0,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00,不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。 1,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01,タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02,ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「」で待機して、助っ人を迎えよう。 3,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03,シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。 4,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04,クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。 5,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00,イディルシャイアのヤ・シュトラと話す 25,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01,で待機 26,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02,マトーヤの洞窟付近のクルルと話す 27,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001,"……ヒトの食べ物に興味があると? ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。 いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。" 49,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010,"よし、それでは出発しようか。 タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、 どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。" 50,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011,"確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、 出迎えをしてくれているはずだったね。 まずは、彼女と落ち合おう。" 51,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020,どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。 52,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030,"あら、来てくれたのね。 タタルから事情は聞いているわ。 ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?" 53,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031,"皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、 検討してもらえることにはなってね……。 最初の対話としては上出来さ。" 54,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032,"ところで、例の「助っ人」はどこだい? 姿が見えないようだが……。" 55,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033,"少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。 そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。" 56,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040,"「助っ人」というのは、誰のことなのか……。 まさか妹……ではないと思うが……。" 57,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045,"解決すべき問題は、まさに山積み。 このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。" 58,TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047,"ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。" 59,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050,"マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。" 60,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055,"さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。" 61,TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060,"ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……? 洞窟があるようには見えません……。"