0,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_00,朋友の灯火のエレンヴィルは、何やら注意を促したいようだ。 1,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMB101_04880_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_00,ウクラマトと話す 25,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_01,エレンヴィルと話す 26,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_02,ラコロクと話す 27,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_03, 28,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_04, 29,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_05, 30,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_06, 31,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_07, 32,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_08, 33,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_09, 34,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_10, 35,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_11, 36,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_12, 37,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_13, 38,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_14, 39,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_15, 40,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_16, 41,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_17, 42,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_18, 43,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_19, 44,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_20, 45,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_21, 46,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_22, 47,TEXT_KINGMB101_04880_TODO_23, 48,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_001,さあ、先に進もうぜ! 49,TEXT_KINGMB101_04880_KRILE_000_005,"ゆっくり話ができて何よりだったわ。 今のウクラマトさん、良い顔をしているもの。" 50,TEXT_KINGMB101_04880_ALPHINAUD_000_010,"他者を導く立場として、相応しくあらねば…… その重責は、私にも僅かながらわかっているつもりだよ。 故に、少しでもウクラマトの支えになりたいと思っている。" 51,TEXT_KINGMB101_04880_ALISAIE_000_015,"アルパカが怖かろうが、乗り物酔いが酷かろうが良いのよ。 ウクラマトがウクラマトである理由に、 そんなことは関係ないんだから。" 52,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_020,"さて、これからモブリン族の集落を目指して進むわけだが…… このあたりの街道では、盗賊が通行人を襲う事件が頻発してる。" 53,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_021,"さらに大階段が壊れて人通りが減ってる今、 困窮した盗賊たちは血眼になって獲物を探してるはずだ。 くれぐれも襲撃には注意してくれ。" 54,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_022,ま……おたくらには、いらぬ心配かもしれないがな。 55,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_023,"盗賊って…… トラル勇連隊は、ゾラージャ兄さんは何をしてたんだよ!" 56,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_024,"こうなったらアタシが、街道の平和を取り戻してやるぜ! 盗賊でも何でも出てきやがれってんだ!" 57,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_025,"前のめりな王女様には困ったものだな……。 とにかく、まずはここから西に進んで、 河をひとつ渡った先の、ふたつめの河を目指すぞ。" 58,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_030,"このあたりに盗賊の隠れ家があるらしいが、 くれぐれも探しに行ったりしないでくれよ。" 59,TEXT_KINGMB101_04880_KRILE_000_035,"この河が滝となって、 リヌハヌさんたちが暮らすオック・ハヌへと流れていくのね。" 60,TEXT_KINGMB101_04880_ALPHINAUD_000_040,"それにしても、立派な滝だね。 これほどの水量を生む水源地がどうなっているのか、 トラル大陸の大自然には驚かされることばかりだよ。" 61,TEXT_KINGMB101_04880_ALISAIE_000_045,"道中、遠くからこっちを窺う複数の気配を感じたわ。 すぐにいなくなったみたいだけど。" 62,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_050,なんだ、盗賊の奴ら現れねぇじゃねぇか。 63,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_051,"これだけの人数を相手に襲撃を仕掛けるほど、 頭の回らない連中じゃないみたいだな。" 64,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_052,"モブリン族の集落は、このミヤカ・ベック河を横断した先だ。 念のため、引き続き気をつけて進んでくれ。" 65,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_060,"へぇ~! ここがモブリン族の集落か~!" 66,TEXT_KINGMB101_04880_KRILE_000_065,"どの建物も可愛い形! ひっくり返した壺みたいね!" 67,TEXT_KINGMB101_04880_ALPHINAUD_000_070,"ゴブリン族……ではなく、モブリン族だね。 ハヌハヌ族がバヌバヌ族とは異なる文化を築いていたように、 彼らも独自の文化を持っていそうだ。" 68,TEXT_KINGMB101_04880_ALISAIE_000_075,"ほかの継承候補者たちの姿がないわね。 先を進んでると思ったんだけど……。" 69,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_080,"ここがトライヨラ叙事詩「壺の章」の舞台となった、 モブリン族の集落……「アースンシャイア」だ。" 