANFST000_00083_TODO_02, 27,TEXT_MANFST000_00083_TODO_03, 28,TEXT_MANFST000_00083_TODO_04, 29,TEXT_MANFST000_00083_TODO_05, 30,TEXT_MANFST000_00083_TODO_06, 31,TEXT_MANFST000_00083_TODO_07, 32,TEXT_MANFST000_00083_TODO_08, 33,TEXT_MANFST000_00083_TODO_09, 34,TEXT_MANFST000_00083_TODO_10, 35,TEXT_MANFST000_00083_TODO_11, 36,TEXT_MANFST000_00083_TODO_12, 37,TEXT_MANFST000_00083_TODO_13, 38,TEXT_MANFST000_00083_TODO_14, 39,TEXT_MANFST000_00083_TODO_15, 40,TEXT_MANFST000_00083_TODO_16, 41,TEXT_MANFST000_00083_TODO_17, 42,TEXT_MANFST000_00083_TODO_18, 43,TEXT_MANFST000_00083_TODO_19, 44,TEXT_MANFST000_00083_TODO_20, 45,TEXT_MANFST000_00083_TODO_21, 46,TEXT_MANFST000_00083_TODO_22, 47,TEXT_MANFST000_00083_TODO_23, 48,TEXT_MANFST000_00083_100040_NARRATION,"水と緑に彩られた惑星ハイデリン その豊かな星は 母なるクリスタルの加護によって" 49,TEXT_MANFST000_00083_100050_NARRATION,"生きとし生けるすべての者に 永遠にも思える繁栄をもたらしていた" 50,TEXT_MANFST000_00083_100060_NARRATION,"世界最大の大陸 “三大州”の西方に位置するは 神々に愛されし地 エオルゼア……" 51,TEXT_MANFST000_00083_100070_NARRATION,"クリスタルの恵みに彩られたこの地で 人々は歴史という名の足跡を刻んできた……" 52,TEXT_MANFST000_00083_100080_NARRATION,"だが 永遠に続くかと思われた繁栄の時代も やがて終焉を迎える" 53,TEXT_MANFST000_00083_100090_NARRATION,"時に第六星暦1572年 エオルゼア中央部 カルテノー平原" 54,TEXT_MANFST000_00083_100100_NARRATION,"大陸全土の支配をもくろむ 北方の大国「ガレマール帝国」の軍勢と" 55,TEXT_MANFST000_00083_100110_NARRATION,"エオルゼア三都市同盟軍との間で 壮絶な死闘が繰り広げられた" 56,TEXT_MANFST000_00083_100120_NARRATION,"ガレマール帝国の仕掛けた「メテオ計劃」により 月の衛星ダラガブが大地へと墜ち" 57,TEXT_MANFST000_00083_100130_NARRATION,"その内部から出現した 「古の蛮神バハムート」が世界を焼き尽くす" 58,TEXT_MANFST000_00083_100140_NARRATION,人はこれを「第七霊災」と呼んだ…… 59,TEXT_MANFST000_00083_100150_NARRATION,すべての終わりは 新生の始まりでもある…… 60,TEXT_MANFST000_00083_100160_NARRATION,そして 5年の歳月が流れた 61,TEXT_MANFST000_00083_100170_NARRATION,エオルゼアの地は 死に絶えていなかった 62,TEXT_MANFST000_00083_100180_NARRATION,"恐るべき災厄の爪痕残る世界には たくましく生きる人々の姿があった" 63,TEXT_MANFST000_00083_100190_NARRATION,"災が呼び覚ました大いなる謎と 危険が待ち受けるこの世界で" 64,TEXT_MANFST000_00083_100200_NARRATION,それでも人々は 新たな歩みをはじめている 65,TEXT_MANFST000_00083_100210_NARRATION,新生の時代「第七星暦」へと向かって…… 66,TEXT_MANFST000_00083_100220_NARRATION,"そして今日もまた 新たな冒険者がエオルゼアの大地を踏みしめる" 67,TEXT_MANFST000_00083_100230_NARRATION,彼の者の旅路に幸あれ 68,TEXT_MANFST000_00083_100240_NARRATION,冒険者に 母なるクリスタルの導きが あらんことを! 69,TEXT_MANFST000_00083_000010_MOTHERCRYSTAL," ……て……" 70,TEXT_MANFST000_00083_000020_MOTHERCRYSTAL," ……いて……感……て……" 71,TEXT_MANFST000_00083_000030_MOTHERCRYSTAL," 聞いて……感じて……考えて……" 72,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_1,"(-????-)……さん。 ……なぁ、お前さん。" 73,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_2,(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か? 74,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_3,"(-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。 エーテルにでも酔ったかい。" 75,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_4,"(-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。 その影響で、ごくたまに居るんだよ。" 76,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_5,"(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。 ……なぁに、すぐに慣れるさ。" 77,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_6,(-????-)元気になったクポ? 78,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_7,"(-????-)モグが見えるクポ? あの子たちと同じクポ! お仲間増えて、うれしいクポ~。" 79,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_8,"(-ふわふわモーグリ-)モグは、モーグリ。 森の住人クポ。" 80,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_9,"(-ふわふわモーグリ-)モグや、モグたちが持っているものは、 普通の人には見えないクポ。 見えるってことは、モグたちはおともだちクポ~。" 