0,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのアルフィノには、気がかりなことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_01,リセと話す 2,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_02,リセと再度話す 3,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_00,リセと話す 25,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_01,リセと話す 26,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_02,リセと再度話す 27,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA702_02549_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001,"外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、 侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。" 49,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005,"南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場…… つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。 それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。" 50,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010,"カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、 かなりの激戦だったよ……。 だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。" 51,TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045,(★未使用/削除予定★) 58,TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110,"長い戦いだったが、ようやくここまで来たな! さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!" 60,TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115,嵐の前の静けさ、か……。 61,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060,"まもなく決戦が始まる……。 その混乱が極まる前に、何とかクルルさんを救出したい。 都市内に連行されたようだが、正確な居所さえわかれば……。" 62,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061,安心しな、調べはもうついているぞ。 63,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062,サンクレッド! 64,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063,"待たせたな……。 面倒な経緯の説明は省くが、俺がこの目で確認してきた。 クルルの監禁場所は、アラミゴ都市内の南にある居住区の一角だ。" 65,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064,"ラールガー星導教の聖堂だった建物を、 帝国軍が接収して、研究施設として改装した場所でな……。 クルルは、そこで被検体として扱われている。" 66,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064,被検体だって!? 67,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065,"そうだ……魔法が使えないガレアン族に、 魔法能力を付与するための実験に、彼女は利用されている。" 68,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066,なんてことを……! 69,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067,"居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。 高い城壁に囲まれた居住区に入る方法を見つけて、 一刻も早く救出してあげなくちゃ。" 70,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068,"俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、 今や攻城戦に備えて、居住区の主門は堅く閉ざされた。" 71,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068,"俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。 もう一度、潜入して突破口を探してこよう。" 72,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068,ちょっと待ってください! 73,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069,"その点に関しては、解決策があるかもしれません。 闘士のひとりが、妙案があると言っていまして……。 本人を連れて来ます。" 74,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070,"(-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。 ……かなり危なっかしいが、上手くやれば、 アラミゴ居住区に潜入できるかもしれない方法があるんだ。" 75,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070,あなた……もしかして、アラガーナの? 76,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071,"俺の名は、ウィスカー。 父親はアラガーナの出身だったが、母親がアラミゴ居住区の出でね。 その母方の祖父から聞いた話を思い出したんだ。" 77,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071,"ここにある湖…… ロッホ・セル湖は地下水路で居住区に繋がっているんだ。" 78,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071,本当なの!? 79,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072,"この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。 ウチの祖父さんは、居住区の地下にある塩湖に通じる水路から、 塩水を汲んで真水に蒸留して、売り歩いていたそうなんだ。" 80,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073,"つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、 居住区に潜り込めるってことだね!?" 81,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074,"ああ、そういうことだ、リセ隊長。 ただし、ちょっとした問題があってな……。" 82,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075,"テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、 地下水路を封鎖して、厳重に鍵をかけてたんだとか……。 だから、そのまま潜っても、鋼鉄の柵に阻まれちまう。" 83,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076,"だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、 しばらく水売りを続けたんだとさ……。" 84,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077,"話が読めてきたぞ。 その「地下水路の合い鍵」とやらがあればいいと……。 商魂たくましい、お前の祖父さんのおかげで活路が見えてきたぞ。" 85,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078,"合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。 だけど、俺は戦いの方は、まだまだ未熟でよ……。" 86,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079,"安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。 合い鍵を手に入れて、少人数の部隊で居住区に潜り込んで、 内側から居住区の主門を開ける作戦でいこう!" 87,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080,"メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して! アタシとPlayer、アルフィノ、サンクレッドで、 ウィスカーといっしょに合い鍵を探すんだ!" 88,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085,"俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、 常時魔導機具に拘束されていて、手出しできず……だ。 救出には施設の制圧が不可欠……みなで彼女を助け出そう!" 89,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090,"メッフリッドとPlayerさんたちが、 アラガーナで募兵活動をしたことが、今に活きるなんて……。 ちょっと運命を感じてしまいますね。" 90,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095,"この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。 絶対に仲間を助け出してみせるさ!" 91,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100,クルルさん、待っていてください……! 92,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105,"あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、 大きな戦いだって経験してきたが、生き残るだけで精一杯でよ。 ここらで、ちゃんと役に立っておきたいもんだぜ。" 93,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110,"まず最初にアタシたちが目指すのは、 「地下水路の合い鍵」の入手だよ。" 