0,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_00,ノトスの感嘆のヘルメスは、ひとまず落ち着いたようだ。 1,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_00,ヘルメスと話す 25,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_01,エメトセルクと話す 26,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_02,メーティオンと話す 27,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_03,メーティオンと話して同行させる 28,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_04,メーティオンを連れてメムノンと話す 29,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_05,メーティオンを連れてヒマな創造生物を探す 30,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_06,メーティオンを連れてエウアンテと話す 31,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_07,メーティオンを連れてヘルメスと話す 32,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_08, 33,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_09, 34,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_10, 35,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_11, 36,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_12, 37,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_13, 38,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_14, 39,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_15, 40,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_16, 41,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_17, 42,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_18, 43,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_19, 44,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_20, 45,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_21, 46,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_22, 47,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_23, 48,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_000,"なぜこんなことに……。 「独創的かつ有益な水棲生物の創造」がミトロン院の理念だが、 何がどうして空を泳がせた……。" 49,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_001,そもそも、それは「水棲」か……!? 50,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_005,"アンビストマ……そこにいる水棲生物は、 確かに最近登録申請されたイデアだよ。 現在ここで研究の真っ最中ということなんだろうね。" 51,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_006,"悪いけど、キミはヘルメスを追って捜索を手伝ってあげて。 残ったアンビストマは、ワタシたちで見ておくよ。" 52,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_010,ヘルメス、無事! アンビストマ、無事! よかったね! 53,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_015,"アンビストマが、こちらをジッと見てくるが、 考えていることはまるでわからない。" 54,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_016,よく見ると、確かに少し浮いている……! 55,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_020,"よし……エメトセルクたちが困っているといけない。 まずはみんなで、彼らのもとへ戻るとしよう。" 56,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_030,"やれやれ……。 これでやっと大事な話ができそうだ。" 57,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_035,"こっちは異常なしだったよ。 みんな、のんびりしたものさ。" 58,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_040,"観察の期間、ずっと放す子と、造物院に戻す子がいる。 アンビストマ、造物院に戻す子!" 59,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_045,"心なしか、小さな冒険をしたことに、 胸を張っている気がする……。" 60,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_050,"改めて、各方に迷惑をかけた……。 おかげさまで、アンビストマはみんな元気だ。" 61,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_051,"自分は彼らを、待機場所に送り届ける。 魔法で転移させるから、そう時間はかからない。" 62,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_052,"天測園の北側に、ほかよりも大きな館がある。 1階が打ち合わせに使える場になっているから、 そこで待っていてもらえるだろうか?" 63,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_053,"了解だ。 適当に待たせてもらうから、 お前は今度こそ、そいつらを取り逃がすなよ。" 64,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_060,"君も、話に同席するのであれば、北の館へ……。 エメトセルクたちと一緒に、待っていてほしい。" 65,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_065,"ひとまず、こちらの用件を済ませてしまうことになりそうかな。 ヘルメスに話があるのはエメトセルクだから、 君の立ち合いを許すかどうかは、彼の判断に任せるよ。" 66,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_070,"わからんな……。 ヘルメスの奴は、何にそれほど抵抗を感じている?" 67,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_075,"思ったより、話が難航しそうだね。 キミはヘルメスが言っていたとおり、 メーティオンと外を回ってくるといい。" 68,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_080,すまない……この埋め合わせは、あとでまた……。 69,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_090,"Player、あの、ごめんなさい……。 わたし、外でるね……。" 70,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_091,よかったら、一緒に、お散歩いこう……? 71,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_100,……ヘルメスは、死ぬこと考えると、すごく悲しくなる。 72,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_101,"ヘルメスが……まわりの人が悲しいと、わたしも同じに悲しい。 