0,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。 1,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00,高原南方台地のを調べる 25,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01,ミコトと話す 26,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02,リリヤと話す 27,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03,バイシャーエンと話す 28,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04,リリヤと話す 29,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05, 30,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_06, 31,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_07, 32,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_08, 33,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_09, 34,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_10, 35,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_11, 36,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_12, 37,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_13, 38,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_14, 39,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_15, 40,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_16, 41,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_17, 42,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_18, 43,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_19, 44,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_20, 45,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_21, 46,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_22, 47,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23, 48,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。" 49,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000,"このクエストでは、途中のある選択肢により、 以後のストーリーが、一部変化します。 クエストを完了させると、選び直すことはできません。" 50,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001,"なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。 あなた自身が思う答えを選択してください。" 51,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました。 残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。 あとは、この誘導装置を設置するだけです。" 52,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001,"「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!" 53,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002,"魔導障壁の強度を確保するためには、 バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、 確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。" 54,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003,"というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。 地図に印を付けておきますね。 そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。" 55,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004,"設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 前回と同じで遠隔操作で起動しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。" 56,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005,……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します! 57,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020,"(-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。" 58,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021,"(-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。 残留エネルギー誘導のためと、 擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか?" 59,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022,"(-ミコトの声-)大丈夫なようですね。 それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。" 60,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100,"危険な戦場での設置、ありがとうございました。 この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、 それには少々時間がかかるでしょう。" 61,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101,"引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。 微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、 まずは様子見ということで。" 62,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102,"今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、 分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。 これなら大丈夫じゃないッスかね!" 63,TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110,ミコトーーーッッ!! 64,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120,"……ミコトさん、大丈夫ッスか? また未来視が発動したんスね……。" 65,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121,"で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。 いったい何を……何を視たんスか?" 66,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122,"リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。 立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。 少し休めば元に戻ります……。" 67,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123,"でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、 確定した未来を垣間視るもの……。 何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。" 68,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124,"リリヤさんは本当に優しい方ですね……。 でも、本当に大丈夫。 今は私たちの仕事に集中しましょう。ね?" 69,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125,"承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。 自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、 話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス!" 70,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126,"お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。 ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン…… どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。" 71,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127,"それに……そもそも、ここは戦場。 命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。 たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。" 72,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128,"ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした…… それは冒険者さん、貴女様も同じですよね?" 73,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129,"私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。 むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、 それが気になりませんか?" 74,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150,"「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!" 75,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151,"……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!" 76,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152,"あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。" 77,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170,"……お呼び立てして誠に申し訳ございません。 実はミーシィヤの件で相談がございます。" 78,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171,"私としてはこの戦いに勝利した後、 ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、 見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。" 79,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172,"きちんとした法治国家を目指す私としては、 正規の手続きを採るべきと考えますし、 場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。" 80,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173,"……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。 ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、 ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。" 81,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174,"そもそも、戦争は命の奪い合い……。 それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、 この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。" 82,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175,"ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。 やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。 解放者殿はどうお考えになりますか?" 83,TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100,何と答える? 84,TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100,彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい 85,TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100,バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある 86,TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100,……自分にはわからない 87,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180,"左様でございますか…… 貴重なご意見をありがとうございました。 深く胸に刻んでおくと致します。" 88,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200,"……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。" 89,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201,"あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!" 90,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"