0,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_00,スティグマ・ワンのアルフィノは、意を決したようだ。 1,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_01,アルフィノと話して同行させる 26,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_02,アルフィノを連れてアリゼーと話し同行させる 27,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_03,"同行者ふたりを連れ水晶の道を上り 指定地点でアルフィノと話す" 28,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_04,アルフィノと話す 29,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_000,みんな馬鹿よ……馬鹿、馬鹿…………ばか……。 49,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_010,"Player……アリゼー…… 探そう……あの、水晶の道に辿り着く方法を……。" 50,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_011,"私たちは、進まなくちゃいけないんだ。 でないと何も変わらない……取り戻せもしない…… 信じて待ってくれている人たちだって、失うだろう……。" 51,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_012,"だから……行こう、この足跡を刻める、最後の1歩まで。 水晶の道は、オミクロンベースの方から始まっているみたいだ。" 52,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_020,"ああもう……! みんなして優しく背中を押してくれなくたって、 行くわよ……行くに決まってるじゃない……!" 53,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_030,"見てくれ……このポータルが、動いてるんだ……。 さっきここで聞き込みをしていたときには、 間違いなく停止していたのに……。" 54,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_031,……乗りこもう、きっと私たちを導いてくれるはずだ。 55,TEXT_AKTKMG113_04462_Q1_000_040,残光のポータルに触れ、先へ向かいますか? 56,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_045,"ねえ、見上げてみて。 ここからだと、ほかの星の残骸が、 死した太陽に吸い込まれているかのよう……。" 57,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_046,"私たちは、あそこへ向かうのね。 真っ暗な、あの闇の中に……。" 58,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_050,"辿り着いたね……水晶の道のたもとだ。 そして道は、遥か上方へと続いている……。" 59,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_051,上っていこう、私たちで……1歩1歩、確かめながら……。 60,TEXT_AKTKMG113_04462_Q2_000_060,何をする? 61,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_061,話す 62,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_062,同行状態を解除する 63,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_063,キャンセル 64,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_065,"アリゼーにも、君から手を差し伸べてあげてほしい。 三人で一緒に行こう。" 65,TEXT_AKTKMG113_04462_Q3_000_070,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 66,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_071,"何か懸念があるのかい? わかった、最初のポータルのあたりで待っているよ。" 67,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_075,"ああ、何度でも、ともに行こう。 この手足が動くかぎり……!" 68,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_080,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 69,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_090,"ほら、まずはアルフィノに声をかけてあげて。 それで、三人一緒に行きましょう……?" 70,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_091,まずアルフィノを同行させ、三人で出発しよう。 71,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_100,"そうね、私たちはまだ、独りじゃないんだもの。 三人でだったら、どんな道だって、上っていけるわ。" 72,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_101,"行きましょう、この最果ての、中心を目指して。 勇敢な風に押されて……知恵を絞って……夢を掲げて…… 私たちをここまで護ってくれた愛情を、近くに感じながら……。" 73,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_102,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_103,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_104,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_110,**遠くの星々を見渡す 77,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_111,**静寂に耳を澄ます 78,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_112,**上ってきた道を振り返る 79,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_113,**道行きを労わる 80,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_114,**この先の道を仰ぎ見る 81,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_120,"転んだり、足を踏み外したときには、きっと私たちで支えるよ。 私がそうなったら……どうか手を貸してほしい。" 82,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_121,"アリゼーが、ついてきていないようなんだ。 ポータルのところまで、迎えに行った方がよさそうだね。" 83,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_125,"ラハが架けてくれた道を、上っていきましょう。 それが繋がっている場所が、きっと「先」だもの。" 84,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_126,"あら、アルフィノは……? 水晶の道が始まるところに、戻ってるのかしら?" 85,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_130,"焦る必要はないわ。 ポータルのあたりで待ってるから、行けるようなら声をかけて。" 86,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_135,"ええ、三人で一緒なら、まだ進めるわ。 行きましょう……水晶の道の先へ!" 87,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_140,"彼方に小さな明かりを灯す、幾千万の星々…… そのうちどれだけに、生命が、文明が誕生したのだろう。" 88,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_141,"彼らは皆、生きることを見限り、終えているという。 この広大な星の海で、私たちはあまりにちっぽけな異端者だ。" 89,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_142,"しかし……どれだけ多くの星々が覆いかぶさってきたとしても、 アリゼーと君が隣にいてくれるから、恐れはないんだ。 たったそれだけのことで、心は、宇宙だって超えられるんだよ。" 90,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_145,"砕けた星々の残骸……それに、黒く渦巻く星や、 青い核がむき出しになった星が見えるわ。 あれも、再現された終わりを迎える地なのかしら……。" 