そういう風に、創られてるから……。" 73,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_102,"でも、もう大丈夫! だから、仲良くお散歩、希望します!" 74,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_103,"あなた、目的、エメトセルクと違う……? どうして、エルピスいる……?" 75,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_104,"エルピスと、ヘルメス知るため! じゃあ、じゃあ、わたし紹介する!" 76,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_105,わたし、ひとつ教えたら、あなた、ひとつ教える……どう? 77,TEXT_AKTKME105_04423_Q1_000_106,何と言う? 78,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_107,よしきた! 79,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_108,まあいいけど…… 80,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_109,面倒だなぁ 81,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_110,やったー! とても、とても、嬉しい! 82,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_111,ふふー、交渉、成立……! 83,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_112,"う……! 迷惑かけない……少しだけ、一緒、行こう……! 紹介、ちゃんとするから……!" 84,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_113,へへ、ありがと……がんばる! 85,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_114,"じゃあね……えっとね…… そこの広場で、「メムノン」と話すはどう?" 86,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_115,"このとおり、わたし「口で会話」、とても下手。 でもメムノン、話すの上手! きっとあなたの役立つ、から、行こう!" 87,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_116,(★未使用/削除予定★) 88,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_117,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_AKTKME105_04423_Q2_000_120,何をする? 91,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_121,話す 92,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_122,同行状態を解除する 93,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_123,キャンセル 94,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_125,**「エーテライト」について話す 95,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_130,"よろしく、お願いします! 「メムノン」は、この時間、館前の広場にいるはず……!" 96,TEXT_AKTKME105_04423_Q3_000_135,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 97,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_136,"離れてた方が、いい……? じゃあ、館の前で、待ってる……!" 98,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_140,"来てくれた! また、お散歩、一緒行く!" 99,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_145,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 100,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_150,"これはね、エーテライト! あると、転移魔法、らくちんになる。 エルピスに入れた人、みんな使えるよ!" 101,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_151,"プロピュライオンにある、地上に繋がる装置…… ナビにある、島と島を繋ぐ装置…… そっちはね、権限ある人が動かさないと、使えない。" 102,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_152,"わたしは、エルピスの外に行くとき、翔ぶ。 だから、ナビ以外、あまり使わないけど……。" 103,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_160,おやおや、あなたは……ふむ…………。 104,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_161,"メーティオンも一緒の方がよさそうだ。 彼女を同行させてこよう。" 105,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_165,おやおや、あなたは……ふむ…………。 106,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_166,"造形は人に似ていますが、エーテルの密度が低く、脆い…… ということは、メーティオンと同じく、擬人型の使い魔ですね。 どうかしたのですか?" 107,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_167,あの、Playerに、ここのこと教えてほしい! 108,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_168,"なるほど、彼女は新しく来た使い魔なのですね。 ええ、お安い御用ですよ。" 109,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_169,"前提として、人は星を善くしていくという使命を帯びています。 創造魔法で新たなものを創るのも、そのための行いです。" 110,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_170,"しかし、無暗に創っていては、星にカオスが生じる。 だからこそ、自分たちの創ったものに対して、 適切な判断を下すことが必要になってくるのです。" 111,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_171,"エルピスでは、創造物管理局への正式登録に先駆けて、 生物や魔法生物に対して、より詳しい観察と研究が行われます。" 112,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_172,"どういった性質を持つのか、生育に適した地域はどこか、 他の種や環境にどういった影響を与えるのか……" 113,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_173,"それらをすべて明らかにし、問題なしとされた創造生物のみ、 実際に適切な地域に放つのです。" 114,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_174,"……あなたたちも、星を善くすることを願って創られた存在。 ヘルメスたちの言うことを聞いて、おりこうにするのですよ。" 115,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_175,"わたしたち、おりこうだから散歩してる! 教えてくれてありがとう、メムノン。" 116,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_176,"Player、エルピスのこと、ひとつわかった? そしたら、わたしからも、質問していい……?" 117,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_177,"じゃあね、まずはね…… あなたは、どこからきましたか!" 