0,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_00,モル・イローのシリナは、終節の合戦について告げようとしている。 1,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_01,ドタール・カーの偵察を終え、オロニル族からも全員解放された。モル・イローに戻った冒険者たちに、シリナは終節の合戦が間もなく開始されることを告げた。モル・イローにいる、合戦参加者たちに声をかけよう。 2,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_02,モル族の合戦参加者たちに声をかけ、励ましあった。モル・イローの「テムルン」と話そう。 3,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_03,テムルンから鼓舞された。モル・イローの「シリナ」と話し、終節の合戦へ参加しよう。 4,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_04,終節の合戦に参加し、モル族の勝利を勝ち取った。アジムステップまで追いかけてきた、グリーンワートたち帝国兵も蹴散らそう。 5,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_05,帝国兵も蹴散らした。草原のアウラ族たちは、勝者を認め、ドマ解放に協力してくれるようだ。モル・イローの「ヒエン」と話そう。 6,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_06,まずはヒエンと、勝利をわかちあった。彼は、冒険者たちとの出会いに、心から感謝しているようだ。続けて、モル族の仲間たちとも、大いに勝利を喜ぼう! 7,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA416_02515_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_00,モル族の合戦参加者と話す 25,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_01,テムルンと話す 26,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_02,シリナと話す 27,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_03,シリナと話す 28,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_04,ヒエンと話す 29,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA416_02515_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_000,"シリナに心配かけちゃったね。 その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!" 49,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_005,"結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。 だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。 それをもって……勝つぞ!" 50,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_010,"出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。 皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。" 51,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_020,"もうやだ……。 心臓が飛び出してしまいそう!!" 52,TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_030,"だ、だ、大丈夫……! ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!" 53,TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_035,"オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。 連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、 鳥肌が立ったからな……。" 54,TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_040,"モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、 俺たち、これが初参加なんだ。 勝つって言ったら、勝てる……よな!?" 55,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_050,"みなさん……。 戦の季節の最終日、つまり「終節の合戦」の開始が、 間もなくに迫っています。" 56,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_051,"通例として、合戦開始は朝日とともに……。 いにしえより審判をつとめてきたガール族によって、 開戦の合図として、土がまかれます。" 57,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_052,"まかれた土は「無垢の土地」となり、 そこへもっとも早く到達し、支配した者が、 合戦の勝者となるのです。" 58,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_053,"時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。 至急、戦支度を整えてください……!" 59,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_054,"よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、 声をかけてあげてちょうだい。 彼らと気持ちが繋がったと思ったら、再びここへ……。" 60,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_060,"みなさんの帰還が、あと少し遅かったらどうなっていたか……。 間に合ってよかったです。" 61,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_065,"うちの一族は、あまり戦い慣れていないから…… あなたから言葉をもらえれば、きっと心強いと思うわ。" 62,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_070,"ああ……怖くて仕方ありません……。 合戦は本気の戦いだから、怪我もするし…… 死人だって出るんですよ……!?" 63,TEXT_STMBDA416_02515_Q1_100_070,何と言う? 64,TEXT_STMBDA416_02515_A1_110_070,戦いなんてそんなものだ…… 65,TEXT_STMBDA416_02515_A1_120_070,ともに勝って戻ってこよう 66,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_071,"そう……ですよね……。 普段の狩りでわかっているはずなのに、どうしても不安で……。 情けないけれど、励まし合っていないと潰れそうです……。" 67,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_072,"わわっ……ありがとうございます! そう言われると、勝つってことを想像できて…… ちょっとだけ、落ち着きますね。" 68,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_073,"モル族は、戦いの続く草原の中で、 ずっと神託に従って生きてきました。 今回の神託だって、きっと意味があって下されたはず!" 69,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_074,"みんな…… Playerさんたちもついてる、がんばろう!" 70,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_075,"励ましてくださって、ありがとうございました。 あたしたちも、がんばります!" 71,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_080,"ん……オマエか。 この前は、子どもたちの相手も含めて、助かった。 ろくに礼もできず、すまなかったな。" 72,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_081,"代わりというわけではないが……合戦には、俺も参加する。 オマエたちとは別行動で、他部族の足止めにまわるつもりだ。" 73,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_082,"あまり自信はないが、やれるだけのことはしたい。 そのうえで……生きてまた会おう。" 74,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_083,"子どもたちは、無論、合戦には参加しない。 だが、力いっぱい応援する……と言っていた。" 75,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_090,"テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、 私たちの不安を察してのことだろう。 すまないな……そして、恩に着る。" 76,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_091,"……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。 