0,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。" 1,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。" 2,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02,ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。 3,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03,"ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。" 4,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04,本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「」を渡そう。 5,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05,憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。 6,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00,リダ・ラーンのピクシーと話す 25,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01,ウィド=ローと話す 26,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02,ウィド=ローと話す 27,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03,憤ったン・モゥにを渡す 28,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000,"対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。" 49,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005,"トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。" 50,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010,"ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「」を貰えればいいけど……。" 51,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020,"あっ、お姉さん。 この子が「」を持っているらしいんだけど……。" 52,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030,"話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら?" 53,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031,"見返りがあるわけでもなしに、 ただ「」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ!" 54,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032,"うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「」をもらえるの?" 55,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020,"そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな!" 56,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033,"うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて!" 57,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040,"あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ?" 58,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050,"うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。" 59,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051,"そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。" 60,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052,"ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!" 61,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070,"(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち可愛いから、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!" 62,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075,"(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!" 63,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080,"(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。 そう、私が本物ってことを……。" 64,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090,"(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい!" 65,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091,"ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。" 66,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092,"でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!" 67,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093,"彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 お姉さん、誰が本物のウィド=ローかわかった?" 68,TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000,本物のウィド=ローは誰だと思う? 69,TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000,1番目の子! 70,TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000,2番目の子! 71,TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000,3番目の子! 72,TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000,もう一度ヒントが聞きたい…… 73,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100,"ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない?" 74,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110,"え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!" 75,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111,"うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。" 76,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112,"……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「」をあげる!" 77,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113,"やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!" 78,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130,"トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの?" 79,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135,"「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、お姉さんが持っている「」だけだ!" 80,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140,"すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「」を渡してもらおうか。" 81,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150,"たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!" 82,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151,ポークシーを造り直す……? 83,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152,"うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!!" 84,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153,"対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!" 85,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154,"ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。" 86,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155,"まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それにお姉さん、ありがとう!" 87,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156,"うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。" 88,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157,"うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。" 89,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158,"ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。" 90,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159,"我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。" 91,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160,"その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。" 92,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161,"そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。" 93,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162,"かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。" 94,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163,"おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。" 95,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164,"うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします!"