118,TEXT_AKTKME105_04423_Q4_000_178,何と言う? 119,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_179,とても遠いところから 120,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_180,災厄の危機に瀕しているところから 121,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_181,ク、クリスタリウム経由で…… 122,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_182,"うーん、じゃあ、わからないかも……。 わたし、地上はあんまり詳しくないから……。" 123,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_183,"えっ、そんな場所が、あるの……? わたし、知らなかった……!" 124,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_184,"クリスタリウム……? どこだろう……知らない場所……。" 125,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_185,"ああ、だけど…… その場所への、あなたの想いは、伝わってくる……。" 126,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_186,"ハッ……いけない……! わたしの力、話してない……!" 127,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_187,"じゃあ次は、それ教える! だから、天測園の中で、ヒマそうな創造生物を探して!" 128,TEXT_AKTKME105_04423_A5_000_190,**「スプリガン」について話す 129,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_195,"天測園の中で、ヒマそうな創造生物を探して! そしたら、わたしの力を、説明できると思う……。" 130,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_200,あそこにいる、黒いモジャモジャは…… 131,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_201,"……スプリガン? ううん、オレイアス、だよ。" 132,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_202,"最近きた子の中でも、とくに注目、されてるみたい。 かわいいけど、イタズラ好きで、 イデアを込めたクリスタル、持ち出しちゃうんだ……。" 133,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_203,それで、ヘルメスが、おろおろしてた! 134,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_210,"エルピスのことを学ぼうとするのは、大変良い心がけです。 応援していますよ。" 135,TEXT_AKTKME105_04423_BALAENICEPSREX_000_220,…………。 136,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_230,たしかに、ヒマそう……! 137,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_231,"名前、なんだっけな……。 そもそも、エルピスに、こんな子いたっけ……?" 138,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_232,"ともかく、この子の考えてること、読み取ってみせるね! それが、わたしの力!" 139,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_233,わからない……というか…………無……? 140,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_234,"違う、違うの、こんなはずじゃなくて……! 待って、待ってね、今度はあなたに……" 141,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_235,"こんにちは! こんにちは! 聞こえますか……?" 142,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_236,"これが私の力……。 周囲の想いを読み取り、自分の想いを返しているのです。" 143,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_237,"知的生命は、届いた想いを無意識のうちに言語化する…… だから、頭の中で私が話しているように聞こえるはずです。" 144,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_238,"私の「役目」には、この力が欠かせません。 未知の言語を用いる者や、音声に依らない意思疎通を行う者、 あらゆる知的生命と対話ができるようになっています。" 145,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_239,代わりに、口述での意思疎通は、あまり上手くありません……。 146,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_240,"でも、ヘルメスから、 人には隠したい想いもあるのだと習いました。 だから、力を使わずに話せるときは、そうしなさいと……。" 147,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_241,"私はあなたに、定義するのがとても難しい、 けれど確かな親愛を抱いています。" 148,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_242,"「私たち」と性質が似ていること…… その想いが、光色のように不思議な複雑さを持つこと…… それらを好ましく感じ、知りたいと思うのです。" 149,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_243,"だから、できるだけ力を介さずに話したい。 少し不便かもしれませんが、どうか、仲良くしてください。" 150,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_244,……伝わった? 151,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_245,"じゃあ、じゃあ、わたしもまたひとつ、聞くね! あなたの得意は、何……?" 152,TEXT_AKTKME105_04423_Q6_000_246,何と言う? 153,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_247,戦うこと 154,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_248,作ること 155,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_249,集めること 156,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_250,遊ぶこと 157,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_251,秘密! 158,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_255,"すごい……! じゃあ、危ない創造生物、暴れても、平気ね……!" 159,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_256,"ヘルメスも、強い……と思うんだけど…… 戦うの、好きじゃない……暴れてる創造生物でも……。" 160,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_260,"創る、じゃなくて? 材料を、手で、組み合わせるの……?" 161,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_261,"すごい、すごい……! わたしは創造魔法、できないけど、作る、できるといいなぁ。" 162,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_265,"すてき……! わたしもね、集めるの好き!" 163,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_266,"あなたは、何を集めるの? どうやって? わたしみたいに、翔ぶの? 次はどこ、集めにいく!?" 164,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_270,"遊ぶが、得意!? それは……想像つかない……!" 165,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_271,"ヘルメス、遊ぼうっていうと、散歩か観察。 