0,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00,デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。 1,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00,に向かう 25,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す 26,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02,アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す 27,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03,アラグ帝国の端末を探す 28,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04,アルフィノと話す 29,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05,警告音を発している端末にを見せる 30,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000,"ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、 その裏で、アラグ帝国と通じていた……。 なんともやりきれない話だね。" 49,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005,"第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。 私だって、そんなことにはさせたくない。 ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。" 50,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010,"エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。 彼にも……彼と対峙した竜たちにも、 言い尽くせない想いがあったんだろうな……。" 51,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030,"さて、おしゃべりはここまでだ。 ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。" 52,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040,"多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、 ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。" 53,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045,"いざ、この姿を目にすると実感するわ。 アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、 今も、ティアマットは囚われているのよね……。" 54,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050,"これが、七大天竜……! 拘束されていてなお、この迫力か……!" 55,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055,…………。 56,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100,"エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ…… あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。 言葉はとても厳しかったけれどね。" 57,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105,"この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。 私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!" 58,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110,"俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。 あとは、ティアマットを解放するだけだな。" 59,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130,"アリゼーのポークシーがいれば、 理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。" 60,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131,"だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。 ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ…… 拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?" 61,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132,"となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、 詳細に調べるところから始めないといけないわね。 ラハ、分析の方法に心当たりは?" 62,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133,"ああ、任せろ……! アラグ帝国の研究記録にも、 メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。" 63,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134,"となると、残った我々で、 ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。" 64,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135,"竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、 そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。 お前らも、世界のために全力を出すクチか?" 65,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136,"当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、 それだけじゃないさ。" 66,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137,"オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。 だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、 よく知ってるんだ。" 67,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138,"それができれば、世界が変わるってこともな。 ……だから、手を貸してやりたいんだよ。" 68,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140,"ほう、語るじゃないか……。 さてはお前も相当なワケアリか。" 70,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141,"また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。 おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。" 71,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142,"あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、 貸しは作りたくないんだが……。" 72,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143,"そこまで警戒するか? まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。" 73,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145,"あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある…… 魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。" 74,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146,"となると、旗艦島が怪しいな。 魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。" 75,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147,"ああ、オレもそう考えてる。 だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。" 76,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148,"……ちょっと、ラハ、 なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?" 77,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149,"こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。 ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。 ……ただし、今回使うのはその機能じゃない。" 78,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150,"ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ? だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、 誰でも端末の操作ができるかもしれない。" 79,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151,ありがとう、活用させてもらうよ。 80,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152,"さあ、「旗艦島」に向かおう! 私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。" 81,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160,"外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。" 82,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165,"ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。" 83,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170,"魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。 こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、 これから、どう捜索するんだ?" 84,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180,"それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。 周囲に点在している端末を調べて、 それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。" 85,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181,"調べ終わったら、もう一度ここに集まって、 互いの調査結果を確認しあおう。 ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。" 86,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190,"グ・ラハのような専門家でなくとも、 アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。 こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。" 87,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195,"この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。 近づいて大丈夫なんだろうな。" 88,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200,"ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。" 89,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205,"ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。" 90,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210,"ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。" 91,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220,"ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。" 92,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225,"ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。" 93,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230,"ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。" 94,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235,"敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。 まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。" 95,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250,"あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。 君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?" 96,TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100,それらしき端末はいた? 97,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100,「異臭を放つ端末」に違いない! 98,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100,「警告音を発している端末」が怪しい 99,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100,「回転を繰り返す端末」を見かけた 100,TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100,キャンセル 101,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260,"金属の焼けるような匂いを出していた奴か? 俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。 あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。" 102,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265,"なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、 メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。 たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。" 103,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270,"各浮島と交信をしている端末か……。 機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、 拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。" 104,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280,"こういった捜索は、君に一日の長があるね。 ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、 おかげで、有力な端末を見つけられたよ。" 105,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281,"「警告音を発している端末」に、 ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。 必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。" 106,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290,"少し話してみたのだが、 やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、 特定の権限が必要になるようだ。" 107,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295,"アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、 どうやって見分けていたんだろうな……。" 108,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310,"ピガー……ピガー……。 特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?" 109,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311,"ピガー……エラー! エラー! アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、 もしくは、皇族特権が必要となります……。" 110,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312,"グ・ラハの予想が的中したようだね。 Player、ソウル・サイフォンを……。" 111,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350,"(-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。 こちらは、「拘束システム」です……。 ユーザーを確認しています……。" 112,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351,"(-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致…… 正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。 ユーザー名を登録してください。" 113,TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200,何と言う? 114,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200,Playerです 115,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200,アルフィノです 116,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200,エスティニアンです 117,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360,"(-拘束システム-)ピピ……Player様、登録完了。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。" 118,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365,"わ、私の名を名乗るのかい!? それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。 君は、Playerじゃないか。" 119,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366,"(-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。" 120,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370,"おいおい、俺は機械には疎いんだ。 こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。 Playerで登録だ……!" 121,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371,"(-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。" 122,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380,"(-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー! 大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、 操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。" 123,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381,"バージョンアップ……どういうことだ? Player、わかるかい?" 124,TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300,何と言う? 125,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300,わかる……と思う 126,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300,機械には弱い…… 127,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381,"ほう、そいつはすごいな……。 俺には、さっぱりだ。" 128,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381,"どうやら、俺と同族らしいな。 この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。" 129,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382,"(-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。 特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。 しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。" 130,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383,"(-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、 旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。" 131,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384,"……よくわからんが、 この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?" 132,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385,"そのようだね。 旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、 端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。" 133,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386,つまり、こいつは役立たずってことか……。 134,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387,"(-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。 バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。 端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。" 135,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388,"……だそうだ。 情報端末まで案内してもらい、 我々でバージョンアップを行うとしようか。"