0,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00,ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。 1,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01,ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。 2,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02,ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。 3,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。" 4,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04,"をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。 ギョウセイに試着してもらうべく、小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。" 5,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05,ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。 6,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06,ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。 7,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07, 8,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_08, 9,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_09, 10,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_10, 11,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_11, 12,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_12, 13,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_13, 14,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_14, 15,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_15, 16,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_16, 17,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_17, 18,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_18, 19,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_19, 20,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_20, 21,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_21, 22,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_22, 23,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_23, 24,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_00,ブランシュティルと話す 25,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01,ウンリュウと話す 26,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02,製作手帳 クラスクエスト:を製作 27,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03,ブランシュティルと話す 28,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告 29,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_05, 30,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_06, 31,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_07, 32,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_08, 33,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_09, 34,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_10, 35,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_11, 36,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_12, 37,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_13, 38,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_14, 39,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_15, 40,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_16, 41,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_17, 42,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_18, 43,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_19, 44,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_20, 45,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_21, 46,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_22, 47,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_23, 48,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000,"我が兄弟弟子よ。 あれからというもの、改めてフウゲツ殿に、 教えを請う日々を送っているが、順風満帆であるぞ!" 49,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001,"たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。 私が教えることも、あっという間に尽きてしまいそうですよ。" 50,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002,"Playerくんは、その後どうでしょう? 職人として東方文化に触れる日々は、いかがですか?" 51,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003,"そうですか。 順調なら、何よりですね!" 52,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004,"取り込み中、失礼いたす! 先日、総面の件でお世話になり申した、ギョウセイでござる。 旅立つ前に、一言ご挨拶をしたく参上した次第!" 53,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005,"ギョウセイ殿ではないか! 旅立つ、とはいったい……?" 54,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006,"やや、ブランシュティル殿ではござらぬか! 先日はお世話になり申した!" 55,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007,"先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、 とある大名に仕官することになりましてな。 惜しむらくも、クガネを去ることになったのでござる……!" 56,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008,"それがしの新天地は、山賊が跋扈し、 民たちを大いに苦しめているとのことでな……。 剣の腕を山賊退治に役立ててほしいと、請われたのだ。" 57,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009,"そうなのか……。 だが、それはめでたいことなのだろう?" 58,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010,如何にも! 59,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011,"……では、少しだけ時間をくれないか? ギョウセイ殿の依頼のお陰で、 我は、甲冑師にとっての「個性」とは何かを学ぶことができた。" 60,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012,"そのお礼と言っては何だが、 旅立ちに際して、鎧一式を作らせてはくれないだろうか?" 61,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013,"なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる! しかし、お気持ちは大変嬉しいのだが、 出港の刻が迫っている故、さほど時間がないのでござる……。" 62,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014,そうなのか、ううむ……。 63,TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000,どうする? 64,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001,自分が手伝おう! 65,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002,…………。 66,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015,"なんと! 助けてくれるか!? 我が兄弟弟子が協力してくれるのであれば、 出港までの短い時間でも、鎧一式を用意できるはずだ!" 67,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016,"おぉ! 自ら助力を申し出るとは、 Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!" 68,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017,"……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。 どうか鎧一式の製作、手伝ってはくれぬだろうか? このとおりだ……頼む!" 69,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018,"ありがとう! それでは、さっそく準備に取りかかるとしよう!" 70,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019,"出発に間に合うように終わらせてみせるので、 我々を信じて、しばしの間待っていてくれないだろうか?" 71,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020,"承知仕った! お二方のことをお待ちしておる!" 72,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020,"Playerよ、我に考えがある……。 少し、外で相談をさせてくれ。" 73,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021,お二方のことをお待ちしておる! 74,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022,"自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、 Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!" 75,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023,"ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、 出発に間に合うといいな!" 