楽しいけど、仕事とあんまり変わりない……。" 166,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_272,"あっ、それが、「隠したい想い」ね!? わかった、まかせて!" 167,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_273,"はい、今、何も感じ取ってない! 強い想いだと、遮断できないけど、今、平気!" 168,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_274,……もしかして、わたしたち、邪魔? 169,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_275,"Player、次、行こう……! 館に近い建物の中に、「エウアンテ」いる。 そこで、またひとつ、教えるね!" 170,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_280,"館に近い建物の中に、「エウアンテ」いる。 西側の列!" 171,TEXT_AKTKME105_04423_BALAENICEPSREX_000_290,…………。 172,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_300,あら、何かご用かしら? 173,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_305,"あらまあ、こんにちは、メーティオン。 今日はお仲間を連れているのね。" 174,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_306,"こんにちは、エウアンテ! あのね、リンゴを、創ってほしい。" 175,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_307,"瓶に入れて、砂糖、どばどばする! それ、ヘルメスの好きなもの。 だから、Playerと食べる!" 176,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_308,"リンゴの砂糖漬けね……? 確かにそれは、ヘルメスの好物だけど、 あなたは食べ物を摂るように創られていないのよ。" 177,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_309,で、でも、砂糖どばどばのリンゴ、わたしも好き……。 178,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_310,"あなたは心を通じさせる能力を持つ…… だから彼の歓びを、自分の歓びだと思ってしまっているのね。" 179,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_311,"この場でリンゴは渡せないけれど、 近いうちに創って、ヘルメスに差し入れるわ。 それを待っていて頂戴ね。" 180,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_312,"Player、ごめん……教えるの失敗……。 うまくいったら、あなたの好きも、聞きたかった……。" 181,TEXT_AKTKME105_04423_Q7_000_313,どうする? 182,TEXT_AKTKME105_04423_A7_000_314,好きなものを教える 183,TEXT_AKTKME105_04423_A7_000_315,黙っておく 184,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_316,"…………わぁ! すごいすごい、嬉しい気持ち、たくさんね!" 185,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_317,"教えてくれて、ありがとう、Player。 わたしも、とても、嬉しくなった!" 186,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_318,"……ヘルメスたち、話し合い、終わったかな? 様子、見に行ってみようか。" 187,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_319,"最後、失敗だったけど…… たくさんお散歩できたから、ヘルメスたち、終わったかな? 様子、見に行ってみようか。" 188,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_330,"ヘルメス、また、悲しくなってないといい……。 様子、見に行ってみよう。" 189,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_340,"そもそも、ヘルメス自身も偏食が過ぎると思うのよ。 確かに私たちは、小型の創造生物たちほど頻繁に、 食物からエーテルを摂取する必要はないわ……。" 190,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_341,"けれど、絶食が続けば弱りはするし、 偏ったものを食べていたら、その結果は体に表れる。 なのに彼ときたら……主食が果実の砂糖漬けよ?" 191,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_345,"なんだ、もう少し長く散歩していてくれたら、 お前を置いて出発できたんだが……。" 192,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_350,"いいところに戻ってきたね。 天測園の中を散歩してきたのかい?" 193,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_360,メーティオンは、まだ外にいるのだろうか……? 194,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_365,"ああ、おかえり、ふたりとも。 気分転換はできただろうか……?" 195,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_366,"とても新鮮! とても楽しい! Playerはね、エルピスとヘルメスを、 観察したくて、ここに来たんだって。" 196,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_367,"だから、教えようとした! エルピスの役割、わたしの意思疎通の方法、 それから、ヘルメスの好物!" 197,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_368,最後のは……役立つとは思えないが……。 198,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_369,"彼女につきあってくれて、ありがとう。 こちらも、話し合いがちょうど終わったところだ。" 199,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_370,"終わったというか、お前が返事を保留にしただけだろう。 それで仕方なく、先に仕事ぶりの確認をすることにしたんだ。" 200,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_371,面目ない…………。 201,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_372,"そんなわけで、このあと、エメトセルクたちを連れて、 いくつか仕事をこなすことになったんだ。" 202,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_373,"メーティオンを連れ出してくれたお礼も兼ねて、 一緒にどうだろうか……? もちろん、君の役に立ちそうであればだが……。" 203,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_374,"ひとつ忠告しておくと、そいつは目的こそ私たちと同じだが、 十四人委員会の指示で動いているわけじゃない。 たまたまプロピュライオンで拾っただけだ。" 204,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_375,知られた情報がどこに届くかは、保証しないぞ。 205,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_376,"構わない……。 メーティオンがこれだけ楽しそうなんだ、 悪意ある詮索ではなかったと思う。" 206,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_377,"Playerは、本当に、優しい。 わたしが教えた分だけ、自分のこと、教えてくれた……!" 207,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_378,"ねえ、一緒に行こう! ヘルメスの仕事、発見いっぱい! きっと、あなたが探してる何かも、見つかる!"