0,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00,ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。 1,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00,風化した大地のイオラと話す 25,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01,フッブーテンブルクのイオラと話す 26,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02,プラ・エンニ茸窟のイオラと話す 27,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03,ミーン工芸館のイオラと話す 28,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04,製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作 29,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05, 30,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06, 31,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_07, 32,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_08, 33,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_09, 34,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_10, 35,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_11, 36,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_12, 37,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_13, 38,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_14, 39,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_15, 40,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_16, 41,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_17, 42,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_18, 43,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_19, 44,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_20, 45,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_21, 46,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_22, 47,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23, 48,TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。" 49,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001,うーん……いったいどうすれば……。 50,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002,"あ、Playerちゃん。 ちょっと聞いてほしい話があるんだ。" 51,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003,"キミの協力のおかげで、 ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。 衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。" 52,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004,"実は、エイスモン君に給料を支払ったり、 コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、 黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。" 53,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005,"この状況を打破するための方法はふたつ。 大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、 エイスモン君の給料をカットするか。" 54,TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000,イオラになんと言う? 55,TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001,新商品を開発しよう 56,TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002,エイスモンの給料を減らそう 57,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007,"うん、やっぱりそれがいいよね。 ありがとう、Playerちゃん!" 58,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008,"よっしゃあっ、決まりね! エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!" 59,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009,"……なんて、さすがに私も言えないよ。 白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。 やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。" 60,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010,"実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。 それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。 フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。" 61,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011,"なんでも噂によれば、公正な取引なら、 応じてもらえるんだとか……。 問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。" 62,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012,"彼らに認められた人が一緒だったら、 話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。 そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?" 63,TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000,何と答える? 64,TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001,ン・モゥ族とは面識がある 65,TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002,妖精と話すことができる 66,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014,"うわぁ、いたよ! それもこんな近くに!!" 67,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015,"でも、渡りに船とはまさにこのこと! キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず! 旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!" 68,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050,"さて、この先がイル・メグね。 妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です! そんなことで動じる私じゃないってわけ!" 70,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051,さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!! 71,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055,"先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、 不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。 僕の気のせいですよね……ね?" 72,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100,"うぎゃぁ~~~!! 見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!! 気持ちわり~~~~~!!!" 73,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101,"あ、Playerちゃん~~~! 早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!" 74,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151,おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。 76,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153,こちらのお嬢さんは、君の連れかい? 78,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159,"あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの! かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、 フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!" 84,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160,"ほう、なるほど。 取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。 金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。" 85,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161,"ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。 もしや、鉄を扱う職人なのか?" 86,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162,"ならば、「」を造ってもらえないか? フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、 新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。" 87,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163,"か……よし、わかったよ! 黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる! 設計するのは、私じゃないけど……。" 88,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165,では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。 90,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166,"そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ! 「ミーン工芸館」に戻りましょ!" 91,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200,Playerちゃん、おかえり。 92,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201,"ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、 話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。 可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。" 93,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202,"ともかく、この取引が上手くいったら、 フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない! そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!" 94,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203,"さて、それじゃ、 ニイ=マーンに頼まれた「」の製作に取りかかろう!" 95,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204,材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね! 96,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205,"フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、 楽しみに待っているよ。" 97,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250,"黒鉄工房の経営を安定させるために、 なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ! 「」ができたら、私に渡して!" 98,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251,"、確かに受け取ったよ! さすが、惚れ惚れする出来映えだね! これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!" 99,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252,"あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど…… そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?" 100,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253,"(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……! なかなかに賑やかな場所じゃないか。" 101,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254,"な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ! しゃべる豚が飛んできたぞ!?" 102,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255,"期待通りの反応をありがとう。 これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。" 103,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256,"我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、 どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。 それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。" 104,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257,"ほほう……。 なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。 むしろ、情緒があっていいじゃないか。" 105,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258,"金属製なこともあり、熱にも強そうだ。 これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。" 106,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259,(★未使用/削除予定★) 107,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259,"急に物騒な話になったし! 忌々しいヤツらって?" 108,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260,"プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。 ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、 瞑想に集中することができなかった。" 109,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261,"だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。 実に良い品を造ってくれたね。" 110,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262,"フッブート王国が在った頃は、 ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが…… 今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。" 111,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263,"んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。 それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。" 112,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264,"フフフ、相変わらず面白い娘だ。 今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。 そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。" 113,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265,"ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。 それもこれも、全部キミのおかげだけどね。" 114,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266,"何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰! すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!" 115,TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000,イオラになんと言う? 116,TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001,指輪はいいのか? 117,TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002,取り返したい物があるんだろ? 118,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268,"あー……うん、でもいいんだ。 今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。 黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。" 119,TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269,"あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、 今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。" 120,TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270,"そうだな。 少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、 オレたちもできることをしなければ。" 121,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271,"さて、次の商品開発の話だけど…… 多分、これが成功すれば、 黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。" 122,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272,"取引相手もすでに決まっているんだけど、 いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?" 123,TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273,"次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。" 124,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280,「」が完成したら、イオラさんに渡してください。 125,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285,"材料が足りなくなったら用意いたしますので、 Playerさんは開発に専念してください。"