0,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_00,クガネの東アルデナード商会の丁稚は、誰かを探しているようだ。 1,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_01,東アルデナード商会の丁稚は、ハンコックから頼まれて冒険者を探していたようだ。クガネの第二波止場の「」で待機して、ハンコックと合流しよう。 2,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_02,ハンコックと話した。アラミゴ解放軍からクガネ視察の案内役を頼まれたハンコックは、アラミゴ解放軍と浅からぬ付き合いのある冒険者に、仲介役として出迎えの場に同席するよう依頼する。アラミゴ解放軍国境警備隊のアルパとジャ・オルミンがクガネに到着すると、クガネを案内するよう頼まれた。クガネ城前にいる「アルパ」と話そう。 3,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_03,アルパは、ホクシンが話すクガネ城の構造について、熱心に耳を傾けていたようだ。アルパとジャ・オルミンは、本格的に視察を始める前に、ハンコックが手配した宿へ向かうよう勧められた。望海楼の「アルパ」と話そう。 4,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_04,アルパと話した。アラミゴからやってきたアルパは、望海楼の雅な雰囲気に、いたく感動したようだ。望海泉の「アルパ」と再度話そう。 5,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_05,アルパとジャ・オルミンとともに望海泉の湯に浸かっていると、仮面の冒険者ナザ・ア・ジャーブが現れ、アルパをさらわれてしまった。望海泉の「ジャ・オルミン」と話そう。 6,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_06,ジャ・オルミンと話した。ナザ・ア・ジャーブの目撃者を探そう。 7,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_07,クガネの町人から、ナザ・ア・ジャーブの目撃情報を聞いた。情報によれば、ジャ・オルミンと同じミコッテ族の男を見かけたという。小波止場の「ジャ・オルミン」と話そう。 8,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_08,ジャ・オルミンと話した。ナザ・ア・ジャーブを追っているはずが、何故かメ・ゼト・ティアと再会した。「メ・ゼト・ティア」を救助しよう。 9,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_09,メ・ゼト・ティアを救助したが、目を覚まさなかった。ジャ・オルミンから手渡された「」を「メ・ゼト・ティア」に投げよう。 10,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_10,メ・ゼト・ティアが目を覚ました。アルパたちの船に密航してクガネへやってきたというメ・ゼト・ティアは、アルパを連れた仮面の男が、小舟に乗って海へ出航するところを目撃したという。アルパを救うため、引き続き、ジャ・オルミン、メ・ゼト・ティアとともに、ナザ・ア・ジャーブの足跡を追って行こう。 11,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_11, 12,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_12, 13,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_13, 14,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_14, 15,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_15, 16,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_16, 17,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_17, 18,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_18, 19,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_19, 20,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_20, 21,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_21, 22,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_22, 23,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_23, 24,TEXT_BANALL210_03161_TODO_00,第二波止場の指定地点で待機 25,TEXT_BANALL210_03161_TODO_01,クガネ城前のアルパと話す 26,TEXT_BANALL210_03161_TODO_02,望海楼のアルパと話す 27,TEXT_BANALL210_03161_TODO_03,アルパと再度話す 28,TEXT_BANALL210_03161_TODO_04,ジャ・オルミンと話す 29,TEXT_BANALL210_03161_TODO_05,ナザ・ア・ジャーブの目撃者を探す 30,TEXT_BANALL210_03161_TODO_06,小波止場のジャ・オルミンと話す 31,TEXT_BANALL210_03161_TODO_07,メ・ゼト・ティアを救助 32,TEXT_BANALL210_03161_TODO_08,をメ・ゼト・ティアに当てる 33,TEXT_BANALL210_03161_TODO_09, 34,TEXT_BANALL210_03161_TODO_10, 35,TEXT_BANALL210_03161_TODO_11, 36,TEXT_BANALL210_03161_TODO_12, 37,TEXT_BANALL210_03161_TODO_13, 38,TEXT_BANALL210_03161_TODO_14, 39,TEXT_BANALL210_03161_TODO_15, 40,TEXT_BANALL210_03161_TODO_16, 41,TEXT_BANALL210_03161_TODO_17, 42,TEXT_BANALL210_03161_TODO_18, 43,TEXT_BANALL210_03161_TODO_19, 44,TEXT_BANALL210_03161_TODO_20, 45,TEXT_BANALL210_03161_TODO_21, 46,TEXT_BANALL210_03161_TODO_22, 47,TEXT_BANALL210_03161_TODO_23, 48,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_001,さん、ちょうどよいところに。 49,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_002,"ハンコックさんに頼まれて、あなたを探していたんですよ。 なんでも、協力をお願いしたい案件があるとか。" 50,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_003,"詳しいお話は、港の方で、 ハンコックさん本人からお伝えしたいとのことです。 少しばかり、お時間をいただいてもよろしいですか?" 51,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_004,"ありがとうございます! では、急いでハンコックさんを呼んできますので、 「第二波止場」にてお待ちください。" 52,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_010,"オォ~、Playerさん! これはこれは、お待たせを……!" 53,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_011,"急にお呼び立てして、申し訳ありません。 折り入って、アナタにお願いしたいことがあるのデス!" 