0,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、3つの催しすべてに参加した冒険者に特別報酬をくれるらしい。" 1,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガによると、特別報酬として花火の詰め合わせが支給されるほか、秘伝の舞いを教えてもらえるという。「」を着て、アフトカースルの「紅蓮祭実行委員」に花火が余っていないか聞きにいこう。" 2,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_02,紅蓮祭実行委員は、待ち人に会えず元気がないヘールマガのことを心配していた。レストラン「ビスマルク」に向かって、ヘールマガの待ち人を探そう。報酬の花火はその間に用意してくれるらしい。 3,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_03,ヘールマガの待ち人「貿易商ヤミミ」と会うことができた。彼女は冒険者に、亡くなった男の子からヘールマガへの贈り物を託した。男の子とヘールマガは、以前の紅蓮祭がきっかけで親しくなったらしい。アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、男の子の贈り物「」を届けよう。 4,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに「」を届けたところ、大いに感謝された。亡くなった男の子からの贈り物には、これからも紅蓮祭を続けてほしいという意味が込められていた。ヘールマガはこれからも祭典を続けていこうという思いを深め、催しも一段落した。引き続き、紅の祭典「紅蓮祭」を楽しもう。 5,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_05, 6,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_06, 7,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_07, 8,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_08, 9,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_09, 10,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_10, 11,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_11, 12,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_12, 13,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_13, 14,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_14, 15,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_15, 16,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_16, 17,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_17, 18,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_18, 19,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_19, 20,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_20, 21,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_21, 22,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_22, 23,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_23, 24,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_00,を着て紅蓮祭実行委員と話す 25,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_01,ヘールマガの待ち人を探す 26,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガにを渡す 27,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_03, 28,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_04, 29,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_05, 30,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_06, 31,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_07, 32,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_08, 33,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_09, 34,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_10, 35,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_11, 36,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_12, 37,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_13, 38,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_14, 39,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_15, 40,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_16, 41,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_17, 42,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_18, 43,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_19, 44,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_20, 45,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_21, 46,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_22, 47,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_23, 48,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_000,"おかしいな……。 もう、出発しちまったのかな。" 49,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_001,"思い出しちまうな……。 ……あの日もこんな風に暑かったっけ……。" 50,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_002,"……ン!? お、おう、あんたか! すまん、ちょっと昔のことを思い出してたんだ。 なんか用か?" 51,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_003,"おお、全部の催しに参加してくれたのか! 実にありがたいな! 約束どおり、委員長のオレから特別報酬を出そうじゃないか。" 52,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_004,"特別報酬には、まず「花火の詰め合わせ」を大盤ぶるまい! さらには、子どもたちに拍手喝采されること間違いなしの、 「東方由来の秘伝の舞い」を伝授しよう!" 