0,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_00,レッドルースター農場の農場長アナオクは、緊張が高まりつつあるコボルド族との決着を決意したようだ。 1,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_01,コボルド族とリムサ・ロミンサの間には、「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」という古い盟約が存在し、両者は長らく共存してきたという。しかし、最近、コボルド族との緊張が高まりつつあるため、農場長アナオクは、農場と生活を守るため、コボルド族との対決を決意した。作戦について、本草学者の「アレンロナ」から話を聞こう。 2,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_02,アレンロナによると、コボルド族は、慢性的な食糧不足に苦しんでおり、農村を襲撃するのも、食料が目的だという。囮の食材を「アナオク」に用意してもらおう。 3,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_03,アナオクに報告すると、出荷前のドードーの肉があるという。荷物を管理するスカルンマルから、囮の肉を受け取ろう。 4,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_04,「肉入りの木箱」を受け取った。設置場所について、ブラインドアイアン坑道の南側入口前にいる採掘師「ク・ワバツィ」に相談しよう。 5,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_05,「肉入りの木箱」を、ブラインドアイアン坑道の指定地点に設置しよう。 6,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_06,物陰で見張り、肉に釣られて現れた「コボルド・ダストマン」と「コボルド・サプリカント」を討伐しよう。 7,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_07,レッドルースター農場にちょっかいを出していたコボルド族を一掃することができた。「レッドルースター農場」の「アナオク」に報告しよう。 8,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_08,冒険者の活躍によって、レッドルースター農場に起きていたコボルド族との摩擦は、当面、回避できた。しかし、今後も再びコボルド族との緊張が高まることがあるだろう。農場の警備を見直すために、溺れた海豚亭のバデロンに相談しよう。 9,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_09,溺れた海豚亭のバデロンは、レッドルースター農場の警備について、すぐにイエロージャケットへ相談してくれるようだ。コボルド族は、蛮神タイタンを再召喚するために、より多くのクリスタルを手に入れようと、凶暴化しているようだ。仮に、蛮神タイタンが復活してしまうと、被害は計り知れないという。 10,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_10, 11,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_11, 12,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_12, 13,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_13, 14,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_14, 15,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_15, 16,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_16, 17,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_17, 18,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_18, 19,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_19, 20,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_20, 21,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_21, 22,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_22, 23,TEXT_SUBSEA067_00479_SEQ_23, 24,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_00,アレンロナと話す 25,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_01,アナオクと話す 26,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_02,スカルンマルから肉を貰う 27,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_03,ク・ワバツィと話す 28,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_04,指定地点に肉入りの木箱を設置 29,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_05,指定地点で待ち伏せし、現れたコボルド族を討伐 30,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_06,アナオクと話す 31,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_07,リムサ・ロミンサのバデロンと話す 32,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_08, 33,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_09, 34,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_10, 35,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_11, 36,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_12, 37,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_13, 38,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_14, 39,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_15, 40,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_16, 41,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_17, 42,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_18, 43,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_19, 44,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_20, 45,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_21, 46,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_22, 47,TEXT_SUBSEA067_00479_TODO_23, 48,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_0,"お前さんにも協力してもろうたように、 最近、このレッドルースター農場周辺では、 コボルド族の襲撃が増えておる。" 