0,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_00,リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者に話があるようだ。 1,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_01,少女ベルトリアナが、骸旅団によって襲われたらしい。それを知ったウィルレッドらリトルアラミゴの青年たちが怒り、一触即発の状態だ。彼らの動向を調べよう。 2,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_02,ウィルレッドたちは、彼らのいう「作戦」を、ついに決行する気のようだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」に「」と「」を渡して報告しよう。 3,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_03,ウィルレッドたちの「作戦」とは、アマルジャ族の砦からクリスタルを強奪するというものだった。彼らの暴挙を阻止すべく、リトルアラミゴの南東に急行して「ウィルレッド」に話しかけよう。 4,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_04,ウィルレッドたちの「作戦」は失敗し、アラミゴ復権の野望は露と消えた。リトルアラミゴに戻り「グンドバルド」に話を聞こう。 5,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_05,ウィルレッドの話によると、彼らを甘言で誘い、作戦を吹きこんだ者こそ「仮面の男」だったらしい。はたして「仮面の男」とは何者なのだろうか……? 6,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSA709_00782_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_00,若者の動向を調べる 25,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_01,グンドバルドに証拠品を渡す 26,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_02,ウィルレッドと話す 27,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_03,グンドバルドと話す 28,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSA709_00782_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_000,"ウィルレッドは、帝国を倒すと言っていたそうだが…… いったい、何を仕掛けるつもりだ……?" 49,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_001,グンドバルド、さま…………。 50,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_002,"ベルトリアナ……!? その様子はどうしたことだ。 三日も戻らず、今までどこへ……?" 51,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_003,"町を出て、食べるものを探していたの……。 そしたら突然、骸旅団に襲われて、 彼らの隠れ家で……ううっ……。" 52,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_004,"彼らは私を笑ったわ。 誇りなんか持つから、惨めな思いをするのだと。 骸旅団は、帝国に下る意思さえあると……。" 53,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_005,"みんなと故郷で暮らすことを願うのは…… アラミゴの民を名乗るのは……もう、間違いなのですか?" 54,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_006,"なんということだ……。 ひとまず火のそばで休みなさい、ベルトリアナ。 その話を、ほかの誰かにしたか?" 55,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_007,"はい、入り口でウィルレッドに。 そうしたら彼、ものすごい形相でどこかへ……。" 56,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_008,"この子を預けて、仲間たちと話をしてくる。 お前は町の中を見回って、若い衆の様子を見てくれ。 ……手間をかけてすまない。" 57,TEXT_GAIUSA709_00782_BERTLIANA_000_009,"私なら大丈夫……。 みんなといると、すごく安心できるんです。 外の人から見たら、愚かな絆かもしれないけれど……。" 58,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_010,"壊神ラールガー……アラミゴの神よ…… オレたちに力を貸してくれ……。" 59,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_011,"止めるつもりなら遅かったな。 ほとんどの仲間は、もうここを出たぞ。" 60,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_012,"あとは、アイツに言われたとおりにするだけだ。 クリスタルさえ持ち帰れば、 もう誰も、オレたちを虐げられない……!" 61,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_020,"ベルトリアナ……かわいそうに……。 あんな畜生どもにまで見下されるなんて、 こんなみじめな生活、もう耐えられない!" 62,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_021,"私はウィルレッドの作戦にのるわ。 相手を聞いて、怖気づいた子もいるけど……馬鹿ね。 戦わなきゃ、どのみち生きてる意味なんてないのに!" 63,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCB_000_030,"この作戦が成功したら、すげぇ力が手に入る。 そしたら帝国をブチのめして、世界を見返してやるんだ!" 64,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCB_000_031,"フヌケたジジイの手先に、教えることなんかねぇ。 さあ俺も……って、見取り図はどこにやったっけ……。" 65,TEXT_GAIUSA709_00782_DUMMY_000_040,(若者の所持品1・地図) 66,TEXT_GAIUSA709_00782_DUMMY_000_041,(若者の所持品2・ナイフ) 67,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_050,"彼らの様子はどうだ。 先ほどから姿が見えない者がいるが、もしや……。" 68,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_051,"狩りに使う短剣、それにザンラク…… アマルジャ族の砦の、詳細な見取り図だ。 まさか、ここからクリスタルを持ち帰ると?" 69,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_052,"無謀だ、たどり着く前に殺される。 クリスタルを求める理由は定かでないが、 アマルジャ族がどれほど危険か、わかっていない……!" 70,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_053,"冒険者よ、もう一度だけ力を貸してくれ。 地図によると目的地は東、今から追えば、あるいは……!" 