54,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_012,そう警戒なさらずに、話だけでも聞いてほしいのデ~ス! 55,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_013,"実は、アラミゴ解放軍からクガネ視察の案内役を頼まれまして…… なんでも、長年鎖国を続ける「ひんがしの国」を見て回り、 国防の参考にしたいのだとか……。" 56,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_014,"解放軍の方々は、まもなく到着される予定でして…… 彼らと浅からぬ付き合いのあるアナタに、 仲介役として、出迎えの場に同席していただきたいのデス!" 57,TEXT_BANALL210_03161_Q1_000_000,何と答える? 58,TEXT_BANALL210_03161_A1_000_001,任せてほしいのデ~ス! 59,TEXT_BANALL210_03161_A1_000_002,顔を貸すだけなら…… 60,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_016,"オォ~、助かりマ~ス! では、解放軍の方々の到着まで、しばしお待ちを……!" 61,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_017,そろそろ、到着する頃合いのはずデスが……。 62,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_018,オォ~、噂をすればデ~ス! 63,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_019,"「アラミゴ解放軍」の方々とお見受けしマス。 私の名はハンコック……この度のクガネ視察の案内役を務める、 東アルデナード商会の番頭デス。" 64,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_020,"しゅ~……手厚い出迎え、痛み入るのじゃ。 わらわは、アラミゴ解放軍国境警備隊警備隊長、 アルパと申すのじゃ。" 65,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_021,"オレは副官のジャ・オルミンだ。 よろしく頼む。" 66,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_022,"って、Playerじゃないか。 こんなところで何をしてるんだい?" 67,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_023,"しゅ~……久しぶりに逢えて嬉しいのじゃ! もしや、おぬしがクガネを案内してくれるのかの?" 68,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_024,"オォ~、それは名案デ~ス! 気心の知れた者同士の方が楽しいでしょうし、 いかがでしょう、このまま案内をお任せしても……?" 69,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_025,"ではでは、おふたりとも長旅でお疲れでしょうから、 私は宿の手配をしてまいりマス!" 70,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_026,"……なんか、悪いね。 面倒ごとを押しつけられたみたいで……。" 71,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_027,"早速じゃが、この国の城を見てみたいのじゃ。 Player、案内してもらえるかの?" 72,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_030,"使いの者から聞いていると思いマスガ、 アナタにお願いしたいことがあるのデス! 詳しい話は、「第二波止場」で……ネ。" 73,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_040,しゅぉぉ~……立派な城なのじゃぁ……。 74,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_041,"確かに外観は立派だけど、 これで砦としての役割を果たせるのかねぇ。" 75,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_042,"もし…… このあたりでは見かけぬ格好をしているが、 そなたらはいったい?" 76,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_043,むむっ、その魚のような尾びれと鱗……もしや人魚か!? 77,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_044,しゅ~……わらわは魚ではない、アナンタ族じゃ! 78,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_045,"驚かせて悪いね。 オレたちは、ここから遙か西にあるエオルゼアから来たんだ。" 79,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_046,"なるほど…… 人魚ではなく、西洋よりお越しの方々であったか。 これは、まこと失礼をいたした。" 80,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_047,"しゅ~……気にせずともよいのじゃ。 それよりも、差し支えなければ、 この城について教えてほしいのじゃ。" 81,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_048,"無礼を働いた詫び代わりと言っては何だが、 拙者に話せる範囲で構わなければ、お話いたそう。" 82,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_049,"クガネ城の中核たる天守閣は、 そこに至るまでに、様々な仕掛けが施されておってな。" 83,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_050,"たとえば、城壁には狭間 (さま)と呼ばれる穴が開いており、 近くの通路へと矢や銃弾を、雨あられと降り注ぐことができる。 つまり、正面から城に入り込むのは不可能に近い。" 84,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_051,"かと言って、城壁を昇ろうとすれば…… 石落としと呼ばれる櫓 (やぐら)の開口部から、 石に加えて、熱した油や湯が注がれることだろう。" 85,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_052,"さらに城内は迷路のように入り組んでおり、 忍び込んだ賊を逃がさない造りになっておるのだ。" 86,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_053,"しゅわぁ~……雅な外観でありながら、 それだけの防衛機能を持ち合わせているとは、見事の一言じゃ!" 87,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_054,"そうは言っても、 以前カゲヤマという悪党に城を乗っ取られたことがあるのだがな。" 88,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_055,"カゲヤマらは多くの客人が出入りする舞の催しを利用して、 配下を潜入させ内側から門を開けたのだ。" 89,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_056,いかに外の守りを固めようと、中に入られては終い、ということだ。 90,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_058,"うむ、しかし慢心は禁物…… いかに外の守りを固めようと、内側に間諜が入り込めば、 中から扉を開けられてしまうのだからな。" 91,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_059,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_057,しゅ~……なるほどのう、肝に銘じておくのじゃ。 93,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_060,オォ~、こちらにおられましたか! 