0,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00,シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。 1,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00,アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す 25,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01,メルウィブと話す 26,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_02, 27,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_03, 28,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001,"シカルドってやつ、 言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。 法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!" 49,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002,"……オレだって、これまでのあんたの冒険については、 「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。 シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。" 50,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002,"だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。 断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、 あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。" 51,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000,"尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。 海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、 衰えてなお油断ならないか……。" 52,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001,"……すまない。 だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。 このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。" 53,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005,"シカルドは、かなり口が立つ男だった。 それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。" 54,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006,"会談の場はアスタリシア号だったわね。 断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。" 55,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007,"心配事は多いが、 断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。 あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。" 56,TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008,"戻ったか。 取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。" 57,TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020,"、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。" 58,TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010,「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか? 59,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010,"ご苦労だった。 さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。" 60,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011,なるほど、コボルド族からクリスタルを……。 61,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011,"会談についても了解した。 アスタリシア号だろうがどこだろうが、 好きな場所に赴いてやるさ。" 62,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012,"機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。 ……そして、よければ同席を願えないだろうか?" 63,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012,"この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。 ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。" 64,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020,"決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。" 65,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021,"シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。" 66,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022,"自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。" 67,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022,"……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。" 68,TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023,"まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。" 69,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030,"期せずして決闘まで行う運びとなったが、 最終的にはヒルフィルに救われたな。" 70,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031,"ともあれ、これで三大海賊のすべてが、 種族間の融和路線に従うことになったわけだ。" 71,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032,"これで足場は固まった。 いよいよ、和平交渉の開始だ……!"