0,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのル・フル・ティアは、とても落ち込んでいる。" 1,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ル・フル・ティアは声をかけても、反応が薄い。「ル・フル・ティア」にエモート「なぐさめる」をしよう。" 2,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_02,冒険者とボドゥフォアンの言葉で、ル・フル・ティアは本気を出すことに気がついたようだ。彼の背中を押すため、冒険者も魔城に挑戦することになった。「魔城の受付担当ボドゥフォアン」と話そう。 3,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_03,魔城の攻略を開始した。「魔城の中継担当ヒルドラナ」と話そう。 4,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_04,魔城の中間地点を突破した。「魔城の終着担当ペ・オビヤノ」と話そう。 5,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_05,魔城を攻略した。ル・フル・ティアも本気を見せて、攻略できた。「ル・マージャ」と話そう。 6,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_06,本気を出したル・フル・ティアは、後輩たちと仲直りができたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 7,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_07,ヘールマガに報告した。これでル・フル・ティアの件は、一安心だ。ここからは、今回の報酬を身に着けて、紅蓮祭を楽しむのもいいだろう。 8,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_08, 9,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_09, 10,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_10, 11,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_11, 12,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_12, 13,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_13, 14,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_14, 15,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_15, 16,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_16, 17,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_17, 18,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_18, 19,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_19, 20,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_20, 21,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_21, 22,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_22, 23,TEXT_FESSUM802_04541_SEQ_23, 24,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_00,ル・フル・ティアに「なぐさめる」をする 25,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_01,魔城の受付担当ボドゥフォアンと話す 26,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_02,魔城の中継担当ヒルドラナと話す 27,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_03,魔城の終着担当ペ・オビヤノと話す 28,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_04,ル・マージャと話す 29,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_05,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 30,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_06, 31,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_07, 32,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_08, 33,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_09, 34,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_10, 35,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_11, 36,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_12, 37,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_13, 38,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_14, 39,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_15, 40,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_16, 41,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_17, 42,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_18, 43,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_19, 44,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_20, 45,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_21, 46,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_22, 47,TEXT_FESSUM802_04541_TODO_23, 48,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_002,"おねえさん、お兄ちゃんとお話してください! 落ち込んじゃったから、元気にしてあげてほしいの!" 49,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_000,"ど、どうして……。 俺の何が悪かったんだ……。" 50,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_001,うーん、お話しするだけじゃダメかも……。 51,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_001,"おねえさん、お兄ちゃんを「なぐさめ」てください! 尊敬しているおねえさんなら、きっと立ち上がるから!" 52,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_002,お兄ちゃんを「なぐさめ」てください! 53,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_010,なんで……どうして……ううっ……。 54,TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_011,"ル・フル・ティアは、ひどく落ち込んでいる。 エモート「なぐさめる」でなぐさめてあげよう。" 55,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_011,"なぐさめてくださって、ありがとうございます。 しかし、どうして、あのふたりは失望したんでしょう? 攻略に失敗して、格好悪い姿を見せたから……?" 