94,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_061,"宿の手配ができましたので、本格的な視察を始める前に、 まずはクガネ名物の露天風呂で長旅の疲れを癒やしては?" 95,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_062,それじゃ、お言葉に甘えるとしようかねぇ。 96,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_063,"では、クガネの北西にある「望海楼」という宿へ向かってくだサイ。 私は、いったんウルダハ商館に戻りますが、 話は通してありますので、ご安心を!" 97,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_064,"しゅ~……露天風呂か……楽しみなのじゃ! 一緒に行くのじゃ、Player!" 98,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_065,"しかし、まっこと人魚の如し…… 望海泉の入浴客は、さぞや驚くだろうな……。" 99,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_070,へえ、たいしたもんだねぇ。 100,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_075,案内役の件、頼みましたヨ? 101,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_080,"しゅ~……なんとも雅な雰囲気の宿じゃのう! すでに宿泊の手続きは済ませてあるのじゃ。" 102,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_081,"ゲイルスにも見せてやりたかったのじゃ。 ……いつものように、豹変して暴れられても困るがの。" 103,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_082,"それにしても……遅いのう、オルミン。 入浴の準備をするとかで、宿から出てくる気配がないのじゃ。" 104,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_083,"まあよい、先に「望海泉」に向かうとするのじゃ。 クガネ名物と名高い露天風呂……楽しみなのじゃ~!" 105,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_085,"……我が国の伝承に登場する人魚は、蓋を開けてみれば、 海を渡ってきたアナンタ族、ということもありえるかもしれぬな。" 106,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_090,案内役の件、頼みましたヨ? 107,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_100,"しゅ~……早速、入浴したいところじゃが…… オルミンの着替えが終わるのを待つとするのじゃ……。" 108,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_100_100,"クガネの温泉では、水着での入浴が推奨されておるようじゃからな。 おぬしも、着替えたければ今の内じゃぞ。" 109,TEXT_BANALL210_03161_Q3_000_000,現在の装備でカットシーンを進行しますか? 110,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_101,(★未使用/削除予定★) 111,TEXT_BANALL210_03161_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_BANALL210_03161_A2_000_001,(★未使用/削除予定★) 113,TEXT_BANALL210_03161_A2_000_002,(★未使用/削除予定★) 114,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_103,(★未使用/削除予定★) 115,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_104,(★未使用/削除予定★) 116,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_105,(★未使用/削除予定★) 117,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_106,"しゅ~…… これが温泉というものか! 気持ちよいのじゃ~!!" 118,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_107,たまにはこういうのも悪くないねぇ。 119,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERA03161_000_108,"お、おい! 人魚だ、人魚がいるぞ!" 120,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERB03161_000_109,"あの魚のような足と鱗……どう見ても人魚だ! まさか実在するとは!" 121,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_110,"しゅ~…… わらわは魚ではないのじゃが……。" 122,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_111,"ハハハ、無理もないさ、 東方の連中は、アナンタ族を見たことがないんだから。" 123,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERA03161_100_111,あれはどう見ても人魚だろう……。 124,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_112,(-仮面の冒険者-)人魚……だと? 125,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_100_112,人魚……だと? 126,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_113,"(-仮面の冒険者-)人魚と聞いて見てみれば、 やれやれ、貧相なサンシーカー女とはな……。" 127,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_100_113,"人魚と聞いて見てみれば、 やれやれ、貧相なサンシーカー女とはな……。" 128,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_114,"……ずいぶん不躾だねぇ。 趣味の悪い仮面野郎に、品評されたくないってもんだ!" 129,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_115,"やれやれ、見たところエオルゼアから来た者のようだが、 このナザ・ア・ジャーブを知らぬとはな……。" 130,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_116,"なるほどな、蛇女を人魚と見間違えたというわけか。 ククク、この宝玉に続いて、こうも早く獲物に行き着くとは、 なかなかに俺の運もいいらしい……。" 131,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_117,気持ち悪い目でアルパを見るんじゃないよ! 132,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_118,"しゅ~……おぬし、何をするのじゃ! 離すのじゃ……うぐぅっ!!" 133,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_119,どうした、アルパ!? 134,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_120,"おい、変態仮面野郎! うちの隊長に何をしやがった!" 135,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_121,"異国での小遣い稼ぎのつもりで引き受けた仕事だったが、 よくよく俺は蛮族と縁があるらしいな。" 