0,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00,ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。 1,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_00,マグナイと話す 25,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_01,ヒエンと話す 26,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_02,シリナと話す 27,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000,"こちらでやり残したことはないでござるな? では、「明けの玉座」に戻るでござる。" 49,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010,"見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。 事実それしかあらぬのだからな。" 50,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015,"戻ってきて……しまったか……。 だが、ヒエンを返すかは報告の内容次第だ。" 51,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020,"よく戻ったな。 偉大なる長兄に、仔細を報告せよ。" 52,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030,"……戻ったか。 では、その目、その耳に納めたことを献上しろ。" 53,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031,"ふむ……。 まあ、ドタール族が画期的な策を用意するなどとは、 こちらもはなから思っていない。" 54,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032,"通例どおりの戦法でくること…… また、事故で戦力が欠けたと知れたのは、そこそこの収穫だ。 戦場において、奴らのひとりは重みが違うからな……。" 55,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033,"加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。 「いいから正面きって来やがれ」とな。" 56,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034,"お、おい! その忌々しい名を、長兄の前で口にするな!" 57,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035,"むむ……? 敵将の名は、聞くも腹立たしいということでござるか?" 58,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036,"そういうわけではない……。 あれは、前回の「終節の合戦」がおわった直後のことだ。" 59,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037,"すでに長兄であられたマグナイ様は、 下した部族の女人すべてを集め、愛を下賜するに足る者…… つまり、花嫁探しをなさったのだ。" 60,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038,"その場で……ああ……あのサドゥときたら! 敗者でありながら長兄に不敬な罵詈雑言を浴びせ、 しまいには業火を放って一帯を焼却!" 61,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039,"寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ! 三日三晩、互いが膝をつくまで大地を裂くような戦いが…………" 62,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040,"…………おい、その話はよせ。 余輩の人生唯一の汚点、次に口にすれば兄弟とて命はないぞ。" 63,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041,"あのような女の挑発など、聞く気もない。 だが、あれと遭遇してなお偵察を完遂したとあれば、 お前たちの功績に恩寵を与えるべきだろう。" 64,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042,"残りのふたりを連れてこい。 ……この者らを、解放する。" 65,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043,若もリセも、無事で何よりでござる。 66,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044,"ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。 これで、合戦前にモル族のもとへ戻れる。" 67,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045,"……これまでの働きにより、 お前たちが、ただの弱者ではないことは十分に知れた。" 68,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046,"ゆえに、許そう。 お前たちは、栄えあるゼラの戦士として、 間もなくきたる「終節の合戦」に参加しろ。" 69,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047,"そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、 この草原の覇者がいかなる者か、身をもって知るのだ。 ……誓えるな?" 70,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048,(-全員-)望むところだッ! 71,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050,"あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。 うん……がんばるよ、これからも!" 72,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055,"ふたりが無事に戻って、一安心でござる。 だが、まことの戦はこれからか……。" 73,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060,"これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。 去れ、次は戦場でだ。" 74,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065,"我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。 勝利のあかつきには……わかっているな。" 75,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070,"お前たちとは、不思議な縁を感じる。 だが、合戦では容赦しない。" 76,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080,"改めて、双方無事で何よりだ。 Playerとゴウセツはとくに、 よくぞ務めを果たしてくれた。" 77,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081,"わしも、ドタール族について聞きたいが…… それは道すがらだな。" 78,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082,"なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。 急ぎ、「モル・イロー」へ戻るぞ!" 79,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090,"シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!" 80,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095,"結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ!" 81,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100,"出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。" 82,TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105,"おかえりなさい。 新しい出会いは、見つかったかしら?" 83,TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110,"もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!!" 84,TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120,"だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!" 85,TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125,"オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。" 86,TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130,"モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!?" 87,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140,"Playerさん……みなさんも……! 遅かったから、試練で何かあったんじゃないかって、 心配したんですよ……!" 88,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141,"でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。 それに、ヨルも無事に手懐けられたんですね!" 89,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142,"これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。 それについて、みなさんに大事なお話があるんです。" 90,TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115,(★未使用/削除予定★)