0,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ガリク村のモルド族の父親は、冒険者に助けてほしいようだ。" 1,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZG005_03490_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_00,モルド族の父親と話す 25,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_01,モルド族の父親と再度話す 26,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_02,を入手 27,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_03,モルド族の子どもにを渡す 28,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZG005_03490_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_000,"ちょっと力を貸してくれないかネ。 私たちモルド族ではどうにもできなくてネ……。" 49,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_001,"ともかく、話だけでも聞いてヨ。 外で待ってるネ!" 50,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_010,あらあら、困ったわネ……。 51,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_011,うう……ボクの宝物……。 52,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_020,"おお、来てくれたネ! アナタ、とても優しいヒトネ!" 53,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_021,"子どもが遊んで投げた「」、 そこの家のバルコニーに乗ってしまったネ。 諦めさせようとしたのだけど……。" 54,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_022,"あの石はボクの宝物だヨ! 絶対に諦めないヨ!" 55,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_023,"この調子で、どうしようもないネ。 だけど、モルド族にはあのバルコニーは高すぎて、 どうやっても届かないヨ……。" 56,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_024,"でも、ヒトのアナタなら、届くかもしれないネ。 飛び移れそうな場所、見つけてあるヨ。 こっちネ!" 57,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_030,どうかよろしくお願いしますわネ。 58,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_031,旅人さん、ボクの宝物を取ってきてネ! 59,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_040,"ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、 屋根に飛び移れるはずヨ。 そこからなら、バルコニーに降りれるはずネ。" 60,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_041,"バルコニーで子どもの宝物……「」を、 見つけることできたなら、下で待つ子どもに渡してネ!" 61,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_050,"ここから走って、滑車にぶら下がった板から飛び出せば、 屋根に飛び移れるはずヨ! 何かに騎乗して、試してみるのもいいネ!" 62,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDFATHER03490_000_060,"おお、「」取ってきてくれたネ。 それなら子どもにその鉱石を渡してネ!" 63,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_061,"まあまあ、鉱石を取ってきてくださったのですネ。 子どもに渡していただけますかネ?" 64,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_070,"旅人さん、ボクの「」、 取ってきてくれたネ?" 65,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_071,"わあ、ありがとネ! 取ってきてくれて、とっても嬉しいヨ!" 66,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_072,"この石はお父さんからもらったんだヨ! 夜空に輝くお星さまと同じ、キラキラなんだヨ!" 67,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_073,"だから、お空に投げたら、 お星さまに見えるかなって思って……。 そしたら、バルコニーに乗っちゃったんだヨ……。" 68,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_080,"もう、そんなことをしなくても、 夜に空を見上げれば、星が見られるわヨ。" 69,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_090,"もう、気持ちはわかるけれど、 大切な宝物を投げちゃダメヨ。" 70,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_100,"うん、そうだネ……。 もう絶対に投げないヨ!" 71,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDMOTHER03490_000_101,"旅人さん、私からもお礼を言わせてネ。 子どものためにありがとうございましたネ。" 72,TEXT_LUCKZG005_03490_MORDCHILD03490_000_102,"もう一度ありがとネ、旅人さん! バイバイ!"