76,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030,"さて……ギョウセイ殿に、 どのような鎧一式を送るのが良いだろうか。" 77,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031,"美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、 我がリムサ・ロミンサの板金技術も、 防具としての強度という面では捨てがたい……。" 78,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032,"先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、 新天地では山賊との戦いが待ち受けているとのこと。" 79,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033,"侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、 リムサ・ロミンサの板金加工技術を合わせた、 我らでなければ形にできぬ鎧を作ろうぞ!" 80,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034,"Playerには、 「」の製作を頼みたい! 我は、その他の兜や篭手などを担当しよう。" 81,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034,"特に、兜について、我に少し考えがあってな……。 ギョウセイ殿の個性や用途にあったものの製作に、 挑戦してみようと思っているのだ。" 82,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035,"「」の製作に必要なものなら、 小鍛冶屋の「ウンリュウ」殿に言えば揃うはずだ。" 83,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036,"残された時間も少ないことなので、 さっそく製作に取り掛かってほしい。" 84,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036,"我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、 製作に取り掛かるとする! 出来上がったら、ここで落ち合おうぞ!" 85,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040,どうした、何か欲しいものでもあるのかい? 87,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041,"ふむ、「」とやらを作りたいと。 それなら、このあたりの素材を使うといい……。" 88,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042,"よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。 この素材を元に、作ってみてくれ。" 89,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!" 90,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。 すぐに見繕ってやるからな! 出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!" 91,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045,"「」なら、 すでに出来上がってるようじゃないか。 早く「ブランシュティル」に渡してやりな!" 92,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060,"ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ! どうだ、お主は作り終わったか?" 93,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061,"さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか! 我も諸々完成しているので、小鍛冶屋へ行き、 ギョウセイ殿に試着してもらうとしよう!" 94,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062,"ふたりが用意した鎧一式、 ギョウセイさんに気に入ってもらえるといいな!" 95,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061,"さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ! 気に入ってもらえると良いのだがな……。" 96,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062,"充分な時間もなき中で、 これほど見事な具足を仕立ててくださるとは…… それがし、感無量でござる!" 97,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063,"それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、 「兎紋」であることに、お気づきになられましたな! この兜は、まさしく家紋に掲げる「真向き兎」そのもの!" 98,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064,"ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの! 「ひんがしの国」では、兎は神聖な生き物であり、 子孫繁栄、長寿の謂われがあるとも聞いて、飾りに選んだのだ!" 99,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065,"戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。 そして「変わり兜」とは、願いを込めるものであると同時に、 戦場において、個性を表し「この人ここに在り」と示すもの。" 100,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066,"腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、 敵は即座にその存在に気付き、恐れおののくでしょう……。" 101,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067,"逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、 たとえ苦境に立たされていようとも、闘志沸き立つ……。" 102,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068,"そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、 見事な兜と言えますね。" 103,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069,"そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、 小札ではなく、巧みに加工した板金を用いている様子……。 軽く強度に優れたこの板金はいったい……?" 104,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070,"なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、 板金加工の技術を活かし、東方風の意匠に落とし込んだと……。 まさに「当世具足 (とうせいぐそく)」と呼ぶに相応しい……!" 105,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071,"おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。 充分に謝意を伝えられぬままに、出立せねばならぬ非礼、 どうか、ご容赦願いたい……。" 106,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072,"この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く! 当世具足を身に付け、兎の如く戦場を駆け抜けようぞ! それでは失礼……!" 107,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073,"……さて、と。 これで悔いなく帰れるというもの。 我の修行も、これで終いとするか。" 108,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074,フウゲツ殿、本当に世話になった! 109,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075,"……悪いのですが、ひとつ、 私の願いを聞いてはもらえないでしょうか?" 110,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076,"先ほどの具足に用いた板金加工の技術、 私に教えてはくれませんか? あの板金には、大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!" 111,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077,"……さすがに、冒険者であるPlayerを、 残らせるわけにも行かぬだろう。 ほかにも成すべきことがあるに違いないしな。" 112,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078,"よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう! 東方の技術を教えてもらった恩もあるしな、 ちょうどいい恩返しとなるだろう。" 113,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、 Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ!" 114,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、 Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか? なに、きっと理解してくれるはずだ!" 115,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081,"先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、 大きな可能性を感じずにはいられぬのです……! まだまだ私も、甲冑師として日々勉強しないといけないですね。" 116,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082,"無事に間に合って、 ギョウセイさんにも喜んでいただけて何よりだったな!" 117,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090,"ひさしぶりじゃないか! ブランシュティルからは、師を見つけたと汚い字の手紙が届いたが、 その後は、どうだったんだい?" 118,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091,"なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。 熟練職人の帰りが遅れるのは、ギルドとしては困るけど、 技術交流ということであれば仕方ないだろうね。" 119,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092,"次にブランシュティルが帰ってくるときには、 東方とエオルゼア、双方の技術を融合した、 独自の甲冑作りに磨きをかけていることだろうよ。" 120,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093,"そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、 大きな刺激となり、さらなる技術の進歩に寄与するはずだ。" 121,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094,"かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、 コボルド族との交流の中で磨かれ、発展した。 今度の相手は、はるか東の果てということだね。" 122,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095,"しかし、Playerも、 とんだ騒動に巻き込まれたものだよ。 けど、その甲斐あって、さらに腕を高めたようじゃないか。" 123,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096,"ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。 よし、私もおまえたちふたりに負けないように、 新技術の開発にいそしむとしようかね!" 124,TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097,(★未使用/削除予定★)