53,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_005,"……と思ったんだが、すまねぇ、手持ちを切らしてら! 悪い、そこの「紅蓮祭実行委員」に余分がないか聞いてくれ。 参加者とわかるように「」を着ていけよ!" 54,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_010,"すまない、思った以上に協力者が多くてな! 花火が不足ぎみなんだ。" 55,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_020,"……花火が余ってないかって? ごめんね、今こっちでも切らしてるの。 急いで調達してヘールマガに渡しとくから、ちょっと待ってて。" 56,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_021,"ついでに……ってわけじゃないんだけど、 その間に、ひとつ用事を頼まれてくれないかな。" 57,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_022,"さっきから、ヘールマガの元気がないのよね。 ため息なんかついちゃって、心ここにあらずって感じ。 お祭りの真っ最中に、委員長があの調子じゃ……ねえ?" 58,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_023,"どうも、待ち人が来ないのが原因らしいのよ。 無事に会えれば、いつもの彼に戻ると思うんだけど……。" 59,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_024,"待ち合わせ場所は、レストラン「ビスマルク」らしいの。 ヘールマガを探してる人がいないか、 よかったら、見てきてくれないかな?" 60,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_025,"紅蓮祭の参加者は、目印に「」を着てきてね。 ご協力、お願いね!" 61,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_030,"ヘールマガの元気がないと、 こっちも調子狂っちゃうのよね……。" 62,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_050,"……ヘールマガさんを探しているのかですって? そうなのよ、ここで待ち合わせをしていたんだけど、 あなた、彼のお知り合いなの?" 63,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_051,"よかった、行き違いになったみたいで心配してたの。 実は、彼にどうしても渡したいものがあるのよ。 ……でも私、もうすぐ港を発たなくちゃいけなくて。" 64,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_052,"だからお願い、これを彼に届けてもらえないかな? ある男の子から、ヘールマガさんへの大切な贈り物なの。" 65,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_053,"……その子はね、ヘールマガさんを慕っていてね。 数年前の「紅蓮祭」のときに、あの人の活躍を見て、 「冒険者」である彼に憧れるようになったみたい。" 66,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_054,"いつも、港で「冒険者」を乗せた船を眺めていたわ。 ……だけど、体が弱い子でね、しばらく前に亡くなったの。 病を患っていたと後から聞いたわ……。" 67,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_055,"実はその子ね、亡くなる直前に、私にある品を注文してたんだ。 「冒険者のおじさん」へのプレゼントだって言ってね。" 68,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_056,"その品が、この「」。 異国の勇士が晴れの舞台で身に着ける、特別な品よ。 ……あの子の最後の思い、彼に届けてあげて!" 69,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_060,"冒険者に憧れてた男の子の、最後の贈り物…… ヘールマガさんに届けてあげて!" 70,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_061,"商船の船長さんが迎えにくる予定で、 私はここを動けないから……。" 71,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_070,"おう、特別報酬の「花火の詰め合わせ」は用意できてるぜ! それから、とっておきの「舞い」を教える約束をしてたよな!" 72,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_080,"……ん、なんだって? その前に、オレに渡したいものがある……?" 73,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_081,"あの子からの……贈り物? ……亡くなる前に、用意してくれてたって……? このオレに……?" 74,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_081,そうだったのか……。 75,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_082,"……あの子がわずらってたのは、不治の病でな。 仲間の錬金術師にも、長くないだろうって言われてた。" 76,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_083,"ある時、親御さんと紅蓮祭を観にきてくれたんだ。 そこで魔物と戦ってるオレの姿を見つけたらしくてな……。 以来、「冒険者」って仕事に夢中になっちまったようだ。" 77,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_084,"遠出から帰るたび、蛮族退治や悪党成敗の話をせがまれたよ。 「早く病気を治して、冒険者になるんだ!」ってはりきってな。" 78,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_084,"だからオレも、約束してやったんだ。 元気になったら、おじさんの得意な踊りを教えてやろうってな。 その後、一時は快方に向かいかけたんだ……。" 79,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_085,"……あの子のために何ができるか、ずっと考えたよ。 そして、オレは紅蓮祭を続けるべきだって思ったんだ。 あの子に生きる目標をあたえてくれた、この祭りをな。" 80,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_086,"なあ、この祭りに集まってくれた子どもたちは、 オレたちの未来……命をかけて守るべき、宝物だ。" 81,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_087,"……あの子は、冒険者になるって夢を果たせなかった。 だけど、今回集まってくれた子どもたちの中から、 その夢をかなえる者が、きっと現れる。" 82,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_088,"あの子も、それを願ってると思うんだ……。 あんたが届けてくれた贈り物を受け取って、そう確信したよ。 オレはこれからもずっと、紅蓮祭を続けようと思う。" 83,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_089,"……さて、と! 思い出話はこのくらいにしておこう。 約束どおり、とっておきの「魔法舞踊」を伝授するぞ!" 84,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_090,"東方で、暑苦しいボムを祓うと伝えられる神秘の舞い…… その名も「ボム踊り」だ!" 85,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_091,"……違う、踏み込みが甘い! ……そうだ、もっと腰を落とすんだッ! ……照れを捨てろ、力のかぎり手拍子を打ち鳴らせッ!" 86,TEXT_FESSUM010_01543_SYSTEM_000_100,エモートアクション「ボム踊り」を覚えた!