136,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_122,"蛇女はいただいていく、できるものなら取り返してみるがいい。 この俺を「熱狂」させるためにな! フフフ……フハハハハハハハハハ!" 137,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_130,"くそっ……オレがついていながら、アルパをさらわれちまった! あの変態仮面野郎、ナザとか言ったね……いったい何者なんだ!" 138,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_131,"いや、今は考えてる場合じゃないね…… ヤツはアルパを背負って逃げている、 となれば目撃者がいるはずだ、探しに行こう!" 139,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_140,"はぁ……「みこって」族の男ねぇ……。 そいつは、どんな種族なんだい?" 140,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_141,"そうか、東方の連中はミコッテ族に馴染みがないのか。 オレみたいな耳の生えた男を捜してる…… って言えばわかるかい?" 141,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_142,"なるほど。 そんなナリの男なら、小波止場の方で見ましたよ。" 142,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_143,"「小波止場」ってのは、港のことだね? 助かった、礼を言うよ!" 143,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_145,教えてくれ、ミコッテ族の男を見かけなかったか!? 144,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_150,ナザを追って来てみれば、なぜこいつがいるのさ……。 145,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_151,"ともかく、話を聞いてみよう。 Player、起こしてくれるかい?" 146,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_155,"あなたたちが探している「みこって」とやらは、 「小波止場」の方で見かけましたよ。" 147,TEXT_BANALL210_03161_SYSTEM_000_160,"ミコッテ族が行き倒れている。 見間違いではない、ミコッテ族が行き倒れている。" 148,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_170,………………起きないねぇ。 149,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_171,なら、メ・ゼトがいつも持ち歩いているアレを借りるとするよ。 150,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_172,"この「XLII式グレネード」を使って、 メ・ゼトを起こしてくれるかい? 火薬は抜いてあるはずだから、丁度いい目覚ましになるだろうさ。" 151,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_100_172,念のため、オレは離れておくよ。 152,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_175,"ともかく、話を聞いてみよう。 Player、起こしてくれるかい?" 153,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_180,あびゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!! 154,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_181,"あいたたたたたた…… こんな過激な目覚め方は、生まれて初めてだぜ……。" 155,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_182,"師匠! 異国の地でお会いできたことは嬉しいんですけど、 もうちょっと優しく起こしてくださいよ!" 156,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_183,"ハハハ……まさか、あんなに爆発するとは…… てっきり、火薬を抜いているものかと思ってたよ……。" 157,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_184,ところで、なんでアンタがクガネにいるのさ。 158,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_185,げげっ、オルミン!? 159,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_186,って、なんでそんな格好してやがるんだよ!? 160,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_187,ああ……そういえば、急いでて着替えるのを忘れてたよ。 161,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_188,そんなことより、メ・ゼト…… 162,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_189,メ・ゼト? オレの話を聞いてるのか? 163,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_190,聞いてる! 聞いてるから! 164,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_191,"そ、そんなことより、大変だぜ! アルパが怪しい仮面の男に連れ去られちまったんだ!" 165,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_192,アンタ、あの変態仮面野郎を見たのか!? 166,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_193,"あ、ああ…… お前たちと同じ船に密航してクガネまで来たはいいものの、 道に迷っちまって、ブラブラ歩き回ってたんだ。" 167,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_194,"そしたら、アルパを担いだ怪しい仮面の男を目撃してな。 声をかけようとしたら、いきなり殴りかかってきたんだ。 で、気づいたらここにぶっ倒れてたってわけだ。" 168,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_195,"だが、気を失う寸前、オレは確かに見た。 アルパを連れた仮面の男が、小舟に乗り込むところを。" 169,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_196,おそらく、海の向こうへと出航したはずだ! 170,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_197,"よし……絶対に追いついて、アルパを連れ戻すよ! メ・ゼト、アンタもついてきな!" 171,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_198,"そりゃアルパのためならどこにだって行くけどよ…… まずはその格好をどうにかしてくれよ!" 172,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_200,アルパの一大事だ、景気よくぶつけてやんな! 173,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_205,うわぁっ! 174,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_210,"危うく、水着が破れるかと思ったよ……。 どうやら、ちゃんと火薬は抜けてるみたいだねぇ。 って、オレで試すんじゃないよ!"