94,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111,"合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。 到着したら、手分けして祖父さんがいないか捜してくれ。" 95,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112,"Player、準備はいい? 出発したら、しばらくは戻れないからね。" 96,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113,"祖父さんたちが避難したのは、 この建物で間違いないはずだ……。" 97,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114,"祖父さん……! ワット祖父さん!! 俺だ、ウィスカーだ……! 大切な用事があるんだ、顔を出してくれッ!" 98,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115,"(-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……? 少しばかり待っておれ!" 99,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116,"おぉ、ウィスカー……生きておったか! しかし、その格好とお連れさんは…………。" 100,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117,"ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな…… アラミゴ解放軍の一員になったのさ。 それで話というのは……。" 101,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118,"なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。 むろん今でも「地下水路の合い鍵」は、懐に忍ばせておるぞ。 ワシが廃王テオドリックに反抗した証しだからのう。" 102,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119,"支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。 ホレ、持って行け!" 103,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120,"ありがとよ、祖父さん。 この合い鍵を使って、絶対にアラミゴを取り戻してみせるからな!" 104,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125,"いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。" 105,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130,"久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ!" 106,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135,"私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。" 107,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140,"あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。" 108,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150,ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。 109,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151,"次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。 気を引き締めてかかろう、Player!" 110,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1,ソルトリーへ向かえ 111,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2,ソルトリーで手がかりを探せ 112,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3,サリ僧院へ向かえ 113,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA,大型魔導兵器を倒せ! 114,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME,ウィスカーの体力 115,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155,"祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ! 俺が先導するから、みんなついて来てくれ!" 116,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156,"ここがソルトリーだが……おかしいぞ? 人っ子ひとり、いやしねぇ……!" 117,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157,"戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。 住人がどこへ消えたのか、手がかりになる物を探そう!" 118,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160,"戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた! どうやらソルトリーの住人が残した書き置きのようだ。 「サリ僧院」という場所に避難すると記されている。" 119,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161,"加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。" 120,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162,"ただのガラクタのようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。" 121,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163,"加工用のスパイスが入っている……。 つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。" 122,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164,"ただの材木のようだ……。 ほかに手がかりがないか、探してみよう。" 123,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165,"帝国製の魔導機械のようだ。 接近したとたん、警報音のようなものが鳴り始めた。 帝国軍の魔導兵器を呼び寄せる、罠のようだ!" 124,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM,おい、今の警報音はいったい!? 125,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM,無人の魔導兵器が集まってきたぞ? 126,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02,"チッ……数が多いな。 Player、ウィスカーのフォローを頼む!" 127,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM,"うわっ、なんだコイツら……! だ、誰か……誰か援護してくれっ!" 128,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL,"よし、あらかた片付いたようだな……。 もう一度、手がかりを探すとしよう。" 129,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY,(★未使用/削除予定★) 130,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166,"祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか! ここから南東の方角にある場所だ……さっそく向かおう!" 131,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167,"警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して! Player、先陣をお願い!" 132,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE,「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ! 133,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS,あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か! 134,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168,「サリ僧院」は、目前だってのに! 135,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169,"こうなったら、一気に蹴散らすだけ! みんな、気合入れていくよ!" 136,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS,"見るんだ、あの奇妙な魔導装置を! 大型魔導兵器に、エネルギーを供給しているようだぞ!" 137,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2,"デカブツは、俺が引き付けておく! Player、魔導装置を先に叩いてくれ!" 138,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN,"やったぞ! 見るからに大型魔導兵器の勢いが弱まった!" 139,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170,"よっしゃー! Player、避難した住人を探そう!" 140,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD,チッ……しくじったか……! 141,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD,しまった……こんなところで……。 142,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD,ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。 143,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD,そ、そんな……イダ姉さん……。