71,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_055,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_GAIUSA709_00782_NPCA_000_056,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_060,"……ウィルレッド。 生きているのは、これだけか?" 74,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_061,"違う……違うんだ……こんなはずじゃない……。 オレたちはクリスタルを手に入れて……帝国を……。" 75,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_062,ウィルレッド!! 76,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_063,"ち、力がほしいなら、クリスタルと祈りを捧げて、 「壊神ラールガー」を呼び降ろせと言われたんだ……!" 77,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_064,"だからアマルジャ族の砦に忍び込んで、 奴らが蓄えてるクリスタルを盗もうとした……。 でも、すぐに見つかって……!" 78,TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJAA_000_065,"逃がさぬぞ、厚顔無恥なる人の子よ! 我らが御神に捧ぐ、聖なる供物を狙いし罪…… その魂をもって償わせん!" 79,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_066,"若い衆の粗相は謝罪しよう。 だが、魂を差し出せというのは、できない相談だ……。" 80,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_067,"今は未熟でも、彼らは国なき我らの希望。 未来のために足掻くならば、その責任を共に負おう!" 81,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_070,"これほど腕が立つとはな……。 うちの若い衆など、歯が立たないはずだ。" 82,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_071,"ひとまず、リトルアラミゴへ戻ろう。 追っ手が来ないとも限らない……ここは危険だ。" 83,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_072,"ま、待ってくれ! クリスタルを持って帰らないと…… 二人と一緒なら、きっとやれる!" 84,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_073,"お前も、アマルジャ族に連れられてきた 「焼かれし者」……テンパードを見ただろう。" 85,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_074,"ウルダハの「不滅隊」からは隠せと言われているが、 あれこそ、神に触れた者の末路だという……。 お前の望みは……ああなることか?" 86,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_075,"う、嘘だろ!? 「仮面の男」は、そんなこと言ってなかった! 帝国を倒したければ、神を呼び降ろせって……!" 87,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_076,"その話は、戻ってから聞かせてもらう。 冒険者も交えて、じっくりな……。" 88,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_080,"もう隠し事はなしだ、ウィルレッド。 お前に計画を与えたのは「仮面の男」だったのだな……?" 89,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_081,"……ああ、そうだよ。 仲間と話しているところに、アイツが現れたんだ。 力を欲する者に、知恵を与えると言っていた。" 90,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_082,"でも、それきりだ。 煙のように消えたから、どこへ行ったのかも知らない。" 91,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_083,"結局、騙されただけさ……。 今度こそ変えられるなんて、どうして信じたんだろうな。 アラミゴ人は、惨めに死んでいくしかないのに……。" 92,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_084,"ウィルレッド。 我々の故郷はアラミゴだが、それがお前のすべてではない。 どう生きるかは、お前次第だ。" 93,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_085,"何を求めるにしても、困難な道になるだろう。 だが、お前の命が、異郷の冒険者に救われたこと…… 忘れずにいるといい。" 94,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_086,…………少し、考えてみるよ。 95,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_000_087,"すまなかったな。 あと……ありがとう。" 96,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_000_088,"私からも礼を言おう……。 お前のような御仁がいることが、明日を生きる希望となる。 本当に、世話になったな。" 97,TEXT_GAIUSA709_00782_QIB_TODO001,ウィルレッドを護ってアマルジャ族を倒せ! 98,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_01,"グンドバルドさん…… オレたちは、ただ力が欲しかったんだ!" 99,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_02,弁解は後だ。今は、生きることだけ考えろ……! 100,TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_03,油断大敵……! 罪人め、ここで討ち滅ぼさん! 101,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04,"若き同胞の命、対価にしては余りある……。 これ以上は、くれてやるものか!" 102,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_04_2,冒険者よ、ウィルレッドを護ってやってくれ! 103,TEXT_GAIUSA709_00782_AMALJABOSS_GAIUSA709_BATTLETALK_05,"形勢不利、かくなる上は…… 出あえ、御神の聖火に焼かれし者よ!" 104,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_06,もう少しだ……押し切るぞッ……! 105,TEXT_GAIUSA709_00782_GUNDOBALD_BATTLETALK_DEAD,私は……また失うのか……。 106,TEXT_GAIUSA709_00782_WILRED_BATTLETALK_DEAD,くそッ! やっぱり、未来なんて……。 107,TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_A_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD,嫌だ、生きていたいよ……。 108,TEXT_GAIUSA709_00782_YOUNGMAN_B_GAIUSA709_BATTLETALK_DEAD,ちくしょう……ちくしょうッ……!!