56,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_012,"違うよ、そうじゃないよ! もう、お兄ちゃんぜんぜんわかってない!" 57,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_013,"……え、どういうこと? 格好悪いから、じゃないの……?" 58,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_100_013,うーん……Playerさん、わかります? 59,TEXT_FESSUM802_04541_Q1_000_000,何と言う? 60,TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_001,失敗したから 61,TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_002,本気じゃなかったから 62,TEXT_FESSUM802_04541_A1_000_003,失敗を取り繕おうとしたから 63,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_014,"そうだけど、そうじゃないよ! お兄ちゃんが、本気じゃなかったから!" 64,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_015,"そうだよ、おねえさんの言うとおりだよ! お兄ちゃん、ぜんぜん本気じゃなかった!" 65,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_016,"取り繕おうとした……ってよくわからないけど、たぶんそう! お兄ちゃん、本気に見えなかった!" 66,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_017,"ほ、本気……? 本気になっても、格好良くないだろう? だから、後輩たちに格好良い姿を見せようって……。" 67,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_018,"お兄ちゃんのバカッ! 本気じゃないお兄ちゃんなんて、格好良くないもん! 格好悪くても本気のお兄ちゃんの方が、格好良いもん!" 68,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_100_018,"それがわかんないお兄ちゃんなんて、もうしらない! こうなったら、私が魔城を攻略して、 本気な姿を見せてあげる!" 69,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_019,"(-????-)おーいえぇい、お嬢ちゃん! その覚悟は認めるが、安全性の問題で、 お子様の挑戦は、ご遠慮くださいってなぁ!" 70,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_020,"(-ボドゥフォアン-)話は聞いていたが…… ル・フル・ティア、お前、 一人前の冒険者にしちゃあ、情けねえな。" 71,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_021,"そ、それは……すみません。 ボドゥフォアンさんには、いろいろ教えてもらったのに、 こんな格好悪くて……。" 72,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_022,"(-ボドゥフォアン-)それだよ、それ。 てめえ、自分の格好ばかり気にして、 本当に大切なモノ、忘れてねえか?" 73,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_023,"(-ボドゥフォアン-)もういっぺん、思い出してみろ。 俺やヘールマガが教えたことや、 Playerに憧れた理由をな。" 74,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_024,"そうか……俺、間違っていた……。 後輩たちに格好良いところをみせようと、 そればかり考えて、ぜんぜん本気じゃなかった……。" 75,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_025,"くそっ、俺、後輩たちの信頼を裏切った……! こんなんじゃ、一人前の冒険者として失格だ。 どうやって後輩たちに謝れば……。" 76,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_026,"それなら、魔城を本気で攻略すればいいんだよ! まずは、一番近いところからやってみよ! きっと、あの人たちも見ててくれるよ!" 77,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_027,"魔城を攻略……? で、でも、お兄ちゃん、一度も攻略に成功してないんだよ? また、失敗しちゃったら、今度こそ……。" 78,TEXT_FESSUM802_04541_Q2_000_000,何と言う? 79,TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_001,成功や失敗が問題ではない! 80,TEXT_FESSUM802_04541_A2_000_002,本気を見せてみろ、冒険者! 81,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_028,"Playerさん……ありがとうございます! 俺、また、同じ過ちを犯すところでした……。 今度こそ、余計なことを考えず、本気で挑みます!!!" 82,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_029,"本気……そうだ、本気なんだ……! 俺に成功とか失敗とか気にしてる余裕はない。 何も考えず、本気で魔城に挑むだけなんだ!!!" 83,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_030,"すみません、Playerさん。 もう少しだけ、力を貸していただけますか? 俺の前に、魔城を攻略してほしいんです。" 84,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_031,"憧れるあなたの背中を追えば、心に炎が宿る……はず。 お願いします、俺を本気に……いや、本気の向こう側に、 どうか連れていってください!" 85,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_032,"ありがとうございます、Playerさん! 俺、全力であなたの背中を追います!" 86,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_033,おねえさん、がんばってね! 87,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_034,"あなたの背中を追えば、俺も正真正銘本気になれるから。 だから、俺より先に、魔城を攻略してください。 よろしくお願いします!" 88,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_040,"ひゃっはー、待っていたぜ。 ル・フル・ティアのために、いろいろとありがとよ。 さあ、噴流に乗って攻略を始めてくれ!" 89,TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_040,"もし、魔城の攻略が難しい場合は、 「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!" 90,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_041,"攻略中は、ル・フル・ティアのことは忘れて、 思いっきり、楽しんでくれ! その方が、あいつのためになるってもんさ。" 91,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_042,"フッ……すげぇ奴が現れたもんだ。 お前ほどの冒険者なら、目を閉じた状態だろうと、 簡単に魔城を攻略できるだろう……挑戦、してみるかい?" 92,TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_043,"目を閉じて攻略に挑戦した場合、 中継地点へ移動します。" 93,TEXT_FESSUM802_04541_Q4_000_000,目を閉じて魔城を攻略しますか? 94,TEXT_FESSUM802_04541_Q5_000_001,中継地点へ移動しますが、本当によろしいですか? 95,TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_050,"ボドゥフォアンから、事情は伺っています。 ここまでの攻略を見れば、きっと彼の心にも、 なにか熱いものが宿ったことでしょう!" 96,TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_051,"さあ、魔城の攻略も、残り半分。 私が言うのも僭越ですが、がんばってください!" 97,TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_100_051,"もし、魔城の攻略が難しい場合は、 「常夏の冒険者」に話しかけてみましょう!" 