49,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_1,"コボルド族というのは、バイルブランド島の北部 オ・ゴモロ山一帯を支配している蛮族じゃ。" 50,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_2,"もともと、奴らとは古き盟約があってな。 「海洋資源はリムサ・ロミンサに、地下資源はオ・ゴモロに」 ……戦いに疲れた先人が、そう取り決めたんじゃ。" 51,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_3,"そうは言うても、わしらは陸に住まにゃならん。 だから人はラノシアに住み、奴らもそれを黙認しておった。" 52,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_4,"じゃが、最近になって奴らは、 北のオ・ゴモロ山から南下を始めてのう。 この農場も、いよいよ危のうなってきよった……。" 53,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_5,"やはりコボルド族とは、対決せねばなるまいよ。 何かいい方法はないか、本草学者の「アレンロナ」に 話を聞いてきてはくれんか?" 54,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_10,"コボルド族との対決とは、アナオク爺さんも思い切ったな。 いや、私もいつかはやらねばと思っていた。 我々が開拓を進める以上、ぶつかるのは必定だったのだ。" 55,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_11,"奴らは徒党を組んで、南へと勢力を広げてきた。 だが急速な人口増加で、慢性的な食糧不足に苦しんでいる。" 56,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_12,"坑道で荷車を襲ったのも、おそらく食料目当て。 だが、都市からの荷物は、農具や衣服ばかり…… 今頃、地団駄を踏んでいるだろう。" 57,TEXT_SUBSEA067_00479_ARENLONA_000_13,"つまりは、食料を囮にできるということ。 アナオクさんに手配してもらうといい。" 58,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_20,"なるほど、食料でコボルド族を呼び寄せるというのか。 奴らが腹を空かしているなら、上手くいきそうじゃな。" 59,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_21,"ちょうど出荷前のドードー肉があるわい。 農場の荷物を管理する「スカルンマル」に言えば すぐに出してくれるじゃろうて。" 60,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_22,"その肉をブラインドアイアン坑道に仕掛け、 釣られたコボルドどもをやっつけるんじゃ!" 61,TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_25,"アナオクさんが、コボルド族との対決をついに決意したか! それで、囮の肉を用意しろと。 よしきた、とびきりのを出すぜ。" 62,TEXT_SUBSEA067_00479_SKARNMHAR_000_26,"こいつで、コボルド族を打ちのめしちまいな! 肉を仕掛ける場所は、坑道の南側入口前にいる 採掘師「ク・ワバツィ」に相談するといい。" 63,TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_27,"……なるほど、農場がついに立ち上がったか。 うちらも協力するよ、奴らには頭にきてるからね。" 64,TEXT_SUBSEA067_00479_KWABATI_000_28,"「肉入りの木箱」なら、物陰の近くに置くといい。 あとは、その物陰で待ち伏せして、 コボルドが現れたところを、ガツンとかましちまいな。" 65,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_30,"どうやら、上手くいったようじゃのう。 さすがはPlayerじゃ。" 66,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_31,"しかし、今後もこういうことはあるじゃろうな……。 農場の警備を見直すべきときかもしれんのう。" 67,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_32,"すまんが、リムサ・ロミンサまで行って、 溺れた海豚亭の店主「バデロン」へ 今回の件を伝えてくれんかの?" 68,TEXT_SUBSEA067_00479_ANAOC_000_33,"やっこさんは、警備隊「イエロージャケット」にも、 何かと顔が利くのでな。 いいように陳情してくれるじゃろうて。" 69,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_40,"レッドルースター農場が コボルド族の脅威にさらされている、だと?" 70,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_41,なるほどな……奴らの南下は、そこまで進んでいたか。 71,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_42,"もともとコボルド族ってのはバイルブランド島の北部、 オ・ゴモロ一帯を支配している蛮族だ。" 72,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_43,"奴らとは古い盟約があるとはいえ、 リムサ・ロミンサとは事実上、敵対関係にあった。" 73,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_44,"しかも、最近は凶暴化の傾向があってな…… ここリムサ・ロミンサのグランドカンパニー、 黒渦団 (こっかだん)の連中も警戒を強めている。" 74,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_45,"そこに来て、この南下だ。 おそらくは奴らの蛮神タイタンを再召喚するため、 より多くのクリスタルを求めているんだろう。" 75,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_46,"このまま奴らの専横を許し、 コボルド族の蛮神タイタンが復活してしまったら…… リムサ・ロミンサにどれだけ被害が出るか、想像もつかん。" 76,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_47,"かつて蛮神タイタンを倒した傭兵たち、 「海雄旅団」も、今はいないのだからな……。" 77,TEXT_SUBSEA067_00479_BADERON_000_48,"とにかくだ……このコボルド族の一件は、 俺がきちんとイエロージャケットに伝えておく。 ご苦労だったな、Player。" 78,TEXT_SUBSEA067_00479_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!