お前に声をかけてもらったことで、 私の心も、いくぶん勇敢になったようだ。" 77,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_092,"うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。 だが、こうして声を掛けあうだけで、違うものだな……。" 78,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_100,"いよいよ合戦か……。 やんちゃ盛りのころ、仲間と競って成人の儀に挑んだのが、 こんなところで役に立つとはな。" 79,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_101,"とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。 どうだ、お前の目から見て、勝機はありそうか?" 80,TEXT_STMBDA416_02515_Q1_000_102,何と答える? 81,TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_103,必ず勝機はある! 82,TEXT_STMBDA416_02515_A1_000_104,厳しい戦いになる…… 83,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_105,"……そうか……そうだな。 その勝機を見逃さないよう、目を光らせているとしよう。 私にも、何かできることがあるかもしれない。" 84,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_106,"……やはりそうか。 いや、おかげで変に気持ちがうわつかずにすみそうだ。 油断せずに、戦い抜いてみせるよ。" 85,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_107,"私が斃れたら、一族の稼ぎも心もとなかろう? 勝って、必ず帰ってこなければな。" 86,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_110,"……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。 ありがとう、不安に震えていた魂が、 ひとつに束ねられていくのを感じたわ。" 87,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_111,みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。 88,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_112,"私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。 それでも、「終節の合戦」において、 戦いの中で命を奪うことは、悪とされません。" 89,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_113,"命をかけた真剣勝負…… その勝者でなければ、ときに猛威を振るう大自然のなかで、 アウラ・ゼラを導いていけないからよ。" 90,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_114,"そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。 知ったからこそ、彼らが手を抜かないとも理解したでしょう。" 91,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_115,"それでも……いかに困難な道だとしても…… 勝利とともに、必ず生きて戻ってきてください。" 92,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_116,"では、みなさん最後の準備を。 我らモル族、「終節の合戦」に参じます!" 93,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_120,"ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。 ここで負けたりなんて、しないんだから!" 94,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_125,"この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。 だが、わしにとっては、救われた恩に報いる戦いでもある。 必ずや、勝利とともに帰還するぞ!" 95,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_130,"相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。 ドタール族が魂を輝かせるなら、 拙者はこの刀を閃かせて応じよう!" 96,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_135,"私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。 神託の先を切り拓くあなたたちのため、 心から祈りましょう。" 97,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_140,"Playerさん…… 準備は、よろしいですか?" 98,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_200,"余輩との戦を前にしても逃げ出さず、 約束どおり相まみえに参上したこと、褒めて遣わす。" 99,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_201,"その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。 だが……血に飢えたドタールの増援も来たようだ。" 100,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_202,よかろう、殺し合いといくぞ……ッ! 101,TEXT_STMBDA416_02515_LYSE_000_210,きっとみんな、あなたを待ってるよ! 102,TEXT_STMBDA416_02515_GOSETSU_000_215,ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。 103,TEXT_STMBDA416_02515_CIRINA_000_220,"Playerさん……。 本当に勝ったんですね、私たち……!" 104,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_225,"おかえりなさい。 あら、みんなは一緒じゃなかったかしら?" 105,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_230,"っつ……傷を負ったが、なに、問題ない……。 子どもたちが、薬草をとってきてくれるそうだ。" 106,TEXT_STMBDA416_02515_DORBEI_000_235,"だが、あと少し戦いが長引けば、 生きて戻れなかったかもしれない。 ……ありがとう。" 107,TEXT_STMBDA416_02515_BUJEG_000_240,"お前のことは、もう客人などと呼べないな。 心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。" 108,TEXT_STMBDA416_02515_COTAN_000_245,"おつかれさま。 こっちもこのとおり、戻ってこられた。 やはり、戦うより商いをしてる方が性に合うらしい……フフ。" 109,TEXT_STMBDA416_02515_MOLA02514_000_250,"Playerさん! すごい、すごい、勝ったんですよっ!!" 110,TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_255,"はー……。 もう、一歩も動ける気がしないよ!" 111,TEXT_STMBDA416_02515_MOLC02514_000_260,"うぉぉぉぉ! あんた、めちゃくちゃかっこよかったな!? 俺、感動しちゃったよ!" 112,TEXT_STMBDA416_02515_MOLD02514_000_265,"無理はするなよ。 あーあー、派手に折ったもんだ!" 113,TEXT_STMBDA416_02515_MOLE02514_000_270,いててて……い、生きててよかったぁ……へへ……。 114,TEXT_STMBDA416_02515_MAGNAI_000_275,…………。 115,TEXT_STMBDA416_02515_SADU_000_280,チッ……。 116,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_290,"まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ! なんと間の悪い男よ。" 117,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_291,"あれの話はいずれせねばなるまいが、 今はまず、勝利の喜びを皆とわかちあうべきであろうよ。 ……まず、一番手はわしからだ。" 118,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_292,"Player、そなたの奮戦のおかげで、 わしはモル族に救われた恩を返し、 故郷の奪還に向けて、一歩進むことができた。" 119,TEXT_STMBDA416_02515_HIEN_000_293,"……心より、感謝する。 そなたとの出会いは、苦境の底におったわしの…… ドマの、何よりの僥倖であった。" 120,TEXT_STMBDA416_02515_TEMULUN_000_015,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_STMBDA416_02515_MOLB02514_000_025,(★未使用/削除予定★)