0,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。 1,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00,ピピンにを渡す 25,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02,ハクロウと話す 27,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03,ピピンと話す 28,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA705_02552_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA705_02552_STORMOFFICER_000_001,(★未使用/削除予定★) 49,TEXT_STMBDA705_02552_SERPENTOFFICER_000_005,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010,"クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。" 51,TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015,"後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。" 52,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020,"よし、各国の軍勢が出撃した今、 残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。 最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。" 53,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021,では、私たちも前線の部隊と合流します。 54,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022,"うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、 ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。 そこに合流してくれ。" 55,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023,"Playerよ、貴様に頼みがある。 この包みを「ピピン」に渡してくれ。" 56,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024,"何が入っているのかは、あえて言うまい。 ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。 ……では、次は戦場で会おうぞ!" 57,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025,"例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。 頼んだぞ。" 58,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030,どうやら無事に正門前を確保できたようだね。 59,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040,"殿、アルフィノ殿、来てくれたか。 む……その重そうな包みを、義父上が私に……?" 60,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041,こ、これは……ティソーナではないか! 61,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042,ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣! 62,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043,"そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、 宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。 その片方を私に……。" 63,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044,"失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか…… 義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!" 64,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050,"さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、 覚悟はよろしいか?" 65,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051,"どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。 よし、では始めるとしよう。" 66,TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052,"偵察部隊より緊急報告! アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!" 67,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053,"砲列を攻撃するつもりか! 敵部隊の数は!?" 68,TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054,"確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、 いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!" 69,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055,"チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、 こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか! こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!" 70,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056,ピピン少闘将、お待ちください! 71,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057,"人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族…… 故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、 徴用兵だと思われます。" 72,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058,"おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。 ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!" 73,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059,"ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力…… ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません! ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!" 74,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060,"……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。 アルフィノ殿と殿に、 人狼部隊への対応を一任しよう。" 75,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061,ありがとうございます。 76,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061,"Player、すぐに北へと向かおう。 無益な殺し合いを止めるぞ!" 77,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065,"戦いの中で真実を見極めようとは、 さすがは武の民として知られる人狼族だ。" 78,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065,"人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。 アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。 頼んだぞ、殿!" 79,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066,"この辺りで、人狼族を待ち受けよう! 小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、 戦いになりかねない……準備はいいね?" 80,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110,"来たぞ、Player! 間違いない、人狼族の部隊だ!" 81,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111,(-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧! 82,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112,"ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします! 私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!" 83,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112,"(-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童! 子どもを斬るつもりはない、戦場 (いくさば)より去れぃ!" 84,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113,"貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました! 私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです! もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!" 85,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114,"(-人狼族の百人隊長-)世迷い言を! 我らが力を以て成せなかったことを、 貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!" 86,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114,"(-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、 ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!" 87,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114,"断じて嘘などではッ! どうか、その刃をお収めください! 無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!" 88,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114,(-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。 89,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115,"(-人狼族の百人隊長-)しかしッ!! その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、 祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。" 90,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116,"(-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、 祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、 証明してみせよッ!" 91,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117,(-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。 92,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118,"では、このハクロウ自らが相手になってやろう。 思う存分、刃を交えようぞ!" 93,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070,"貴様たちの戦いぶり、 確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。" 94,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071,何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。 95,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072,"お話ししましょう、 ドマで何があったのかを……。" 96,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073,ヒエン様の帰還、誠であったか……。 97,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074,"しかして、ゴウセツ殿は……。 いや、よき死に場を得たと言うべきか。 それに比べて、我らは……。" 98,TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075,何と言う? 99,TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076,今は後悔の時ではない 100,TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077,………… 101,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078,"一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、 今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!" 102,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079,"……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!" 103,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079,"我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、 仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。" 104,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079,"そして、お主らの突入に合わせて、 この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!" 105,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079,"くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。 生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。" 106,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079,"フッ……相わかった……。 世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ! それでは、ご免ッ!" 107,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079,よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう! 108,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080,(★未使用/削除予定★) 109,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081,(★未使用/削除予定★) 110,TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090,"ここに来て、ドマの民の助けが入るとは! しかし、おかげで突破口を開くことができた……。 いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!" 111,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095,"まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!" 112,TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100,"空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。" 113,TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105,"分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。" 114,TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106,"不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。" 115,TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1,人狼部隊を倒せ 116,TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2,白牙のハクロウを倒せ 117,TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001,恨みはないが、どかねば斬るッ! 118,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002,クッ……戦うしかないのか!? 119,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★) 120,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001,いざ尋常に勝負せい! 121,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002,"この気迫……並の剣客ではないぞ! 注意してくれ、Player!" 122,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001,(★未使用/削除予定★) 123,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001,"ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな? だが、これならどうだッ!" 124,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001,(★未使用/削除予定★) 125,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001,"どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!? 本気を出してみせよッ!!" 126,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002,"すさまじい剣気……! 出し惜しみはなしということか!" 127,TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003,(★未使用/削除予定★) 128,TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003,"ここまでで、よかろう……。 貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。" 129,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD,ここで……死ぬというのか……アリゼー……。 130,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003,"こちらとて、さらなる切り札はある! ……来い、カーバンクル・ムーンストーン!" 131,TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004,"カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ! 魔法効果を得ることができるぞ!"