0,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00,リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。 1,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00,クウィル通りのにを使う 25,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_01,にを再度使う 26,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_02,にをさらに使う 27,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03,エディロードと話す 28,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_04, 29,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_05, 30,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_06, 31,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_07, 32,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_08, 33,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_09, 34,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_10, 35,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_11, 36,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_12, 37,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_13, 38,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_14, 39,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_15, 40,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_16, 41,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_17, 42,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_18, 43,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_19, 44,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_20, 45,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_21, 46,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_22, 47,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_23, 48,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000,"ふっふっふ! 英雄の姉さん、いいところにきたね! これからの私の計画にぴったりだ!" 49,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001,"いいからいいから、このを、 蒼天街においてあるに使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!" 50,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005,"を、 蒼天街においてあるに使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!" 51,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010,"おお! こりゃすごいや! エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、 この花火だったんだねぇ!" 52,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011,"英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!" 53,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020,"エディロードさんが置いていったこの筒、 いったいなんなんだ……?" 54,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025,"英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!" 55,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030,"キラキラしてる! すごーい! こんなにきれいなもの見たの、はじめて!" 56,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031,"そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! お姉ちゃん、やってやって!" 57,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040,これ、なんだろうねー? 58,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045,"そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! お姉ちゃん、やってやって!" 59,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050,"まぁ……! 美しい花火ねぇ……! 復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。" 60,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051,"それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて! 「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。 あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。" 61,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060,"あらまぁ、英雄様じゃありませんの。 どうかされました?" 62,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065,"エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。 戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。" 63,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066,"兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、 新しい夢を追っているようでなによりだわ。" 64,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070,"英雄の姉さん、花火打ち上げてくれたんだね! 遠目からだけど、見えてたよ! 街のみんなも、喜んでくれていたかい?" 65,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071,"そりゃあ、良かった! 色はきれいに出ていたようだし、 あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!" 66,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072,"……ああ、姉さんには、 理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。 ちょっとこいつを見ておくれよ。" 67,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073,"この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。 砲手として前線に出ていた頃には、 何度も私の命を救ってくれた。" 68,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074,"でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。 そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、 引き取らせてもらってね。" 69,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075,"竜殺しの兵器は、もういらない。 これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、 イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。" 70,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076,"それだけじゃない、 最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、 でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!" 71,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077,"だから、英雄の姉さんに手伝ってもらったんだ。 英雄が花火を打ち上げてくれたら、 みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!" 72,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078,"私のわがままに付き合ってくれてありがとな。 いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、 そのときは英雄の姉さんも見にきておくれよ!"