70,TEXT_KINGMB101_04880_ALPHINAUD_000_081,"シャイア…… 低地ドラヴァニアのイディルシャイアと名前が似ているね。" 71,TEXT_KINGMB101_04880_ALISAIE_000_082,"あっちは大撤収で廃都になった植民都市を再利用してたけど、 ここでは壺みたいな形の建物で暮らしてるのね。" 72,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_083,"(-年老いたモブリン族の女性-)フゴォ……フゴォ…… ようこそ いらっしゃい アースンシャイアへ! あなたたち ウクラマト王女ご一行で 間違いなし?" 73,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_084,"ああ、そうだぜ! 黄金郷を見つけるために、連王の選者を探しに来たんだ。 お前、何か知らねぇか?" 74,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_085,"それならちょうど 良かったモブ! このレディロクこそ 連王の選者! 連王様より 任命された!" 75,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_086,"お、そっちから名乗り出てくれて助かるぜ! じゃあさっそく試練に挑ませてくれよ!" 76,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_087,"そうしたいのは 山々だけど それどころじゃない 事情あり!" 77,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_088,"村を襲った大嵐 岩を落とし 崖を崩し! 壺匠 (つぼだくみ)の世話人たちに とてとてたくさん ケガ人続出! 試練を開く 余裕なし!" 78,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_089,"大階段が壊れたぐらいだから、 ここも少なからず被害を受けただろうとは思ってたけど…… その「壺匠」ってのは何なんだ?" 79,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_090,"モブリン族と契約してる金細工職人のことだ。 壺のような工房で働くから、壺匠というわけさ。" 80,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_091,"なんでも工房だけじゃなく、 道具から素材まで、すべての創作環境を整えてもらえるそうでな。 彼らが造る金細工は大陸随一の品質を誇るんだとか。" 81,TEXT_KINGMB101_04880_PAPAWNI_000_092,"(-落胆した様子の職人-)ここでなら、ずっとものづくりに没頭できると思っていたのに、 こんなことになるなんて……。" 82,TEXT_KINGMB101_04880_PAPAWNI_000_093,"(-落胆した様子の職人-)約束された環境が与えられないんじゃ、 また万貨街で雇ってもらうしかないか……。" 83,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_094,"とてとてたくさん 壺匠 今みたいに 去っていく! それもこれも 世話人 ケガして 人手足りなくなったから! 最高の環境 与える約束 守れなくなったから!" 84,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_095,"これ以上 壺匠 去っていったら 一族 集落 立ち行かない! 溜まったお世話 片付くまで 試練できない! そんな余裕 どこにもなし!" 85,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_096,"だったら、アタシらが壺匠の世話を手伝ってやるよ! 仕事を手伝えば、お前らのことを少しは知れるだろうしな。 その上、試練の開始も早まるなら、良いことずくめだぜ!" 86,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_097,"これは継承の儀の一環ってわけじゃねぇから、 お前らは休んでてもいいぜ!" 87,TEXT_KINGMB101_04880_Q1_000_000,何と言う? 88,TEXT_KINGMB101_04880_A1_000_001,自分も手伝う! 89,TEXT_KINGMB101_04880_A1_000_002,ではお言葉に甘えて…… 90,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_099,"お前も付き合ってくれるのか!? 実は、アタシひとりでやりきれるか自信がなかったんだ! ありがとよ!" 91,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_100,"俺たちも手伝うぞ。 足止めなんてごめんだからな。" 92,TEXT_KINGMB101_04880_ERENVILLE_000_101,"そうしたいのは山々だが、俺たちも手伝うぞ。 足止めなんてごめんだからな。" 93,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_102,"お前たちも付き合ってくれるのか!? 実は、アタシひとりでやりきれるか自信がなかったんだ! ありがとよ!" 94,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_103,"人手増えるの 大歓迎! 壺匠たちに 約束してた 最高の環境 用意できたら 試練開くと 約束するモブ!" 95,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_104,"あなたと王女の ふたりにお願い! 世話人ラコロク 手伝いお願い!" 96,TEXT_KINGMB101_04880_REDIROQ_000_105,"そっちの4人は ついてきて! ほかの世話人 紹介するモブ!" 97,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_106,お前が手を貸してくれて嬉しいぜ。 98,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_107,"朋友の灯火でも話したけどさ。 アタシはトライヨラの王女だから、アタシが何とかするんだ…… なんて強がりは、もう言わねぇ。" 99,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_108,"困ってる奴を助けるのは、冒険者のお前の方がずっと上手い。 それはここまでの旅でよくわかってる。" 100,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_109,"だからアタシは、アタシよりもすごい奴を手本にして、 これからもっと成長してみせるぜ!" 101,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_110,"さて、頼まれたのは、 壺匠の世話人「ラコロク」の手伝いだったよな。 探して話を聞いてみようぜ!" 102,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_120,"こいつがラコロクって奴らしい。 試練を受けるために、 まずはモブリン族が抱えている問題を解決しようぜ!" 103,TEXT_KINGMB101_04880_KAAHE_000_125,(★未使用/削除予定★) 104,TEXT_KINGMB101_04880_RAKOROK_000_130,"フゴォ……フゴォ…… どうしよ こうしよ 人手が足りない! このまま そのまま 約束守れず 壺匠も帰っちゃう!" 105,TEXT_KINGMB101_04880_RAKOROK_000_131,"あなたと 王女が 世話人手伝い!? 恐れ多くも とてとて助かる!" 106,TEXT_KINGMB101_04880_RAKOROK_000_132,"ふたりがいれば できる気がする! 壺匠が喜ぶ おもてなし!" 107,TEXT_KINGMB101_04880_WUKLAMAT_000_133,ああ、頑張ろうな!