0,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_00,転魂塔広場のかわら版売りは、冒険者に訊きたいことがあるようだ。 1,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_01,かわら版売りから、赤い着物の侍と会うように依頼された。ヤンサのナマイ村で、冒険者を待つ人物と話そう。 2,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_02,冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし聖狗を従えた冒険者ならば、伝説の瑞獣「九尾」に相棒と認められるだろうという。ヤンサの玄水連山付近にある「」にて、「」を吹き鳴らそう。 3,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_03,「」を吹き鳴らしたところ、九尾が現れた。九尾は、冒険者を相棒と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、永久なる友愛を求め舞い降りた九尾のカムイとともに、紅蓮の解放者として魔を祓い、新たな英雄譚を創りあげていこう。 4,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_00,ナマイ村に向かい、赤い着物の侍と話す 25,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_01,玄水連山付近のでを吹く 26,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_001,"かわら版だよ、かわら版ー! おっと、そこの道行くお姐さん! 「カムイを束ねた英雄」について、興味ないかい?" 49,TEXT_SUBCTS825_03200_Q1_000_000,何と答える? 50,TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_001,自分のことだ! 51,TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_002,興味ないね…… 52,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_003,"なんと、君がその英雄だって!? 頼む、実は君のことを探していたんだ!!" 53,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_004,"興味ないって…… そうか、その風体、君自身が件の英雄なんだな!? だったら頼む、実は君のことを探していたんだ!" 54,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_005,"実は、7頭のカムイを束ねた英雄が現れたら紹介してくれって、 気前のいいお侍さんから、前金をもらっていてね。" 55,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_006,"ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!" 56,TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_010,"ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!" 57,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_020,"やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと美しい巡り合わせ……。 ある人物を探していたんだが、もしや……。" 58,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_021,"なんだって、あのかわら版売りから、 僕に会うように言われただって?" 59,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_022,"やはり、僕が探し求めていた英雄とは、君のことだったか! 神々に祝福されしカムイを束ねる、紅蓮の解放者……! では、カムイの頂点に君臨する幻獣を知っているかい?" 60,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_023,"その名は「九尾のカムイ」……! 麗しき九本の神尾で大空を駈け魔を伏し、 喉を鳴らして永遠の友愛を探し求める……孤高の幻獣さ。" 61,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_024,"九尾が求める相棒は、同等の威厳と尊厳を兼ね備える英雄……。 そう、まさにカムイを従える君のことだと思わないか?" 62,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_025,"さぁ、この「」を受け取ってくれ! 世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、 吹き鳴らした者が相棒の器であれば、九尾が姿を現すそうだ。" 63,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_026,"君が笛を吹き鳴らせば、九尾はきっと現れる……! だから、どうか見晴らしのいい場所で、 笛の音を天に響かせてみてくれないか?" 64,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_027,"そして、かつて幻獣と君が出会った時のように、 君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。 英雄譚にはまだまだ続きがあるようだからね。" 65,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_028,"そして、願わくば、君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、 この僕を、ぜひとも立ちあわせてほしい。 それは、誰もが心震わせる英雄譚になるはずだからね。" 66,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_029,"では、早速だが「玄水連山」の高台に向かってくれ。 あの場所で、「」を吹き鳴らせば、 山々がその音色を、伝説の幻獣の耳へと運んでくれるはずだからね。" 67,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_030,"もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。 九尾が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。 では、君と九尾が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。" 68,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_040,"(-????-)ああ、なんという荘厳な光景……。 種の寿命を越えて瑞獣となり、さらに死してなお地を守らんと、 神霊の獣たるカムイへと昇華した存在、九尾!" 69,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_041,"相棒を求めて旅し続けた九尾が、 ついに、君という運命にたどり着いたんだね……!" 70,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_042,"君、九尾、そしてカムイたち……9つの煌めく魂が、 天変と受難を乗り越え巡りあった運命の奇跡には、 畏怖すら感じるほどだ……。" 71,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_043,"『天 (あま)駆ける 九尾のカムイ 出会いしは  西の英雄 運命の友』" 72,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_044,"ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出てくるよ。 「9本の神尾と、紅蓮の尊厳を示す英雄の物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!" 73,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_045,"しかし、西の幻獣に続き、東の幻獣とも絆を通わすとは……。 君という冒険者こそ、奇跡そのものなのかもしれないね。 どんなに音節麗しい詩編を束ねても、かないっこない。" 74,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_046,"今後も、かの幻獣とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そして、また必ず、君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!" 75,TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_047,"今後も、九尾とともに天空を巡り、新たな冒険に挑んでくれ! そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!"