0,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01,"前回までの冒険録: ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。             * * * ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。" 2,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02,呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。 3,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03,シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。 4,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04,"ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。 ※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。" 5,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05, 6,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_06, 7,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_07, 8,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_08, 9,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_09, 10,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_10, 11,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_11, 12,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_12, 13,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_13, 14,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_14, 15,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_15, 16,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_16, 17,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_17, 18,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_18, 19,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_19, 20,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_20, 21,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_21, 22,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_22, 23,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_23, 24,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00,ナルの祠のラライと合流 25,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01,ナルの祠のラライと合流 26,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02,ミルバネス礼拝堂のラライと話す 27,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03, 28,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_04, 29,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_05, 30,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_06, 31,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_07, 32,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_08, 33,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_09, 34,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_10, 35,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_11, 36,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_12, 37,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_13, 38,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_14, 39,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_15, 40,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_16, 41,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_17, 42,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_18, 43,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_19, 44,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_20, 45,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_21, 46,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_22, 47,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_23, 48,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Player。 私を訪ねてきてくださったことに感謝します。 ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!" 49,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001,"我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。 「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、 ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。" 50,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002,"それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。 「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、 初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!" 51,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003,"暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。 「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」 という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。" 52,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004,"ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。 どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!" 53,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050,"さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう! どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!" 54,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100,"……それでは、お願いします。 「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、 あなたの力で解き放ってください……!" 55,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101,"さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。 「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!" 56,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102,な、なんです、この光は……! 57,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103,"(-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。 導き手に相応しきは、あちらの女性か……。" 58,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104,"あ、あら……? 確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。 何事もない……ですね。" 59,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105,"…………いえ……違う? な、なんですか、これ……。 変です…………身体の内側から、声が…………。" 60,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106,"(-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。 ククルカの試みを信じて、正解でした。" 61,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107,"(-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。 ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……? この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。" 62,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108,"(-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。 私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。 現世の導き手となるため、私は……。" 63,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109,"(-シャトト-)………………ふむう。 頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。 率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。" 64,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110,"お待たせいたしました……。 現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。 改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。" 65,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111,"と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。 それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、 黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。" 66,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112,"さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。 あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか? ……この私との、戦いを以って!" 67,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113,"急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。 迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……! このシャトト自ら、見極めさせていただきます!" 68,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140,"……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。 あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。 これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。" 69,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141,"突然の無礼を許してください……。 私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。 その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。" 70,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142,"……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。 これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。 互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。" 71,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143,"すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。 貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。 どうか、その力を更に鍛えておいてください。" 72,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144,"「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。 私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。 どうか……力を蓄えて、おいて……。" 73,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145,(-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。 74,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146,"(-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。 それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。 いったい、私の身に何が起きたのです……?" 75,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147,"……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。 この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、 確かに感じますから……。" 76,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148,"第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、 黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。 そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。" 77,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149,…………………………。 78,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150,"……駄目ですね。 シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。 どうやら、本当に眠っておられるようです。" 79,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151,"何が起きているのか、わからないことだらけですが、 ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。 一度、落ち着いて状況を整理させてください。" 80,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160,"ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、 シャトト様から応答はありませんでした……。" 81,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161,"我が師ククルカ様が記した呪文によって、 シャトト様の記憶が目覚めたということは……。 此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。" 82,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162,"となると、事態の手がかりは、 呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。 それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。" 83,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163,"……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。 何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。" 84,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164,"シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。 口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。 ……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。" 85,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200,"「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。" 86,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201,"今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。" 87,TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1,シャトトを倒し、実力を示せ 88,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001,さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです! 89,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001,余興はここまで! 少し激しくいきますよ! 90,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002,より……来たれ、我が使い魔たちよ! 91,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001,"あなたの力、こんなものではないでしょう? その魂に秘められた破壊の力を示すのです!" 92,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002,この程度のとゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば! 93,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001,よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。 94,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002,さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……? 95,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003,"もっと、もっと魔力を高めるのです! なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!" 96,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001,(★未使用/削除予定★) 97,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100,(★未使用/削除予定★) 98,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001,(★未使用/削除予定★) 99,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002,(★未使用/削除予定★) 100,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003,(★未使用/削除予定★)