81,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_10,(-ふわふわモーグリ-)モグが見えるなら、知ってるクポ? 82,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_11,"(-ふわふわモーグリ-)最近、この辺りの黒衣森が騒がしいクポ。 なぜか知ってるクポ?" 83,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_12,"(-ふわふわモーグリ-)知らないクポよねー。 やっぱり、森の方に行ってみるクポ。" 84,TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_13,"(-ふわふわモーグリ-)ありがとうでクポ。 ばいばいクポー。" 85,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_14,"(-気さくな同乗者-)グリダニアまで、まだ時間がありそうだ……。 せっかくの縁だ。 少し、話でもしないかい?" 86,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_15,(-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。 87,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_16,"へへ、俺はブレモンダ。 この辺りを転々としてる旅商さ。 よろしくな。" 88,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_17,"それはそうと、お前さん。 見慣れない民族衣装を着ているな……。 見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?" 89,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_18,"やっぱりそうかい! 冒険者になって名を馳せたいってのは、 誰もが一度は憧れるものな!" 90,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_19,"この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、 まだまだ戦禍は残ったままだ。 それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。" 91,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_20,何だって、冒険者なんて危ない生業に? 92,TEXT_MANFST000_00083_Q1_000_1,あなたが冒険者になった理由は? 93,TEXT_MANFST000_00083_A1_000_1,力を求めて 94,TEXT_MANFST000_00083_A1_000_2,名誉を求めて 95,TEXT_MANFST000_00083_A1_000_3,富を求めて 96,TEXT_MANFST000_00083_A1_000_4,答えない 97,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_21,"なるほど、「力」ねぇ……。 確かに、戦いは冒険者の本分だからな。 自分の力を試すには、もってこいかもしれん。" 98,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_22,"街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、 腕や名声を上げることだな。" 99,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_23,"その上で、ファイターやソーサラーたちの ギルドを訪ねて入門するといい。" 100,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_24,"グリダニアでは、「幻術」や「槍術」、 それに「弓術」が盛んと聞くからな。" 101,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_25,"なるほど、「名誉」ねぇ……。 確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、 金では買えない名誉を得ることができそうだ。" 102,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_26,街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。 103,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_27,"冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。 名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。" 104,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_28,"なるほど、「富」ねぇ……。 確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。 戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。" 105,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_29,"それなりに冒険者としての力がついたら、 職人たちのギルドを訪ねてみな。" 106,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_30,"グリダニアは、「革細工」や「木工」、 それに「園芸」が有名だ。" 107,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_31,"野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。 いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、 富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。" 108,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_32,"なるほど、秘密ってわけかい……。 確かに、行きずりの商人に語るような 軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。" 109,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_33,"だが、お前さんのその目。 何か胸に秘めたものがありそうだ……。" 110,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_34,"まぁ、いいさ。 誰にでも、秘密にしたいことの ひとつやふたつ、あるってもんさ。" 111,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_35,"功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。 英雄になったとしても、死んじまったら、 墓石しか手に入らんのだから……。" 