91,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_146,"眺めていると、こみあげてくる気持ちがあるの……。 うまく言えないけど……とても寂しくて、切なくて…… だけど大きなものに触れているようで、目が離せない……。" 92,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_147,"私たちはここから来て、ここへ還るんだわ。 哀しくても……別れ難くても……。 すべてはこうして、巡っているんですもの……。" 93,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_150,"……あの賑やかな旅路が、懐かしいね。 皆の先頭で、サンクレッドが周りに気を配っているんだ。 ヤ・シュトラとウリエンジェは、意見を交わしながら歩く……" 94,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_151,"最近ではグ・ラハもそこに加わっているか、 アリゼーや私と、任務の内容について話をした。" 95,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_152,"エスティニアンが、いちばん後ろ、必ず少し離れたところから、 皆をそれとなく見守ってくれていたことも知っているよ。 君はその中を行ったり来たりして……目的地へと向かうんだ。" 96,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_155,"静かね……。 聞こえるのは、たった三人分の足音だけ。 魔導船に乗りこんだときには、あんなに足音が重なってたのに。" 97,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_156,"……みんな、まだいるわよね。 こうして息もできてるし、先にも進めてる。 だから……消えたりなんか、していないわよね……。" 98,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_157,たった一言……返事、してくれたらいいのに……。 99,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_160,"もう、ずいぶん上ってきていたんだね。 ポータルが、瓦礫に紛れてしまうくらいだ。" 100,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_161,"……本当に、遠くまで来たものだと思うよ。 昔のまま、理想だけを追い求めて一足飛びに進んでいたら、 むしろここには到達できなかっただろう。" 101,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_162,"失敗して……悔んで……それを受け入れられたから、 ハイデリンに託されて、今ここにいるんだ。 ずっと近くで見てきてくれた君なら、知っているだろう?" 102,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_165,"嘘みたいな光景すぎて、 夢の中にいるんじゃないかって思えてくるわね……。" 103,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_166,"目が覚めたら、私はまだ学生で、お祖父様もいて…… 「すっごく苦労して大変な夢だった」って思いながら、 何も失っていなかったころの生活に戻るの。" 104,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_167,"それって幸せなはずなんだけど…… 不思議ね、ちっとも羨ましくないんだもの。 私、なかったことにしたくないわ……どんな傷でも……。" 105,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_170,"ありがとう。 君たちも、疲れてはいないかい? 余裕があるわけではないけれど、焦らずにいこう。" 106,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_171,"長い長い……本当にたくさんの旅を経て、ここまで来たんだ。 至るべき場所まで、きっとあと少し……。 着実に進んだとしても、瞬く間の冒険だろうからね。" 107,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_175,"大丈夫よ、私はまだいけるわ。 あなたこそ、無理とかしてない?" 108,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_176,"……いろいろ託されてここまで来たけれど、 三人でいるうちは、三等分よ。 そうでしょう?" 109,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_180,"水晶の道が終わったようだね。 次の場所に到着したということかな……。" 110,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_181,"Player、この先にはさらなる難題があって、 私たちは無力だと感じてしまうかもしれない。 だが…………" 111,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_182,"ここまで来たことを、後悔せずにいよう。 胸を張るんだ……いい旅だったと。" 112,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_183,"皆が命を懸けて道を繋げてくれたのだって、 旅で得てきたものを、誇るからこそだったはずだ。 何があったとしても……互いに、それを忘れずにいよう。" 113,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_185,"道の先に、違った雰囲気の建物があるわ。 太陽の残骸に辿り着くまでには、まだひと悶着ありそうね……。" 114,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_186,"……ウルティマ・トゥーレでは、 「みんな無事で」なんて言葉すら軽々しく言えないって、 もう十分わかってるわ。" 115,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_187,"だから私は、進む前にひとつだけ願う。 ……あなたが傷ついた顔をしない道になればいい、って。" 116,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_188,"もちろん、あなたのことを弱いと思ってるからじゃないわ。 これは、私の意地みたいなもの……。 たくさん助けてくれたあなたを、一回くらいは護りたいのよ。" 117,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_190,"今までの再現の中では、 いちばん見知った形の街って感じだけど……。" 118,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_195,"アリゼーを置いていくわけにはいかない。 彼女を同行させてこよう。" 119,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_200,これは…………。 120,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_201,いかにも街って感じだけど、静まり返ってるわね……。 121,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_202,"建物の中にいるのだろうか? あるいは、私たちの目には見えない種族とか……?" 122,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_203,"(-????-)いいえ、隠れているわけではないわ。 本当に誰もいないのよ……。" 123,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_204,メーティオン……! 124,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_205,"ここはね、私が到着したときに、すでに滅んでいた星なの。 生命と呼べるものは、まったく見つからなかった……。" 125,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_206,"理由はわからないわ。 侵略されたのかもしれないし、疫病が流行ったのかもしれない。 驚くべき発明をして……それが暴発したのかも。" 126,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_207,"確かなことは、もう誰ひとりとして生きていないということよ。 探してみてもいいけれど…… きっとここに戻ってくることになるわ。" 127,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_210,"生命が消えた街……。 それが本当なら、話を聞ける相手もいないってことよね……。" 128,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_220,"もし誰もいない場所なのであれば、 ここを行き止まりにしようとする想いも存在しないはず……。" 129,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_221,"……だが、メーティオンが「戻ってくる」と言うくらいなんだ。 そう簡単に先へ進めるようにはなっていないのだろうね。 さて、どうしたものか……。"