0,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。" 1,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。" 2,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02,ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。 3,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03,犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。 4,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04,ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。 5,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00,ザントマンに報告 25,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01,憤ったン・モゥと話す 26,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02,トナティウを探す 27,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03, 28,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120,"ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?" 49,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?" 51,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。 ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、 その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?" 52,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010,"んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。 件のアマロは見つかったかね?" 53,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020,"ふむ、話はわかった。 孤高に生きるアマロというわけか……。" 54,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021,"まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。 お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。" 55,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022,(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ! 56,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023,"(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、 カンカンに怒って怒鳴り込んできてる! 大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!" 57,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024,"なんだと……? それは妙だのう。 ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。 あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。" 58,TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000,何と答える? 59,TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000,トナティウの仕業かも…… 60,TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000,なにかの間違いでは? 61,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。 その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。 そう考えるのが、妥当だろうな……。" 62,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。 だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、 トナティウの仕業かもしれぬ!" 63,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040,"これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。 お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、 もう少し、手を貸しておくれ。" 64,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041,"よし、わしらは念のため、 ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。 集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。" 65,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042,"お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、 「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。 犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。" 66,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045,"いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。 わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。 お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。" 67,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060,"おや、ヒトがこんなところにいるとは……。 事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか! このおさまらぬ怒りのたけを!" 68,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061,"薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、 「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ! おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!" 69,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062,"ヴォレクドルフのアマロは、 知性を獲得した温和なものたちと認識していたが…… こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!" 70,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062,"これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。 しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!" 71,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063,"……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない? そのような可能性の話などされても、 証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!" 72,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064,"そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ! ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。" 73,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065,"ザントマンが集落内を調べているのだな? ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。 「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!" 74,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070,"やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。" 75,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080,"ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!" 76,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090,"あれ、さっきのお姉さん。 ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?" 77,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091,"それなら、この辺を飛んでいたから…… 美味しくいただいたよ!" 78,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092,……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった? 79,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093,"ええ~~~~! ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?" 80,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094,"それは、悪いことをしちゃったなあ……。 知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、 謝らないといけないね……。"