0,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** 隊商の野営地近くのグーングンは、冒険者に正当な報酬を支払いたいようだ。" 1,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。冒険者に正当な報酬を支払うため、指輪の鑑定を行うことになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「グーングン」と話そう。" 2,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_02,グーングンと話した。モルド・スークの「ヒュム族の商人」と話そう。 3,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_03,ヒュム族の商人と話した。モルド・スークの「白髪の古物商」と話そう。 4,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_04,白髪の古物商と話した。モルド・スークの「ジャミアル」と話そう。 5,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_05,ジャミアルと話した。冒険者が見つけた指輪は、ナバスアレン王国のマリクが使用していた印章であった。これで報酬に関しては片付いたので、あとはグーングンが休憩するのを見届けよう。 6,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_00,グーングンと話す 25,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_01,ヒュム族の商人と話す 26,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_02,白髪の古物商と話す 27,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_03,ジャミアルと話す 28,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_000,"さて、君に正当な報酬を支払うため、 この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!" 49,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_001,"宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。 だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。" 50,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_002,"できれば、君にもついてきてほしいネ。 モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、 報酬支払のため、お願いヨ!" 51,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_003,"ありがとネ! それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!" 52,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_010,"僕の馴染みの商人、 スークの北の方にいるはずヨ!" 53,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_020,"彼が馴染みの商人ネ! さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!" 54,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_030,"おや、グーングンさん。 また何か売っていただけるので?" 55,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_031,"今日は違うヨ! この古びた指輪、鑑定してほしいネ!" 56,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_032,"……これは、かなりの年代物ですね。 材質は銀……保存状態は良好です。" 57,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_033,"しかし、この文様……ナバスアレン様式のようですが、 宝飾品には見られないもので、由来がわかりませんね……。 このままでは、ただの銀の指輪としての価値しか提示できません。" 58,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_034,"それはいけないネ。 僕たち本当の価値、知りたいヨ!" 59,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_035,"そうだ、この手の物に詳しい人物がいますよ。 市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。" 60,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_036,おお、教えてくれてありがとネ! 61,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_037,それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ! 62,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_040,"市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。" 63,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_041,"彼が「白髪の古物商」ネ? 鑑定してもらえるか、話をするネ!" 64,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_050,……何か用か? 65,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_051,"この古びた指輪、鑑定してほしいネ! どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!" 66,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_051,……こ、これは。 67,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_052,おや、何かわかったかネ? 68,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053,"うむ、これは指輪ではない……印章だ。 それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。 この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。" 69,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054,"……不思議なことを言うネ? でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!" 70,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055,"あっちこっちに行かせて悪いけど、 次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!" 71,TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060,"「ジャミアル」から聞け。 市の奥の方にいるはずだ。" 72,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061,"このおじいさんが「ジャミアル」かネ? さあ、話を聞いてみようヨ。" 73,TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070,"……なんじゃ、お主ら。 ワシに何か用かの?" 74,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071,"お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。 この指輪……じゃなくて、印章ヨ!" 75,TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072,"いったい、これをどこで……!? これは、ナバスアレン王国のマリク…… すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!" 76,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073,"国王の印章! ……それって価値はどれくらいネ?" 77,TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074,"うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。 歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!" 78,TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074,"……が、商業的な価値は、 ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。" 79,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075,"えええっ!? そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。" 80,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076,"ごめんネ! 僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。" 81,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077,"とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ! こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ! 労働、万歳、万々歳~♪" 82,TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078,"だから、君の労働についても大いに評価するネ! 誤解させたお詫びも兼ねて、 この報酬を受け取ってヨ!"