112,TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_36,"そこのチョコボ・キャリッジ! 止まれッ!" 113,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_37,ん? なんだ!? 114,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_38,ひいぃぃ!! 115,TEXT_MANFST000_00083_COACHMAN_000_39,いったい、何の騒ぎです!? 116,TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_40,"イクサル族の斥候部隊と戦闘中だ! じきに、この街道も戦になるぞ! ……ッ!?" 117,TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_41,"もう、こんなところに!? イクサル族は、我々グリダニアの鬼哭隊が食い止める! お前たちは行け!" 118,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_42,"ふぅ……。 まったくツイてないぜ。" 119,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_43,"しかし、さすが冒険者だ! 蛮族の襲撃にも動揺しないなんて!" 120,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_44,"お前さんも、いずれやつら……。 「イクサル族」と、やり合うことになるかもしれない。 そん時は、気をつけるんだぜ。" 121,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_45,"そういや、お前さん。 グリダニアは初めてかい?" 122,TEXT_MANFST000_00083_Q2_000_1,グリダニアを訪れるのは初めて? 123,TEXT_MANFST000_00083_A2_000_1,初めて行く 124,TEXT_MANFST000_00083_A2_000_2,前に訪れたことがある 125,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_46,"おや、初めてかい! それなら、旅慣れたこの俺が、 ひとつ解説してやろうじゃないか。" 126,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_47,"さすがは、冒険者だ。 それなら知っているんだろう?" 127,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_48,"グリダニアは、エオルゼア随一の森林地帯、 「黒衣森 (こくえのもり)」を領する都市国家だ。" 128,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_49,"5年前の第七霊災で、森もずいぶん傷ついてな。 見たこともない魔物に、森に潜むならず者……。 黒衣森も、ずいぶん物騒になっちまった。" 129,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_50,"何より、グリダニアが長年敵対している蛮族、 イクサル族の侵入も増えてきているらしい。 ……さっきのようにな。" 130,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_51,おっと、そろそろ到着のようだぞ。 131,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_52,"見ろ、あれが母なる黒衣森に抱かれ、 精霊に祝福されし都……。 森の都、グリダニアだ!" 132,TEXT_MANFST000_00083_300250_NARRATION," エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)" 133,TEXT_MANFST000_00083_300260_NARRATION,"この地を領する都市国家「グリダニア」は 森の都と謳われる 誉れ高き古都である" 134,TEXT_MANFST000_00083_300270_NARRATION,"巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは 黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという" 135,TEXT_MANFST000_00083_300280_NARRATION,"霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に 今ひとりの冒険者が訪れようとしている" 136,TEXT_MANFST000_00083_300290_NARRATION," 今はまだ 己の運命を知らぬ者……" 137,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_60,"さて、と。 お前さん、ここでお別れだ。" 138,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_61,"旅商は街から街へってな。 商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。" 139,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_62,"これを受け取ってくれ。 世話になった礼と、餞別だ。" 140,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_63,"そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。 ……まぁ、いいさ。" 141,TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_64,"お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように 立派な冒険者になっておくれよ!" 142,TEXT_MANFST000_00083_300300_NARRATION," 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……" 143,TEXT_MANFST000_00083_300310_NARRATION," この冒険者の長き旅は 森の都グリダニアから始まる" 144,TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_70,"(-????-)おい! そこの者ッ!" 145,TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_71,"(-鬼哭隊の衛士-)そう、お前だ。 見ない顔だな……。" 146,TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_72,"(-鬼哭隊の衛士-)着いたばかりの冒険者か。 不審者ではないようだな。 ならばッ!" 147,TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_73,"グリダニアを守る鬼哭隊の衛士、 このベルテナンが案内してやろう! さぁ、こっちへ来い!"