98,TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_052,"魔城の攻略も、残り半分です。 私が言うのも僭越ですが、がんばってください!" 99,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_053,"ヒッヒッヒッ……あんたみたいな冒険者を待っていたよ。 そう、目を閉じて、この魔城を攻略する冒険者をね……。 もちろん、やってみるだろ?" 100,TEXT_FESSUM802_04541_SYSTEM_000_054,"目を閉じて攻略に挑戦した場合、 終着地点へ移動します。" 101,TEXT_FESSUM802_04541_Q6_000_000,目を閉じて魔城を攻略しますか? 102,TEXT_FESSUM802_04541_Q7_000_001,終着地点へ移動しますが、本当によろしいですか? 103,TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_060,"ゴールおめでとう! 事情は聞いているわ。 彼も、あなたのことを本気で追いかけていたわよ。 今もほら……後ろを見て!" 104,TEXT_FESSUM802_04541_Q3_000_000,何と叫ぶ? 105,TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_001,本気を見せろーッ!!! 106,TEXT_FESSUM802_04541_A3_000_002,臆するなーッ! 行けーッ!! 107,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_061,"やりましたよ、Playerさん! 俺、本気で、攻略しました! あなたのおかげです、ありがとうございます!" 108,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_062,"はは、集中が切れたから、ちょっと疲れが……。 すみません、俺は少し休んでから戻るので、 マージャに結果を伝えてもらえますか?" 109,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_063,"ひゃっはー、うまくいったみてえだな! まあ、心配はしてなかったが。 ひとまず、お疲れさん!" 110,TEXT_FESSUM802_04541_HILDELANA_000_064,"魔城の攻略、お見事でした! 彼のこともうまくいったようで……。 さすが、歴戦の冒険者です!" 111,TEXT_FESSUM802_04541_POBYANO_000_065,"あなたが攻略する姿に、私、とっても感動したわ! そして、この子が本気を出す姿にも感動したの! やっぱり冒険者はかくあるべきよね!" 112,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_066,"はは……最後が締まらなくて、すみません。 俺は少し休んでから戻るので、 マージャに結果を伝えてもらえますか?" 113,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_070,"おねえさん、どうだった? おじちゃんたちが実況? してくれたけど、 お話、してほしいな?" 114,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_071,"おねえさんとお兄ちゃん、 本気で魔城を攻略できたんだ! とーっても、すごいねー!" 115,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_072,"あ、お兄ちゃん! お話、聞いたよ。 とーっても、えらいねー!" 116,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_073,"まあ、Playerさんの、 おかげだけど……。 それでも、本気でやって、成功したぞ……!" 117,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_074,"ごめんなさい、ル・フル・ティアさん……。 いまちょっといいかしら?" 118,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_075,"俺たち、アンタに酷いことを言っちまったって……。 アンタが魔城を攻略するのを見て、思ったんだ。" 119,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_100_075,だからさ……その……。 120,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_075,"その先は、言う必要ないよ。 むしろ、謝るのは俺の方だ……ふたりとも、すまなかった!" 121,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_076,"俺は一人前の冒険者として認められようと、 格好ばかり気にして、大切なものを見失っていた。 あれじゃあ、ふたりに失望されても当然だ!" 122,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_077,"だから、ここから俺は再出発だ! ひとりの冒険者として、本気で頑張っていく! それで……許してもらえないか?" 123,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_078,"魔城に挑戦する貴方は、とても格好悪かったけど、 どこまでも本気で、とても格好良かった。 出会った頃の先輩の姿を思い出したわ。" 124,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_079,"だから、俺たちの方こそ許してほしい。 もう一度、後輩として、その背中を追うことを……。" 125,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_080,"馬鹿、当たり前だろ! それなら、俺たち3人で……再出発だ!" 126,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_081,"おねえさんのおかげで、 お兄ちゃんたちが仲良しさんで、私とーってもうれしい! おねえさん、ありがとうございます!" 127,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_082,"心配かけたし、もう大丈夫って「ほうこく」が必要だよね。 「ほうこく」は大事って、お兄ちゃんも言ってたし……。 おねえさん、お願いできますか?" 128,TEXT_FESSUM802_04541_RFHULTIA_000_083,"きっかけは俺の愚かさゆえだったのに、 厳しくも温かく手を差し伸べてくれた。 あなたは、俺の尊敬する冒険者です!" 129,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERA04541_000_084,"アンタは兄貴の姉貴…… つまり、Player大姉貴だ! へへ、大姉貴と知り合えて、一生モンの宝だぜ!" 130,TEXT_FESSUM802_04541_ADVENTURERB04541_000_085,"私、冷たい女って言われるのだけど、 先輩と貴方を見て、心が熱くなったの。 これが目指すべき冒険者の姿なのね。" 131,TEXT_FESSUM802_04541_RMAJHA_000_086,"お兄ちゃんのために、ありがとうございました! 冒険者のおねえさんは、 「ほうこく」をお願いします!" 132,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_000_087,"ひゃっはー、全部丸く収まって、よかったぜ! さあ、この結末を「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、 報告してやってくれ!" 133,TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_090,"おう、おつかれさん。 大まかなところはここから見ていたが…… 悪いが、報告を頼めるか?" 134,TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_091,"……そうか、ル・フル・ティアは目を覚まして、 後輩たちとの絆を取り戻したと。 これで任務完了、さすがは歴戦の冒険者だ!" 135,TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_092,"これであいつも、正真正銘一人前だ。 後輩を任せても安心して見ていられる。 まったく、これも偉大な先輩のおかげだな?" 136,TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_000_093,"さあ、任務を終えた先輩さんは、 この報酬を受け取ってくれ。 それと、よければ紅蓮祭を楽しんでくれよ!" 137,TEXT_FESSUM802_04541_HAERMAGA_100_000,(★未使用/削除予定★) 138,TEXT_FESSUM802_04541_BEAUDEFOIN_100_001,(★未使用/削除予定★)