0,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_00,ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、冒険者に仕事を紹介してくれるようだ。 1,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_01,「タムタラの墓所」の墓守、バラルが仕事を紹介してくれると言う。彼の住む小屋を訪れ「バラル」から話を聞こう。 2,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_02,祭壇にニメーヤリリーの花束を供えるよう頼まれた。「タムタラの墓所」に向かい、3箇所の「祭壇」に「ニメーヤリリーの花束」を供えよう。 3,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_03,すべての祭壇に花を供えることができた。小屋で待つ、墓守の「バラル」に報告しよう。 4,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_04,ニメーヤリリーの花束を捧げたことに感謝を述べるバラル。冒険者の捧げたニメーヤリリーの花束が、墓所に眠る者たちを慰めてくれるといいのだが。 5,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_05, 6,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_06, 7,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_07, 8,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_08, 9,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_09, 10,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_10, 11,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_11, 12,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_12, 13,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_13, 14,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_14, 15,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_15, 16,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_16, 17,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_17, 18,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_18, 19,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_19, 20,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_20, 21,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_21, 22,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_22, 23,TEXT_SUBFST067_00383_SEQ_23, 24,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_00,バラルと話す 25,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_01,祭壇にニメーヤリリーの花束を供える 26,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_02,バラルに報告 27,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_03, 28,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_04, 29,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_05, 30,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_06, 31,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_07, 32,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_08, 33,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_09, 34,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_10, 35,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_11, 36,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_12, 37,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_13, 38,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_14, 39,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_15, 40,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_16, 41,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_17, 42,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_18, 43,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_19, 44,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_20, 45,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_21, 46,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_22, 47,TEXT_SUBFST067_00383_TODO_23, 48,TEXT_SUBFST067_00383_FINNEA_000_1,"お前、仕事が欲しいのだろう? ならばこの奥の「タムタラの墓所」の 近くに建っている小屋に行ってみるといい。" 49,TEXT_SUBFST067_00383_FINNEA_000_2,"小屋には「バラル」という墓守が住んでいて、 タムタラの墓所の手入れをしている。" 50,TEXT_SUBFST067_00383_FINNEA_000_3,"この間、様子を見に行ったら 人手が足らないとぼやいていた。 行けば何かしらの仕事はあるだろう。" 51,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_11,"フィンネアから話を聞いて来てくれたんだな。 それじゃ、この「ニメーヤリリーの花束」を 墓所の上の祭壇に供えてきてくれないか。" 52,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_12,"このところ、祭壇の周りに、 妙な魔物が現れるようになってね。 こう騒がしくては、墓所に眠る者たちも落ち着かないだろう。" 53,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_13,"森のことを心配せず、安らかに眠れるよう、 3箇所の祭壇にニメーヤリリーの花束を手向けてやってくれ。" 54,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_21,"ニメーヤリリーの花束を供えてきてくれたか。 ご苦労だったね。" 55,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_22,"それにしても、近頃現れるようになった魔物は いったい何なのだろうか。 早く元の静かな墓所に戻るといいのだが……。" 56,TEXT_SUBFST067_00383_BALARR_000_23,"まあ、とにかく手伝ってくれてありがとう。 これは礼だ。" 57,TEXT_SUBFST067_00383_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!